2013年10月28日
アルバム整理6
7月よりスタートしたアルバム整理もようやく終盤に近づいてきた。残りは旅行写真の数冊。
先日までは犬の写真を整理していて概ね完了。我が家に2匹の犬がいて、メスのミニチュアピンシャの未熟児とオスの雑種(ラプラドール系)であった。いずれも4年前(16歳)、2年前(14歳)に他界しており、いまの我が家に飼い犬はいない。
下の写真は買ったり、もらったりした直後の写真である。
名前はチルーーー家内が台所で夕食を準備中にザブトンの上で気づかぬうちに永眠(4年前)していた。

名前はまめたろう;ブログやホームページのニックネームとして使用中
ーーー玄関に設置した寝床で娘に看取られて永眠(2年前)。
犬達は家族の絆も深めてくれたので、もう一匹でも買いたいところだが、面倒みれるかどうかとかいろんな事情で躊躇して買えない。せめて作成中のアルバムが廃棄されるまではこのアルバムのなかで生き続けてほしい。
先日までは犬の写真を整理していて概ね完了。我が家に2匹の犬がいて、メスのミニチュアピンシャの未熟児とオスの雑種(ラプラドール系)であった。いずれも4年前(16歳)、2年前(14歳)に他界しており、いまの我が家に飼い犬はいない。
下の写真は買ったり、もらったりした直後の写真である。

名前はチルーーー家内が台所で夕食を準備中にザブトンの上で気づかぬうちに永眠(4年前)していた。

名前はまめたろう;ブログやホームページのニックネームとして使用中
ーーー玄関に設置した寝床で娘に看取られて永眠(2年前)。
犬達は家族の絆も深めてくれたので、もう一匹でも買いたいところだが、面倒みれるかどうかとかいろんな事情で躊躇して買えない。せめて作成中のアルバムが廃棄されるまではこのアルバムのなかで生き続けてほしい。
2013年10月14日
大津祭・本祭
10/12の宵宮に続き10/13の本祭にも参加。龍谷大の若い学生たちもボランティアとして参加していた。
わたしの若いときの行動範囲を振り返りと彼らはすばらしい体験をしていると思う。わたしは彼らの40年後にやっと体験するわけだから。
本祭はいい天気に恵まれ大盛況という様子でした。6時に家を出て19時に帰宅という結構きつい一日でしたが充実の時間でした。みやげにちまきももらいましたので早速玄関に飾り厄除けにしたいと思っています。


写真は猩々山や猩々山を曳いたレイカディア大学のOBや龍谷大等ボランティアのみなさん
わたしの若いときの行動範囲を振り返りと彼らはすばらしい体験をしていると思う。わたしは彼らの40年後にやっと体験するわけだから。
本祭はいい天気に恵まれ大盛況という様子でした。6時に家を出て19時に帰宅という結構きつい一日でしたが充実の時間でした。みやげにちまきももらいましたので早速玄関に飾り厄除けにしたいと思っています。




写真は猩々山や猩々山を曳いたレイカディア大学のOBや龍谷大等ボランティアのみなさん
2013年10月12日
大津祭・宵宮

猩々山・宵宮運行
本日、猩々山の宵宮運行に参加した。忘れていた祭り大好き人間がよみがえり、明日の本祭前にすっかり興奮してしまった。本当に楽しかった。また、猩々山のメンテ担当者が地域のバド仲間とわかりびっくりし、かつうれしく思いました。あす本番、一日中猩々山を曳けるので楽しみです。
きのうNPO法人の「コアネット」の「キロボ」研修に参加した。「コアネット」はキャリア教育支援や中小企業支援などを実施している団体である。「キロボ」はパソコンの簡単なソフトで動かすことのできるロボットのことであり、研修ではソフトの使い方を覚える。研修を受け、力量が備わると中学などで指導員として活動し、生徒に面白さなどを実感してもらうことが任務となる。わたしは一回目の研修を受けただけゆえ、今後本当に指導員として活躍するか、自分に合わないということで止めるかは数か月後に判断する必要がある。
2013年10月03日
竹田城跡に行く
江若バスの企画で行きたいと思っていた竹田城跡に行く。本当なら雲海や桜の竹田城跡がいいのだが、お金や時間との相談。
帰りには温泉に立ち寄るというコースであり、ゆったりとしたいいコースでした。堅田から片道3Hrでした。
竹田城跡の散策コースの一部が通行止めという事情から南千畳からのピストンでした。概ね15000歩、3Hr。

南千畳から本丸方面 穴太衆による算木積み

播但連絡道路と牛舎(近江牛などの種牛) 北千畳から南千畳方面

本丸から南千畳方面(一部シートで崩れ防止) 本丸
穴太衆によって作られた石垣ゆえ穴太積みを大いに観察できた。石が身近で確保できるためか大きな石がめだった。なお、崩れそうな石垣は近々粟田建設の手で修理されるとのこと。
帰りには温泉に立ち寄るというコースであり、ゆったりとしたいいコースでした。堅田から片道3Hrでした。
竹田城跡の散策コースの一部が通行止めという事情から南千畳からのピストンでした。概ね15000歩、3Hr。


南千畳から本丸方面 穴太衆による算木積み


播但連絡道路と牛舎(近江牛などの種牛) 北千畳から南千畳方面


本丸から南千畳方面(一部シートで崩れ防止) 本丸
穴太衆によって作られた石垣ゆえ穴太積みを大いに観察できた。石が身近で確保できるためか大きな石がめだった。なお、崩れそうな石垣は近々粟田建設の手で修理されるとのこと。