2022年08月13日

夏場の太陽はきつい


2022.8.6 鳥羽街道ー三川合流から5Kmの石標


最近の朝と夕方の太陽光のキツさは半端でないと思う。気温の上昇はヒートアイランド現象に起因と思っていたが、どうも太陽光のキツさが違うように思えて仕方がない。最近は勉強不足でなぜ太陽光がきついのかはわかっていない。一時期、地球を覆うドームがなくなったので太陽光が直接入り込んでくるという記事もあったと思うが、太陽も月もドームの中だったと記憶するのでちとおかしい。ーーフラットアース説では。

犬の散歩で朝や夕方の太陽光のキツさを痛感する。別の言い方をすれば、太陽光を遮る何かがなくなったように思う。陽陰と陽のあたるところで暑さは雲泥の差がある。

Jさんがウイキペディアで気象兵器という記事を紹介していた。Jさんは専門家ではなさそうだが、気象兵器は結構詳しく、台風・地震の分析も結構な頻度でされている。要は秘密でもなんでもなく、最近マスコミが取り上げなくなったということにすぎない話のようだ。兵器の典型的事例が福島の地震311だ。

この暑さについてもDSのなせる技という説があるが、朝夕の太陽光のきつさが人工的だとして説明できるのだろうか。そんな疑問を持つほど朝夕の太陽光はきつい。どなたか記事を出されているかもしれないがまだ目に留まっていない。

結論を急ぐと、DSは温暖化作戦で大儲けしてきた。CO2削減は典型的な事例であり、この説の破綻はいろんな記事で見ることができる。DSの勢力が弱まってきた現在、この気象兵器の出番が減ってきて気候はどう変化するのかなという期待感がある。ケムトレイルや気象兵器はまだ使用されているのはわかるが、使用されなくなればどんな気候が期待できるのだろう。本当に楽しみだ。

突然、話題を変えよう。トランプ革命も大詰めに来ていると思う。でも、やはり秋までは決着つかない様子だ。「太陽光がきつい」からトランプ革命まで飛んでしまったが、私はわからないけど「太陽光がきつい」理由があると思う。

再び話題を変えよう。世界でコロナが治まりつつあるのに、なぜ日本はコロナコロナーワクチンワクチンなのだろう。沖縄ではマスクをしていなかったからコロナが拡散したという説が堂々と通っている。マスク着装率が最も高い日本でコロナが世界トップクラスで蔓延に矛盾を感じない専門家がこんなことをいい、マスコミが拡散し、皆が信じ、海外の人はそれはないだろうという。本当に笑い話だ。
  

Posted by まめちるたろう at 17:44Comments(4)宇宙

2022年02月14日

UFOと宇宙人


2022.2.7 メタセコイア並木道

甲さんのYouTubeを紹介することでUFOや宇宙人の存在を紹介する。信じた方が今後のショックが軽減されると思う。もちろん、信ずる信じないはあなた次第です。チャンネルはここ

甲さんは自衛隊の特殊部隊だったと思う(間違っていたらごめん)。数十年前から悪い宇宙人と戦ってきている。動画はその一部だと思う。なお、神真都はYAMATOと呼ぶ。地球のことをYAMATOというようです。日本のみではない。そもそも世界は日本中心で形成されていたと思えば不思議ではない。

紹介した動画に一切説明はない。従って推定するしかない。登場するのは宇宙人、巨人、UFOなど。

瞳の黒が縦長の人物がいますが、宇宙人とのハーフです。通常は人間と同じだが、時々縦長になるようだ。地球には相当数のハーフがいるらしい。勿論、結婚もできるとのこと。

そもそもこれらの動画は去年の秋から公開されています。従って、甲さんとしてもそろそろ公開すべきと判断されたのでしょう。私はこのチャンネルの全ては見ていない。記憶では大きな地下設備の紹介はあったと思う。また以前に紹介したバチカンの奥の図書館とか、保管されている書物の紹介もあったと思う。恐らく、世界の歴史が保存されていると思う。

今、我々の見ている歴史書は支配者(DS)の歴史書であり嘘の歴史書だ。これまでエンドゥさんのマッドフラッド(埋まった建物)とか巨樹(石化している)とかフリーエネルギーの建物(教会や塔)、ピラミッドなどの巨大建造物の建造時期などなどいずれ開示されるだろう。

一言だけ追加すると、テスラーの無料のエネルギーはエジソンの電気に比し、儲けにつながらないのでテスラーの発明は抹殺。石炭、石油、電力などなどは利益の源泉。これを否定するテスラーは邪魔。昨日説明したTORON OSに同じ。トロンOSは利益を産まない。特にマイクロソフトの敵。これが支配者の論理。

ーーーーーーーーーーーーー 新地球さんのトランプの軌跡は興味が持てるが長い。選挙前のトランプストーリーです。以前に別の動画で紹介したのと同内容です。トランプの偉大さがわかると同時にここまで平定しているのになぜ長く続くのか、敵の大きさにもびっくりする。中村先生のワクチンの話も考えさせられる。神の意思と見るか?
新地球さん; トランプさんの軌跡(タイムラインの3本でも1.5Hrですが、トランプが何をしてきたかがわかります)
Jさん; キアヌリーブスからのメッセージ2022年に起こる事(予言)
新地球さん; ジュディノート(2/13 参考)
中村先生; ワクチンも神の意思
  

Posted by まめちるたろう at 03:47Comments(0)宇宙

2022年01月10日

南極大陸・ブラタモリ


2021.1.2 余呉湖近辺

ブラタモリで南極大陸を取り上げていた。結論的には地球の歴史や将来のためにも南極の研究が大事ということ。南極は球体の地球の地軸のあるところという視点でのお話であった。

私はフラットアースを支持する立場ゆえ、どんなことを言うのかなに大いに関心を持って見ていた。フラットアースの話はもちろん出ないし、南極大陸上空を飛ぶこともできないとか、横断も禁止とかの話も出てこない。したがって、球体かフラットかの確認もできないという話もない。

YouTubeで南極で検索すると多くの記事が出てくる。謎多き南極というところだろう。フラットアース説では南極は円周上にあり、氷の壁に囲まれている。もちろん周囲は全てS極である。

先日、南橋会議のことを取り上げた。この中で、南極には宇宙への出入り口があることが紹介されていた。もちろんこのこともブラタモリには一切関わりがない。

宇宙旅行(宇宙ステーション)、南極点、いずれも存在しないものと思うのだが、世界が協力一致、存在することにしている。そもそも南極基地で数カ国の隊員たちが何をしているのだろう。基地の存在は間違いない。南極への不審者の侵入を監視しているだけかもしれない。

ここでフラットアース説を力説するつもりはない。でもいつも言っていることを繰り返して言いたい。南回帰線の距離はなぜわからない(北回帰線は明記)のか。月(38万Km)の後ろになぜ雲(1万Km)が存在するのか。

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先日、パソコン相談で一人来客があった。「メールに添付されたファイルに文字入力して、返信しようとしたが、どこにファイルを保存したかがわからないので返信できない」というトラブル。記憶装置自体が全く理解できていないための初心者のトラブルだ。マニュアル本も購入したが読んでも理解できないとのこと。今の中学生であれば授業で教えているかもしれないが、昔は独学だった。

ーーーーーーーーーーーー 中村先生はこのパンデミックを終わらせる方法を模索している、まさに覚醒の促進方法だ。
かんろさん; メドベッド その13 その14 その15
MIYOKOさん; 宇宙エネルギーが入ってきています。デモは成功でした。ーーーー 2日前はまともに眠ることができなかった、なぜだろう、昨日はぐっすり。
おじちゃん; 世界の動き(参考)
中村先生; 「ワクチンで何人死亡」という情報発信をしたところで、気付いている人にとっては「何をいまさら。そんなことはとっくに分かってる」となるし、届かない人には何を言っても届かない。ーーー 本当にそう思う。
あらいさん; YAP遺伝子のこと、手かざしとはなんだ。
G15さん; 世界の動き(参考)、情報の捉え方。面白いことが記載されています。但し、あくまで予想。
  

Posted by まめちるたろう at 04:13Comments(0)宇宙

2022年01月09日

面白いお話


2021.1.8 自宅からの日の出観察(雲が赤く染まったので撮ったがその雰囲気はでない)

まず1本の記事を紹介する。「羽賀ヒカル 神社チャンネル」の1本です。

登場するのは物理学者・保江邦夫さん、巫女さん、矢作さん、令和天皇。中身は天皇家に伝わる神道の引き継ぎとみていい。明治天皇から飛んで飛んで令和天皇にようやく引き継ぎができたというお話。

面白いのは宇宙の話が何気なく出てくる点と保江先生の活動範囲の広さ。保江先生は以前にどなたかとの対談で紹介した(6ヶ月ほど前?)。宇宙船で活躍された強者・長官であり、矢作さんと巫女さんは副長官だったらしい。ーーー 宇宙人を信じない人はここでお話は終わり。

保江先生の面白さは中身を忘れているが、変わった経歴をお持ちの先生だ。大学の変わった先生だ。

私の認識では明治天皇以降は?の存在ゆえ非常に複雑な思いがしている。でも天皇家に伝わる神道の引き継ぎという点ではひたすら感心しているだけ。

今後、どのように展開していくのか、まったく読めない(保江先生の立場など)が、天皇家の伝統が引き継がれていくことを望んでいるのは言うまでもない。

二つ目はハナリンさんの記事の紹介。ハナリンさんは相変わらず幅広く活躍中だ。この中でレムリア大陸出身の3人が出てきたので紹介した。通常の歴史には出てこない大陸名であり、先の宇宙船の話同様、信じられない人に受け付けられない内容だろう。でもハナリンさんの周りの人たちにとっては教科書の歴史はないに等しい。

三つ目はエンドゥさんがタルタリア帝国の連載を再度スタートしたので紹介です。教科書には出てこない帝国だが、存在したと思われる根拠を再度出していくと思われます。興味があれば閲覧されたらどうですか。

3本の記事を紹介しました。いずれも今の常識からズレた内容が平気で話されている。まさにネットの利点だろう。これらは信ずるも信じないも自由であり、信じなくてもなんの不利益もない。強いて言えば、今後の新地球とのギャップが縮まらないくらいでしょう。

ーーーーーーーーーー 本日は全国一斉デモ、Qの旗の靡くデモです
甲さん; トランプ、日本人よ立ち上がれ
MIYOKOさん; 本日はデモの日です
新地球さん; ジュディノート(1/8 世界の動き 参考)
あらいさん; 天皇家のことーーー 神社チャンネルの内容と関連
  

Posted by まめちるたろう at 04:03Comments(0)歴史宇宙

2021年12月31日

青い空


2020.12.31 坂本・西教寺

最近、意識的に空を見上げることケースが増えてきた。理由はより青く感じているのと、月の見え方の不思議さだ。

ネット界で言われているのは、フラットアースのこと、天蓋が除去されたことの2点だ。フラットアースは言うまでもなく地球は球体の惑星でないと言うこと。天蓋はそのフラットアースを覆っていたフタをさすが、最近除去されたと聞く。除去の理由は忘れた。

天蓋を除去したことと、青い空の因果関係は不明だ。最近の空は青いなと勝手に思っているだけ。月については欠けた部分の球体はどこにあるのか、単なる作り物(映した画像)なら欠けた部分の向こう側に雲があっても星があっても、青い空が見えても不思議ではない。ケミトレイルによる空の汚染の頻度が落ちてきたことも影響しているでしょう。

日本にフラットアース説がクローズアップされたのは1−2年前からゆえ新しい。中村さんの功績だ。相当以前より日本でもフラットアースは紹介されていたが、一般には広まっていなかった。確かブラジルの人がいい始めだったと思う。

五次元ー新地球ートランプーフラットアースー風の時代などなどが同時期であることは非常に面白い。一気に真実が広まったと言うように思える。トランプさんが世界のDSのトップ層のコントロールを開始した時期と付合する。

来年は覚醒者が37%を超え、DSが完璧に敗退し、真実が明らかにされる年となるのは間違いない。が、来年のいつになるかは読めない。コロナとワクチンですら覚醒のきっかけにはなれなかったゆえに、そんな容易なことではなさそうだ。

ーーーーーーーーーーーー  自作ゼロ磁場ペンダント、自律神経を整える周波数など大いに利用できるフリー動画
新地球さん; 世界の動向(12/30 ジュディノート  参考)
G15さん; 世界の動き(参考)
ヒーリングさん; ゼロ磁場とペンダントーー 自作ペンダント 作り方ーーAM10:40追加
愛さん; ゼロ磁場とペンダントーー 取り扱い
リラックスさん; 自律神経を整える周波数
NHさん; 大和ペンダントの作り方
  

Posted by まめちるたろう at 03:50Comments(0)宇宙

2021年11月17日

フラットアースの面白さ その2


2021.11.14 犬上川ダム

ほとんど毎晩、犬を家に連れ戻すために外に出る。決まって空を仰ぎ月を見る。

フラットアース説の存在を知ってから、月の状態がやたら気になる。月も自転・公転しながら常に同じ面を向けている。地球も公転・自転しているゆえに同じ面を向けることは至難の技と思うがすんなり実現している。そもそも最も不思議な点。ーー 出来過ぎな神業

他に月で気になる点をいくつか列挙したい。
まず、月の後ろに雲があるのが気になる。なぜなら、月までの距離が38万Km、雲はせいぜい1万m(通常、飛行機の下)。ところが月の後ろに雲があるのは頻繁に見られる。ーー 距離が合わない

月は太陽の光を受けて明るいと言われるが、球体にも関わらず、月の端までスッキリ見えすぎ。しかも明るさが均一。要は月の立体感(球体感)がわからない。

月の欠け方も地球の太陽光遮断に起因するとはいえ、特に三日月タイプの場合はくっきりしすぎる。また、その欠けた部分の後ろに星が見えるということはどういうことか。見えないけど球体があるはずゆえ欠けた後ろは見えないはず。

今回はいつも見ている月の疑問点を取り上げた。一言で言えば38万Kmも離れているとはとても思えない。むしろ雲の高さに近いように思う。

疑問を持ったついでにYouTubeで30本くらいの動画を見た(2回目)。中村さんの動画15本。クルーニーさん23本。フラットアース説も疑問点があるが、球体説は納得できない部分が多い。答えを急いではいけないが、「地球はフラット(大きな球体?)に近く、かつ宇宙は存在してほしい」が今の見解というか願望。ーーーー 暇な時に見てください。今は自分の目で月や太陽、水平線を見ることが大切。中村さんの動画は短いのでわかりやすい。

ーーーーーーー たまごさんの動画は見応えあり、貧困と戦争から抜け出す第一歩を示しています。これは試聴すべきです。未来がある。
笹原さん; タルタリア文明の存在、巨人と高度な文明
新地球さん; ジュディノート(11/16)
たまごさん; 1Hrのドキュメンタリーで少数の富裕層が支配を強めるため新世界秩序を求めている、この延長にコロナ騒ぎがある。具体的な企業名が出てきて彼らをコントロールする裏側の人間がわかる。重要なことはマスコミのコントロール。でも、目覚めた人は立ち上がっている。
夜明けさん; 量子システムの本格稼働は2022年2月2日、銀河連合からの情報。
G15さん; 近々、アライアンス軍がマスコミとネットを掌握するという嬉しいお話
  

Posted by まめちるたろう at 04:23Comments(0)宇宙

2021年10月28日

フラットアースの面白さ


2021.10.27 蛇谷ヶ峰ーツルリンドウ

最近、クルーニーさんのフラットアースを再び見た。非常に面白い。

球体説派がきちんと答えを出さないゆえに、フラットアースへの関心は高まる。最近読んだ本(どの本か?)でも球体説だったし、以前見たアシュタールさん(宇宙人と会話できる人?)の見解も球体説だった。

結局のところ南極がどんな大陸かの確認ができない(南極条約で近寄ることができない、空も飛べない)ので、本当に?状態。一方で面白いのは飛行機の航路のこと。フラットアースの地図ではほとんど直線で飛んでいるのに、球体説ならV字型とかU字型の航路となる。本当に面白い。月の存在も大いに面白い。月は球体と言いながら、見た目は円盤とみていい。球体であり、太陽の光を受けた明るさなのに全面同じ明るさだ。加えて月あかりは冷たい。常に同じ面を地球側に見せるのも面白い。

フラットアース説を取り上げるエンドゥさん自身が「私はどちらが真かわからない」というほど、難しいということだろう。なんせ南極に行けないから確認できない。フラットアース派が南回帰線状を飛んで距離を出し、北回帰線の長さと比べても解決だが、飛べない理由があるということだろう。

いかにも球体と言えるような動画とかあるがCGで容易に作れるので本当に?だ。アメリカには結構フラットアーサーがいるらしいが、日本では少ない。なんせ学校で習ったことは真実と思い込んでいるので他の説は受け入れない。

フラットアーサーの良い点は彼らは疑問点をあげているだけで、疑問点がスッキリすればあっさり引き下がるだろうということだ。そして、この疑問点の延長にマッドフラッド(建物が泥で埋まっているということは洪水があったはず)とか、巨人の存在とか、立派な建物の存在(古代ローマとか)、ピラミッド、スフィンクスなどなど疑問は尽きない。

言えることは支配者によって歴史は書き換えられているということだ。

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黄色いベストさん; PCR 検査キットはやはり嘘キットだった。
夜明けさん; 今週何か起きるのだろうか。
黄金時代さん; 緊急放送テストとかフラットアースの一つの観点

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5:30 笹原さん; フリーエネルギーの痕跡
5:30 中村先生; ワクチン被害者遺族の言葉
5:30 夜明けさん; ワクチン被害の現実ワクチン後の無症状に警戒呼びかけ
  

Posted by まめちるたろう at 03:37Comments(0)宇宙

2021年09月02日

神秘な月


2021.9.1 比叡山ーヤマジノホトトギスの生まれたて

エンドウさんのフラットアースの話は面白い。月と太陽は同じ大きさで、月は平板の円板(ディスク)。冷たい光を放つ。この結末がどう展開するかは未完ゆえこれから。

昨日のJOさんのシリウスからのチャネリングの話題の一つが月に白と黒のピラミッドがあるという。このピラミッドは単なる建造物でなく機能があるという。

ということで、円板と球の両方の月が期せずして同じ時期に話題となった。お二人とも信頼してみているチャンネルゆえ、今後の展開が大いに楽しみだ。

さて、エンドウさんは月の表面がまさにフラットアースの世界を表しているということでわざわざ一回分の記事を作っている。しかも、フラットアースの通常の地図の5大陸にもう一つの大陸が月に描かれてている。これは面白いです。南極の外にもう一つの大陸があるというわけだ。しかも月の表面に書かれている。不思議だ。

月は地球に対しいつも同じ面を見せている。一方、地球説では自転し、公転し、太陽系そのものも公転している。しかも膨張している。それでも月はいつも同じ面を向けている。太陽光の反射光線で月が明るいと言いながら、月の光の当たるところは気温が低い。

繰り返すが、ここで言いたかったのは、信頼できるお二人(一人はシリウスの宇宙人、一人はロシア在住の一般人)が月は球だ、円板だと相反することを言っていることだ。

下段の対談でエンドウさんの素直さ真実追求への思いがよく伝わる。中村さんも同じ。ビルゲイツは人類削減計画でワクチンを推奨。お二人はワクチンの害はすでに伝えてきた。それでも打つ人はほっとけのスタンス。この姿勢はビルゲイツと同類の結果を招くので、いかがなものかと思案。このあたりのお話は結構生々しい。ーー 関心があれば下段へ、3Hrの対談です。2Hr後からコロナ論議。これのみでも面白い。

ーーーーーーーー
エンドウさん; フラットアーサー中村さんとの対談(3Hr) ーー 嘘の歴史があり過ぎて、なにが真実かわからない。お二人はあくまで事実ベースだ。古墳は中身がわかって価値がある。2Hr後からはコロナ嘘論議、高学歴者もマスコミの嘘が見抜けない。私は意図的に嘘を着くと思っていたが、彼らの見解は嘘が見抜けないバカ扱い。教授ゆえに逆に権威(マスコミという権威)に弱い。ーー フラットアースの議論はない。彼らは真実を知りたいだけ。球体説大いに結構だが、なぜ疑問点をクリアにしてくれないのかを問うている。
  

Posted by まめちるたろう at 04:38Comments(6)宇宙

2021年08月24日

フラットアースを再び


2021.8.20 嶺北・白山平泉寺

愛さんの記事を見て再びいくつかのフラットアースのチャンネルを見た。中村さんクルーニーさん

まだ、いくつかの記事を見たいので結論は後日改めて。やはり、南回帰線の長さが?、南極大陸に制限が多い、というのが決着のポイント。面白いのは航路が一見曲がりくねっているようでフラットアース説で見れば最短距離らしいということ。

フラットアース説では宇宙は存在しない、閉鎖空間だ。これは他の惑星や宇宙人を否定するお話になる。とすれば悪い宇宙人とか良い宇宙人の話もない。銀河連合もない。

宇宙人の存在を認めている人は地球は球体と言い切っていると思う。とすればどこにフラットアース説の弱点があるのだろうか。面白い。宇宙の存在を主張するにはフラットアース相当のフラット惑星がいくつも連なっていることが必要。

今ひとつの話題はイチベーさんのこと。昨日ふたつの記事を紹介した。

彼は俳優さんだ。従って、多くの俳優さんとお付き合いがあり、そのこともあって、ゴム人間ゴム人間と話してきた事情がある。今ひとつの特徴は彼の付き合いの広さ故に多くの情報を入手できるということ。極端な例では、通常の人では接触できないような秘密組織の人とのコネもあるようだ。そしてまさにここがアンチの人にとってはとんでもない情報であるが故に信じられない話になっている。当然ながら彼は利用されるケースもあるはず(味方をも欺く場合)。彼のファンもそこもわかっている。でもなんとなくトータル信頼できるということだろう。私も含めて。

今、トランプ側の事情はイチベー情報(厳密にはイチベーさんに集まる情報)かジュディノートしかない。この事情で大いにあてにしている。

今ひとつ、最近気づいたことだが、ブログでもYouTubeでもトランプサイドに立っているが、よくよく聞いてみると、または読んでみると、これまでと違う内容だなというのがわかる。残念ながら、どちらが真実かの見極めは時間がかかる。西日本の豪雨は光側とかタリバンが資金不足でアヘン作りなどなど、が事例。いずれ真実はわかるだろう。

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愛さん; 再びフラットアースを取り上げる
  

Posted by まめちるたろう at 04:31Comments(0)宇宙

2021年07月16日

宇宙人の存在


2021.7.14 湖東・奥島山ー空奏テラス(琵琶湖と比良)

とっかかりは「羽賀ひかる神社チャンネル」だった。タイトルが「日本一の物理学者が紐解く宇宙の真実!保江邦夫先生にきく」

中身はほとんど忘れたが、保江邦夫さんがシュレディンガーの方程式相当のものを発見するくらいのトップクラスの物理学者であり、宇宙への関心が半端でない人、とだけ覚えていた。

さて、一方、ジョースターさんから「ディスクロージャーへ、宇宙維新がはじまる」という本の存在を教えてもらった。この本は入手したばかりで読むのはこれから。この本はXファイルで有名な元FBI捜査官のデソーザさんと高野誠鮮さんの対談だ。本は読んでないので高野誠鮮さんはどんな人(仏教に詳しいようだ)かも知らない。

いつものようにYouTubeでぶらぶらしていたところ、保江邦夫さんと高野誠鮮さんの対談の番組があった。お二人のスケールが大きく無茶面白い。本当に宇宙が身近に感じられる。宇宙人の存在を知っている人はいつこれを開示すべきかを常に考えておられるようだ。これまで言ってきた機密開示の時期は地球人ではなく、宇宙人が判断すると聞く。

こういう世界(宇宙)と縁がなかったので本当にすごい。宇宙人の存在を否定する連中は本当にお馬鹿さんだ。あ(在)るものが見えない。

残念ながら、今はこういうぶっ飛びの話で気分転換したい気分だ。しかし、こんなわざとらしい偶然(たまたま別のことで知った二人の対談)ってあるのだなと変なところで感心する。また、こういう話をすっと受け入れる自分に感心する。

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6:25 イチベーさん; いろんなボロが出てきてそろそろ終盤かなという気がする。
  

Posted by まめちるたろう at 04:20Comments(0)宇宙