2019年08月31日

ドジなおじさん 2019-夏編


2019.8.26 京都・渉成園

ドジなおじさんが病院に着く。整理券を受け取り、受付用の診察券を準備し所定の時間が来て呼ばれるのを待つ。

番号を呼ばれたが、診察券を取りやすいようにどこかにしまったのに、どこにしまったか忘れている。パスして汗をかきながら診察券を探す。結局はワイシャツの胸ポケットにあった。

1ヶ月を経過しているので受付で保険証を提示せよと登録番号札で指示される。ところが保険証が見当たらない。再び大いに汗をかく。先日の京都駅周辺ウオークの時に持参し、ザックに入れたままの可能性大と気付く。

とりあえず、予約診療の事情から診察を終えてから、会計で事情を話し、保険証を求めて家に帰る。そして再び病院に行き漸く会計を済ます。

以上が2019ー夏編の詳細、お粗末です。

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お隣の大統領が言ってはいけないことを口にしました

もう大統領の器ではないことを自ら証明しました。
  

Posted by まめちるたろう at 03:21Comments(0)ネット我が家の行事世界の動き歴史

2019年08月30日

手元にある本


2019.8.26 京都・渉成園

今手元に2冊の本があり、近々9/1発行の1冊が届く。

手元の1冊は藤井聡さんの「令和日本・再生計画」、これはいいと買ってはみたが、藤井さんの言い分が読めるのでなかなか読もうという踏ん切りがつかない。
もう1冊は深田萌絵さんの「5G革命の真実」、これは現在読んでいる最中の本。

配達待ちの本は宮崎正弘さんの「神武天皇以前」、縄文時代のいろんなことが話題のようです。

当然ながら本を買うときはそのひとのスタンスを予め知って購入している。残念ながら、ネットでの会話の面白さが100%、本に反映することはない。著者の伝えたいことと、読む側の期待度がずれている場合は途中で終え、廃棄の運命となる。

それぞれの著者につき自分の理解している範囲で勝手な紹介をしたいと思う。
藤井聡さん; 京大の先生、消費税アップは日本を滅ぼすという過激な発言で出会う。藤井さんの意見にほとんど賛成のスタンス。どこどこの政党に属しているわけでもなく、新撰組の山本太郎さんに消費税アップの弊害を理解してもらったためか、親しいようです。ーーーー 引用した記事は財務省がなぜ諸費税をアップしたいかについての自民・西田さん見解

深田萌絵さん; ファーウェイの危険性を以前から訴えていた女性騎士。もともとIT関係の会社を作っていたが、C国の策略で会社を潰された経緯があり、C国のいろんな戦略に危機感を持っていた。以前よりネットで活躍されていたが、ファーウェイ問題で漸く表に出てきて、雑誌「WILL」などで活躍中。実体験の基づくお話が多いので説得性がある。C国潰しのトランプさんを大いに評価している。

宮崎正弘さん; C国の情勢にくわしいひとという認識。チャンネル桜のいろんな討論会に多く参加されている方。幅広い知識を持っており、交際範囲も広いと思う。本でも共著(二人の会話を本にしたもの)が結構ある。今回「神武天皇以前」を購入したが、どのように縄文時代を評価されるのか楽しみ。

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お隣の国の先生(日本の大学)のお話
お隣での教育の話などいろんなお話が聞けます。お隣の日教*の活躍?の仕方もよくわかり、昨日取り上げた「反日種族主義」の話題もあった。
  

Posted by まめちるたろう at 04:21Comments(0)

2019年08月29日

元党員の篠原さんの話


2019.8.26 京都・渉成園

お隣の大統領が秘密党員というタイトルに惹かれてみてしまった。

篠原常**さんについては全く知らなかった。元共*党員。チャンネル桜にも登場したことがあるとのこと。

我那覇さんの「おおきなわ」にも何度か出演されたようです。共*党の沖縄での活動を生々しく報告しています。続編はもっと生々しいチュチェ思想のお話。南の比ではない北の侵略具合がよくわかります。なお、辞任問題で話題のチョ・グク民情首席秘書官(大統領後継者 反安倍運動指導者)はチュチェ思想の持ち主と公言されています。

あと非常に興味を持って聞けたのは、共*党の変質具合だ。不破さんの豪邸の存在が端的に表していると思うが、かれの時代からどうも方針に変化が出てきたようです。よって、その部下たる志*さんはとんでもないリーダーというのは推して知るべしとなるでしょう。決定的な違いは以前(暴力革*を放棄した以降不破さん以前まで)は嘘をつかないという強みがあった点。当時は極*暴力集*とは一線を画していた。今は一体化しているので嘘なしでは辻褄が合わないだろうとは思う。

いまの共*党は恐らく綱領で暴力革*は否定していると思う。しかし、実際の行動は手段選ばずの行動を選択しているので、信頼性はなくしていると思う。すべての党に共通しているが、結局は嘘をつく党は淘汰されると思う。良心的党員は離れて行くはず。お隣の国の行動が実例になるでしょう。

「おおきなわ」シリーズはこの後、「報道されない沖縄の声 #58」「橋下流沖縄論 #59」「辺野古民の本音 #60」と続く。我那覇親子は本当によく頑張ってると思う。

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お隣でベストセラーになっているようです。
「反日種族主義」という本でお隣の方が著者です。内容はお隣の教科書を全面否定する内容とのことです。一部の本屋では販売拒否。

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北九州の水害で大きな被害が出た。気象庁は「これまでに記録のない雨量」という。それで被害対策の責任は回避ですか。それなら行政はいらない。予期せぬ天災に事前に手を打つのが政治です。建設国債は資産として残るゆえなんの問題(赤字国債では断じてない)もない。なぜ災害対策対応で国債を発行しないのか、理解に苦しむ。消費税アップのためですか。財務省官僚は日本をどうしたいのか。災害実況だけのNH*は不要です。日本を残すために提題することがあるでしょう。
  

Posted by まめちるたろう at 05:10Comments(0)ネット日本

2019年08月28日

京都駅周辺の観光地


2019.8.26 京都・渉成園

山に行けないのでいろんなひずみが出てくる。

その一つがJRの回数券、期限切れ間近なのに数枚残っている。ここで思いついたのが、京都駅周辺の散策。

当たり前かもしれないが、京都の山に近いところは何回も行っている。東山、北山、西山、伏見方面、船岡山などの丘周辺。
ところが、京都駅周辺にはとんと縁がない。そこで2回ほどの京都周辺ウオーキングを企画。

今回は京都駅ー梅小路公園ー京都鉄道博物館ー西本願寺ー東本願寺ー渉成園ー京都駅というコース。

梅小路公園と鉄道博物館はJRから眺めていて、いつか行きたいなと思っていた場所、東本願寺は烏丸通りをバスから眺めていたところ、渉成園は山友から一度は行くべきと聞いていた場所。

梅小路公園は京都駅の近くにあり、散歩にはもってこいの場所、日陰もあり駅周辺の京都市民にはいい場所でしょう。有料で入園できる庭もあり、いいのでは。鉄道博物館も入館を予定していたが、入館料が高いので周囲をうろうろして入館したつもり。

西本願寺と東本願寺はそれぞれ浄土真宗の本願寺派と大谷派の本山、改めて建物の大きさにびっくりです。

渉成園は本来なら桜や水蓮、新緑、紅葉の時期がベストなのでしょう。今の季節では遅咲きの白い水蓮が数輪だけ。でも橋や池の雰囲気は良かったと思います。途中でカメラのバッテリーの交換が必要となったが、バッテリーが膨らんでいて交換作業に大いに手間取る。

バッテリーの膨らみについては予備知識があったのであたふたはしなかったが、安価購入のバッテリーは要注意ということを改めて思う。以前はあまり経験はなかったと思うが、異常な暑さの所為でしょうか。

次回の回数券消化ウオークは三十三間堂・国立博物館周辺の散策です。
  

Posted by まめちるたろう at 04:09Comments(0)ウオーキングカメラ

2019年08月27日

5Gのネライ


2019.8.26 京都・渉成園

深田萌*さんのブックセンターでの講演を聞いた。

怖い内容です。加えてGAFA(google apple facebook amazon)も噛んでいるとしたらネットを利用している人の個人情報は筒抜け状態と言っていい。

とりあえずS社の電気製品のカメラ付き家電製品は要注意であることは間違いなさそう。

個人的にはGAFAの4つとも関係している。個人情報は必要最低限しかアップしていないつもりだが、googleとappleで閲覧履歴とメールはオープン、facebookで交友関係はオープン、amazonnで購入品と口座はオープン。

講演の中であったが、情報漏洩を考えるとFAXが最も安全。シリコンバレーではトランプ支持者は蚊帳の外。

これらのことは一見、「関係ないわ」と思えそうだが、要はC国民は全て監視(顔認識システム)されているのはほとんど公知のこと、これが世界全体に拡大するということ。もし、C国が世界征服すれば、それまでの蓄積情報が解読され、下手するとウイグルの拘束民と同じ運命になるということ。

この事情があるから、深田さんはトランプさんに感謝しており支持している。
  

Posted by まめちるたろう at 04:25Comments(0)ネット世界の動き

2019年08月26日

パジェロミニ・さよなら車旅 その3


2019.8.21 鏡山ーノリウツギ

さよなら車旅でまず湖西、次に湖北と湖東、今回は3回目。

8月末に新車と思ったが、どうも9月になるようだ。膝の調子もあり、3回目の車旅を企画。コースは途中ー生杉ー道の駅・朽木新本陣ー途中。半日で150Kmくらい。カメラ持参だが、写真はなし。

排気口へのダクトがグラグラ動くという不具合を発見、今更修理はないということで針金利用で暫定処置、新車くるまでの辛抱。

コースの感想を言えば、台風被害の最低限度のメンテしかしていないということ。地震とか雨で倒木が道路に落下すりことは読めるのにそこまで手間はかけていない。お金を出していないのか、土木業者がいなくなったのかは?だが、要は日本も荒れている状態で放置という国になったということ。
この状態で消費税アップゆえ、日本国土の荒廃は継続すると宣言したに等しい。

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トランプさんは本気でC国を潰すつもり、よって(関税アップでコストアップ・価格アップが続く)、さらに不景気になるだろう。それでも消費税アップはバカな政策。郵便切手の価格アップの連絡も来た。本当に馬鹿げた日本を破壊する政策だ。

トランプさんの評判は悪い、でもそれはマスコミの伝え方の意図的な悪さの所為だろう。アメリカでは民主党も今の方針に賛成の様子。人権問題、対C政策いずれもそうだ。日本のマスコミは人権問題も対C政策も気に入らないのだろう。ネットではフィルターが自由ゆえ私の見ている範囲ではトランプさんの高評価が多い。

面白いのはトランプさんを評価しない皆さんはロシアや北は相変わらずC国寄り、トランプさんを評価する方の一部はロシアや北はアメリカ寄り。何年後かにどちらが真か評価されるでしょう。

トランプさんを評価する側はC国を本気で潰すことを評価、トランプさんを評価しない側はお金本位、自分本位のみで動かしているという言い方をする。私は前者の立場、トランプさんは本気でアメリカを立て直したいと願っていてその邪魔をしてきたC国を潰すことを望んでいる。アメリカや日本のマスコミはC国に侵食されているので原則、反トランプの立場のはず。

残念ながら日本がお隣にやっていることは恐らくアメリカの合意のもと(最悪はアメリアの指示)にやっているはずゆえ、お隣のやっていることはアメリカにとっても、とんでもない位置付けになっていると思う。
  

Posted by まめちるたろう at 03:48Comments(0)車旅

2019年08月25日

小学生向けの図書(NH*)


Q&Aの一例

該当する本のタイトルなど

先日、歯医者さんに行った。週刊誌の目次だけ見て、ワンパターン(新潮の皇室壊しなど)を確認し、目の前にあった「小学生の大疑問100」という本に目がいく。NH*が噛んでいるだけに大いに関心があった。以下、複写はクレームがつきそうなので適当にはしょって内容を紹介する。

「隣の国がなぜ日本を嫌うか」という質問があり、答えは「1910年に無理やり併合して、日本語押し付け、名前変更など強制。かつ第二次世界大戦で略奪し、強制連行して労働させた」。私の回答は「反にち教育のため」の一言。私の知っているかぎり本の回答は嘘。

本文中では日本語押し付け、名前の強制変更、強制連行・労働と強制慰安*のこと、さらにアジア諸国を荒らし回ったとある。

小学生にこんなことを教えるかとびっくりするが、「連れて行かれた女性の一部は”従軍慰安*”といって日本軍が移動するたびに一緒に連れて行かれ日本兵の*行為の相手をさせられた」とある。

これがNH*が小学生に教えていた内容だ。要はお隣の教科書に書いてあることをそのまま小学生に教えている。日本側の主張は無視、立派です。

内容にびっくりして携帯のカメラに収め、今回の紹介となった。初版が1996年ゆえもう23年前のこと。この内容で勉強した小学生は今は30−40歳より若い年代。彼らの考えは今はどうなのでしょうか。

NH*は公営放送です。しかも視聴者からお金を集めて、トンデモナイことだが、お隣の教育内容を日本でも教えている。あの池上*さんもご活躍です。

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沖縄の我那覇さんが沖縄の「反にち」スポットを紹介しています。本来お隣は日本軍の一翼を担う民族・味方だったはずだが?

GSOMIA破棄の影響は渡辺さんの解説がわかりやすい。一方、百田さんは早くも難民予想をしている。でも、私の認識では「C国と北」より「米と北」がくっつきそうだが、難民の発生については同じ。対馬が大変。
  

Posted by まめちるたろう at 04:15Comments(0)日本歴史

2019年08月24日

発言の軽さ


2019.8.21 鏡山ーサギソウ

竹田恒泰チャンネルでN国党の立花さんに対し、発言が軽いということで非難していた。

具体的には崎陽軒のシュウマイボイコット発言を1週間で覆したことを捉えてのこと。

立花さんについては記事でも取り上げたことがあり、時々勇み足(決めつけで言ってしまう癖)ありと言ったこともある。でもそれはNH*以外のことに口出しした場合であって、NH*に対する意見は誰も公言しないような真っ当な意見であり、NH*会長がわざわざ弁明するくらいに痛いところをついている。

竹田さんのNH*に対する理解は?だが、なぜかNH*に対し一歩下がっている様子がうかがえる。皇室を重んじる立場からしてNH*にそれなりの意見を持っているはずだが、??。NH*と戦う立花さんに対し、いかにもすべての発言が軽いと一蹴するのは如何かなと思う。

発言の重みはやはり地位と一体のもの。そういう視点では都議会と参議院の議員のレベルが違うので発言は注意すべき。崎陽軒ボイコットはお隣の人と同じような軽いレベルのお話ゆえ、要注意と思う。

安倍さんと野党党首の発言の重みは格段の差がある。今の野党党首は首相になるレベルの人は残念ながらいない。軽すぎる。共*党なら、なになに反対でいい。でも政権交代を目指す党なら、外交・景気対策・防衛などに一つの固定した考えが必要。それがないから、れいわ新撰*の人気に流れてしまう。立憲民*と国民民*がまたくっついた。外交・景気対策・防衛などに一つの固定した考えが一致していないのにどうするのか??
  

Posted by まめちるたろう at 05:03Comments(0)ネットマスメディア

2019年08月23日

膝痛再発


2019.8.21 湖東・鏡山ー タカサゴユリ(外来種・きれいゆえ駆除が困難)

残念ながら膝痛の再発です。復帰に焦りすぎたかもしれません。

先日の山行でサギソウを撮った。おそらくそのしゃがむ姿勢(正座相当)が膝に負担を強いたと思う。
4Hr 6Kmのコースゆえ、膝に負担がかかるコースではなかったので原因はしゃがむ姿勢にあると思う。
この際、じっくり治しましょう。歩く頻度も減るので筋肉を作る方法は別途考え中。

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お隣の国の経済状況について(記事の35分後くらいの有本さんの解説)
本ブログでもお隣の経済は危ないなどと記載してきた。ウオン安、倒産件数、航空会社赤字拡大、サムスンの収益激減などなど。しかもいかにも日本との不仲が要因という伝え方を一部でやった(私も)かもしれません。ネットでもマスコミでもその雰囲気で伝え、マスコミや政治家の結論はそろそろ仲良くしましょうとか、逆にこの際ゆえ、縁切りしましょうという両極端の論調が幅を効かせている。

ところが実際は、お隣と取引の多いC国との取引の減少、輸出依存、最低賃金アップそれらと関連してのウオン安(要は政治が悪い)が主原因であり、日本と不仲の影響はほとんどないということだ。むしろお隣の大統領が日本の所為にした方が自分に有利という単純な理屈らしい。

先日の3品目の影響なし(元官僚の話)と同類でお隣の「日本の所為にする病気」に日本のみんなも罹ったということだ。輸出管理も不買も大きなファクターではないことはきっちり認識することが肝要。

やはり数値ベースで捉えないと感覚的な捉え方ではよくないという事例になる。要はお隣の不景気の主要因は輸出依存の国でウオン安に持っていった政治が悪いということ。政治が悪いのに支持率が依然として50%ゆえ、マスコミの伝え方がよほど異常なのでしょう。
それはそれとして、脱亜論は生きている。いい機会だと思う。
また、GSOMIA破棄決定は「北より宣言」ゆえ、在韓米軍は撤退、日本企業も撤退の道しかないでしょう。もし、止まればその企業はアメリカから仕打ちを受けることを覚悟せねばならな。
  

Posted by まめちるたろう at 04:20Comments(0)健康

2019年08月22日

お隣への対応


2019.8.21 湖東・鏡山ーサギソウ 写真を撮るためのしゃがむ姿勢が悪かったのだろう、膝痛の再発だ。

ネットで見る限り、お隣への対応は冷たいに尽きる。

要は放っておきましょう

例外は岩屋防衛大臣の発言だけ。なぜこんな人に日本の防衛を任せるのか? 安倍さんも反省すべき。

紹介の動画を見ていると大村さんも変な人だ。かつて自民党だが、愛知に行くと変わってしまうのか。

愛知は中日新聞、北海道は北海道新聞、沖縄は二紙、地方紙の強いところは風土も何か違うのかもしれない。

ところで最初の輸出管理で指摘のあった3品目は、もともとサムスンにはほとんど影響のない物品だったと元官僚が話していた。とすれば、お隣の騒ぎは一体なんだという事になる。

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竹田恒靖さんに相談があった。私は保守、彼はバリバリの左、どうしましょう、が質問。将来がかかっているだけに決着は必要でしょう。

昭和の懐かしい写真です。幾分長いので適当に。ズバリこんな時代でした。
  

Posted by まめちるたろう at 05:19Comments(0)ネット日本歴史