2021年03月03日

会社OB活動の停滞


2021.2.28 めっこさんの梅林

会社のOB活動はコロナの影響とOB会に加入する人数の減少でどんどん縮小傾向にある。

コロナの影響による活動の中止はズバリ高齢者集団ゆえやむなしという側面はある。さらに、OB会に加入しないという古手にとっては理解不能な若手?の行動がある。この兆候は数年前からあったと思うが、特に対応はとってこなかったと思う。関係者の会合で議論の対象になったはずだが、強制的に加入させる団体でもないし、現状報告ですましてきたのだろう。

ほとんど同類の話題がある。従来は会社の施設の一部を借りてOBの作品展の様なものを実施していた。作品を出すものはいても作品をわざわざ見に行く人がほとんどなくなってきた。この事情から作品を撤収することが結論(滋賀支部の場合)となった。作品の出典も限られた人、わざわざ見に行く人もほとんどいない。こうなれば確かに会場を借りる理由もないに等しい。

OBハイキングはどうかと言えば、OBは5人前後、その他メンバーが3人前後、8人前後といったところだ。最盛期には20人くらいは参加していたので大幅減少と言える。元気にしようと現役さんかも呼びかけたがせいぜい2人増える程度で、かつての勢いは無理。まさに閉鎖寸前というのが現状だ。例えば花見ウォーキングにすれば多少人数は増加することはわかっている。できるのはここまでだ。

グランドゴルフ、ゴルフ、テニスは盛況とは言わないまでもハイキングほど少なくはないと聞く。無理に後継を作らねばならぬこともないゆえ、様子見としか言いようがない。支部の役員の皆さんと相談しながら細々と続けましょう。

ご近所の高齢者を観察する限りでは、散歩と引きこもりというように思えるがどうなんでしょうか。

私はどうかと言えば、頻度は減ったがハイキングは継続、ドライブ、ウォーキングも継続。カメラウォークも継続、家ではパソコンいじりとネットサーフィンで忙しい日々。

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愛さん; 世の中に変化が起きている、金融システムの変更が原因か。
なるとさん; トランプさんの3月の予定が記載されています。大統領宣言も下旬のようだ。トラブルが発生しているのかズルズル後ろに伸びています。しかもこの記載内容も??のスタンスがいい様です。
  

Posted by まめちるたろう at 02:23Comments(0)会社OB地域活動

2021年02月18日

なぜ盛況なのか、シニアハイク


2021.2.10 湖東・福林寺跡磨崖仏

まず、後段の説明;PCR検査のCT値が10減少し、陽性者が激減ーーこれは緊急事態宣言とは関係ないこと、単に判定値を正常化しただけだ。マスコミの発言に注目しよう。

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今の私の頭の中はアメリカ大統領選挙はどこかに行き、パラレルワールド世界の動向観察。もう一つはタイトルにあるLCCシニアハイクの盛況である。

昨日も散々パラレルワールドの話題を提供した。要は現実に動いている世界とネットの一部視聴者に存在する別のトランプ側世界だ。3月の初めまで継続することがわかっている。ここで決着し、一つの世界に移行する。どちらの世界かはあえて言わない。

さて、タイトルに戻る。今のLCCシニアハイクの参加メンバーは15人前後であり、今年になってからでしょう。

去年との変化点が何かといえば、メンバーを更新したこと(実績者に絞ったこと)、竹さんのお友達が数人一気に入会したこと、月3回の企画が定例化してきたこと、私の所属する京都の山のグループからの入会があったこと、しか浮かばない。どうも新規加入者があったことが正解のようだ。

このLCCシニアハイクはそもそもは滋賀の老人大学の一つのクラスのハイキング開始がスタートだった。数年続いたが、トラブルを想定して男のスタッフが必要だったことから、会社のOBハイクから経験者の参加をお願いしたことが、最初の変化のスタートだった。その後、いろんなメンバーが入会したことから今の名称に変更した。要は参加メンバーは老人大学卒業のみという制約が全くなくなった。会社OBの人も、ご近所の人も、誰々さんのお友達も入会することになった。

心配事は遭難はまずないとしても怪我とか病気だろう。個人のグループゆえ保険なども全て個人依存となっている。あとは高齢化による人数減少だろう。制約がないグループゆえ、ウオーキングに切り替えることも問題がない。

世間がコロナでうるさい時期に、よくぞ集まるなと感心するが、皆さんからいちいち意見は聞いていない。少なくとも私は「コロナはインフル並み」と思っているパラレルワールドに住んでいる人間だ。

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張陽さん; トランプは復帰に向け準備中
松田さん; PCRのCT値を1/22密かに30−35へ変更等、これらで陽性者は1/160へ減少、緊急事態宣言の効果というだろう。
  

Posted by まめちるたろう at 03:54Comments(0)地域活動

2021年02月17日

世話役のぼやき


2021.2.8 近江八幡・八幡堀

世話役と言っても自治会活動ではない。山絡みの世話役だ。

山行日程計画作りを案内、メールやブログを使う。山行のたびに具体的な計画をメールとブログで案内。参加者からメールの返信が来る。参加メンバー表を作っておく。実施の可否は都度リーダーが判断して個人個人にメールで伝達する。山行が終われば写真をゲットしてその報告をブログに載せる。これが日常の仕事となる。これは概ね月3回、1回は私の担当分。

これに所属する山のグループのHPも担当している。仕事は会報誌の計画部分と実施報告分をHPに記載することと、山行のたびに速報で写真をアップすることだ。

ブログとかHPは私のペースでやればいいし、特にクレームが来るわけでもない。好きでやっていることゆえ問題はない。

問題はメールのやりとりと扱いだ。参加メンバーの表への転記漏れも結構の頻度であり、当日、メンバー表にない人が来てびっくりすることもある。ボケもあるでしょう。
さて、メールトラブルは結構ある。やれ届いていない、メールを送付したのに私からの返信がない。得体のわからないメールが来た、などなど。

メールが届いていないというのが厄介だ。対策としてはブログでも計画は記載しているので手は打っている。特に新規に入会した人が厄介だ。添付資料が大きいと届かない?とか、Yahooメールだと届かないとか、迷惑メールに入っているとか、色々だろう。大体が送り側の責任になる。

添付資料は1ファイルMAX1Mに抑えているが、届いていないケースがあるらしいので??。Yahooメールの拒否とか迷惑メールに入っているなどは受け手側の問題だが、残念ながらスマホを使っていない私には対策は難しいし、相手もわかっていない人が多いので対応が難しい。

Yahooメールを受信できない人にはGmailで対応する。迷惑メールについては入っていないか確認して私のアドレスを受信可にしてくれと頼むが、どう扱われたかは?だ。

相手が受信できなかったと連絡のあるもの(プロバイダー?から送信不可と連絡)は対応可能(例えばYahooメールをGmailに変更して送信)だが、場合によっては相手のサーバー満杯で受信してくれないケースがあった。この時は連絡が来ないので受信できなかったことは当方にはわからない、従って手を打ちようがない。

人によっては全員に返信されたメールを、いかにも私が送信したかとばかりに変なメールが来たとクレームをつけてくる。口頭で知らせたが理解できていないとわかり放置。

大事なことは自分を振り返ることだが、大体は他人(送り手)の所為にする、ゆえに前進はない。聞く耳も持たない。どうしようもない。

以上が「ぼやきブログ」、これでスッキリする。

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愛さん; 911の飛行機も嘘、世の中嘘だらけ ーーー YouTubeの判断で削除されました
なるとさん; あなたは選ばれた人
沖縄おばば; 子供救出昨日の続きだが、一部現場写真あり(古い写真も混在?)
石川さん; 福島地震のこと、ワクチンのこと、機密解除のこと、久しぶりのワシントンメッセージでした。ワクチンでマインドコントロールのリスクありなど重要情報多い。ーーー リンクは第二報
BBニュース; 石川ニュースの文字版ーーー リンクは第二報
  

Posted by まめちるたろう at 03:35Comments(0)地域活動

2019年11月11日

地域防災訓練


2019.11.1 万博記念公園・花の丘ーコスモス

昨日は半日使って地域の防災訓練(炊き出し含む)があった。

人命救助の方法と実践とか避難所のトイレやベッドの組み立て訓練などが訓練項目。

締め括りは炊き出しによる昼食の配布。

全人口が3500人くらいで参加が340人ゆえ1割の参加だ。多いのか少ないのかの判定は?

そもそもこの地域は地滑り指定地域ゆえ、安全と太鼓判の押せる地域では毛頭ない。加えて、堅田断層と比叡断層の間にある地域ゆえ断層の上ではないが、断層に囲まれた地域ゆえ、安全とは程遠い地域だ。たまたま、大きな台風被害や大きな地震被害から免れている。

繰り返しになるが、被害が出る前に建設国債を発行し、人的被害、建物や道路被害を未然に防ぐべきと痛切に思う。赤字国債は恐るるに足らずについては藤井さんなどの先生方の意見が参考。

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【討論】スパイ天国日本[桜R1/11/9] これは冗談ではないところが日本の情けないところ。「スパイ法案」に反対する「日本が嫌いな政治家」が多いゆえに当然の結末であり、そんなばかなという幸せな日本人が多いからどうしようもない。スパイにとってこんな活動しやすい国はないでしょう。反にち活動しても捕まることがないわけだから素晴らしい国です。

天皇制の廃止を叫ぶ人たちが護憲派ゆえ、典型的ダブルスタンダード、矛盾を解さない人たちなんだろう。
  

Posted by まめちるたろう at 04:35Comments(0)地域活動災害

2019年06月18日

お付き合い


2019.6.17 湖東・奥島山(津田山)-ササユリ

多くの方とお付き合いしている。

家族、地域の人、会社関係、学校関係、山のお付き合いなどなど。

人間対人間ゆえいろんな場面がある。最初はびっくりするが、わかってくると、あの人はこういう人と自分の中でランク付けする。

嫌いな人種は自分は悪くないと言い張る人たち。以前にも取り上げたが、メールの授受の話は尽きることがない。

当方も相手の言い分が読めるので適当に対応する。相手が本当に困っていたら助けるつもりだが、そんな雰囲気を感じない人には適当に対応する。

メールは証拠が残るからいい。ドライブレコーダーの文字版だ。言った言わないでは終わらない。証拠があるのであとは今後のために何をするかだけ。

最近のケースでは*-mobile のスマホの人、メールで参加申し込みしたのに返事がこないと苦情のTEL。結論的には*-mobileの不具合(100%の送受信の保証はない)と思う。相手のスマホの受信状況を見ての結論ゆえ間違いないと思う。トラブルの他の2件のうち1件は私のミス(謝りました)、1件は相手のミスと思う(相手の合意は確認中)。*-mobile は他にもトラブルがあり切り替え検討中とのこと。

これの拡大版が国と国との関係。自分たちは悪くないという国はどうしようもない。一国のみを例にするのはまずいが「脱亜論」が明治時代に執筆され、変化なく同じことが繰り返されているということは、双方とも愚かとしか言いようがない。

性格は長い年月・歴史によって形成されるのでしょう。双方変わらない。ということは、残念ながらまた同じ過ちを繰り返すということになる。

先日、某ネット番組で何かの場面でイギリスのことを云々していた。要はイギリス、スペイン、ポルトガル、アメリカなどの国は白人至上主義の国家(アジア侵略に違和感を感じない)ということ。彼らの**の行動は不思議ではない、いつものこと。「脱亜論」もよく似た事例だろう。日本は人が良すぎる。日本人と同じ考えだと決めつける。嘘をつく人種の存在を認めない。
  

Posted by まめちるたろう at 04:47Comments(0)地域活動

2019年01月11日

ハイキンググループの名称変更


2019.1.3 綿向山

個人的に運営しているハイキングのグループが二つある。
ひとつはレイカディア大学のクラスで立ち上げたハイキングのグループ、今一つは町内で立ち上げたグループ。

前者のグループは2011年に立ち上げ卒業後も継続し、概ね8年経過した。
立ち上げ時のメンバーは数人となり、クラス以外のOB、レイカディア大学と関係のあったサークルのメンバー、会社OBの山経験者にも参加してもらったりで概ね10人前後のメンバーが定常的に参加するグループになっている。

会社OBの山経験者の参加はこのグループとしては異端となるが、トラブル時対応を考慮すると経験者の存在は大きいので、参加をお願いした経緯がある。

その後、メンバーのお友達も参加するようになり、しかも、全員ではないが、他の行事でも参加し合う仲間として発展していった。個人ハイク、タケノコ採り、バーバキューなどなど。お互いがお友達になってきたのでしょう。

一方、私個人の問題としては企画に悩むケース(本人はわからないが私固有の好きなパターンがあったはず)が多くなってきて、いろんな方にコースガイド(多彩なコース)を頼みたいという状況になってきた。2−3人は引き受けていただけそうなので、今後は別の好みの山行も楽しめるという状況になってきた。

この時点でレイカディア大学(人数減少)の枠からでて新規のグループとする方(多彩なコースが見込める)がよりよいグループになるという結論に至った。枠が外れた時点で、私の属している他のグループのメンバーは全て声かけ可能となる。人数を増やしたいというより、いろんな山に行く機会を増やしてあげたいという思いが強い。近々、グループ名称も変え、新規のグループとして継続させるつもり。

この機会に実績を振り返った。よくぞ継続したと思う。参加していただいた皆さんに感謝です。喜んでもらえるから継続できたと思います。
2011年3月にスタートし、総回数は75回(年平均9回強)、滋賀で50回、京都で24回、他県で7回(2県にまたがっているケースもあるので県別の総数は少し多い)。愛宕山の冬のハイクは恒例としていたので同じコースだが、他については、ほとんど違うといってもいいくらいのコース設定をしてきた。また記憶では、事故は転倒による怪我が1回、救急車が1回だったと思う。
  

Posted by まめちるたろう at 04:20Comments(0)地域活動

2018年10月09日

ご近所の山の会


2018.10.8 倒木の谷道

きのう10/8 ご近所の山の会で比叡山・大尾山に行く。

大尾山から大原への道は最近でも実績ありだが、琵琶湖側へのルートは2007年以降なしゆえ、11年ぶり。

台風の影響あるので、谷道の荒れ具合は考えたくもないくらい不安だが、「なんとかなるさ」と強引に行く。

大尾山までは倒木はあるものの稜線の道ゆえ特に問題はない。さあ大尾山からの下りのスタート。
最初は尾根下り、倒木はなくこれは行けそうと安直に思う。谷に降りてからが大変、倒木倒木。

途中の林道に漸く着き、とりあえず安堵。これからは大丈夫と言い聞かせ再スタート。

倒木倒木(写真参照)。当初予定の滝寺の上部(谷沿いの登山道)には行けず、中腹沿いの道(倒木を避け谷から遠ざかると道を発見)があり、それを下る。

下方に予定の谷沿いの登山道が見えるが、下る道がない。急ゆえ下ることは無理、中腹の道は初めての道だがどんどん進む。漸く滝寺の建物に着く。

左に行けば予定の場所(本堂?)に行けると読む。正解。

ここで置き車への道がわかったので余裕の休養。無事帰宅。

参加者4人と少なかったのですが、倒木を考慮すると幸いでした。

メンバーはなんの不安もなく付いて来てくれた。事故も怪我もなくメンバーに感謝です。

先日の比良・堂満岳の下りもそうだが、台風被害よ飛んでくれー。勘弁してよー。
  

Posted by まめちるたろう at 01:15Comments(0)地域活動

2018年07月09日

家でゴロゴロ


2018.7.8 ジムニーでオフロード(YouTube)

昨日は琵琶湖清掃の日であったが、前日に「来週に延期」の連絡。

朝から晴れ気味でどうも琵琶湖清掃できる日であったようです。

やむなく、家でゴロゴロしながらいつものようにYouTube三昧となる。

娘から新型ジムニーのことを聞いていたので、早速「ジムニー」で検索する。

軽と1500CCの2種の新製品の説明とか試乗の報告などを見た。フロントパネルも一新し、今乗っている車とは大違いです。すでに知っている電子キーや車線はみ出しの警告以外に衝突防止、前の車の発車状況検知、標識の自動表示などびっくりする装備です。最もオプションだと思うので高くつくのでしょう。手持ちの車も10年を越し、車検費用も増加傾向ゆえ、今更ながら新車購入もあるかなとも思う。機会あれば試乗しよう。

「ジムニー」関連の記事をいくつも見たためか、「あなたへのおすすめ」でジムニーでのオフロードとか廃村巡り、廃墟巡り、限界集落などの記事が出てきた。素直にオフロード、廃村・廃墟巡りとか限界集落などの記事を見始めた。

当然とはいえ、廃村や廃墟の多さに改めてびっくりするとともに、家とか部屋がほとんど家出同然の状態で残っていることにもびっくりする。部屋が荒らされている場合が多いので、家出した後は誰かが上がり込んで物色しているのでしょう。ホテルや店の廃墟も同じような状態ということは経営者が放ったらかして逃げたということでしょう。

ついでに言えば、このような記事をわざわざ載せているということは廃墟や廃村を訪れる趣味があるということでしょう。しかも適当にコメントもあるので好きな人もいるようだ。

山にも行かずぶらぶらしていると別の世界との出会いもあると変に感心する。

暇に任せて、武田邦彦さんの「原発」絡みの本と「NHK」絡みの本のいずれも中古本の購入の手配をした。

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YouTubeで「おおきなわ」を久しぶりに見て我那覇さんが相変わらず活躍していることを確認できたとともに、沖縄は日本の縮図(沖縄で顕著に見られれるが、沖縄以外でも顕在化しないだけでこのような状態に進んでいる、日本の近未来がわかる)と思う。
  

Posted by まめちるたろう at 05:06Comments(0)家事地域活動

2017年11月07日

畑仕事のお手伝い


2017.11.5 三鈷寺から善峰寺の北側

2週間に1回くらいは畑仕事のお手伝いをしている。

仕事を終えたあとは野菜を貰って帰る。最近の事例では11/2にダイコンと里いも、きのう11/6は食用菊と落花生。

秋は大いに楽です。夏場は1Hrもやれば汗びっしょりです。

やっていることは、専門用語は?ゆえ、いい加減な説明にご容赦。

歩く場所を確保するため土を畑に上げる作業、草除去、畑を機械で耕す、肥料の散布、くらいかな。

畑仕事のお手伝いの動機は興味があるのでしょう。お手伝いの報酬で野菜もゲットできます。しかも、例えば落花生などはどう処理するか?のものもゲットする。ネットで調べて処理します。

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K国は最近の発言を聞くとやはり南北統一が悲願なのでしょうか。米国抜きなら北にとっては南は全く脅威ではないから、統一という名の北支配になるでしょう。これがK国の願望なら静観するしかなく、止むおえないでしょう。

  

Posted by まめちるたろう at 04:44Comments(0)家事地域活動

2017年09月04日

比叡山を歩こう会・9月例会


2017.9.4 比叡山ーリンドウ

比叡山を歩こう会・9月例会を実施。前回(飯室不動ー三石岳ー八王子山ー坂本)と違うメンバーも入り7名での山行でした。

9月例会で2回目(飯室不動ー玉体杉ー瑠璃堂ー根本中堂ー本坂)となりますが、なんとか継続できそうです。

本日のコースは歩き慣れているコースでコースになんの不安もない。地図も不要。強いて不安を挙げれば新規参加者のハイク力量のみ。これも全く問題なし。

ヤマジノホトトギスや写真のリンドウにも出会えて楽しい山行でした。なじみの店での「ビール1杯コース」に6名の参加もあり下山後もニコニコでした。

楽々コースもこれまでで来月は大比叡を目指します。これまでのメンバーを見ているかぎり不安はない。

2回目も終え、人数も数人ということで大いに満足している。ようやく地域で一旗揚げれるなと本当に喜んでいる。

玉体杉から京都市内を見ていたとき送り火の場所のも大いに関心があるようで、比叡山のみでなく他の山にも行こうといううれしい要望もあった。皆さんの中にはアルプス経験者もいるが、地元の山への愛着もあるようです。

「比叡山を歩こう会」を作った甲斐がありました。

  

Posted by まめちるたろう at 20:09Comments(0)地域活動