2020年12月31日
2020年の終わりにあたって

2009.2月 湖北・横山岳ーブナ林
今年は前半は新型コロナ(ーー多面的な科学的取り組みを未実施)、後半はアメリカ大統領選挙(ーー マスコミの腐敗)につきる。が、この2点については12/26の投稿で報告済みだ。
よって、本日はパソコン、健康、車の話題。
パソコンはメールソフト・サンダーバードの採用、LinuxOSでLinuxMint試用中、大画面DP採用、無料Officeソフト無理というところ。ーー 新しいトライ
健康面では左奥歯抜歯、マッサージ開始、バテルことが多い。ーー 加齢に伴う新規の不具合
車では国道の旅開始、遊休テントガレージ採用、新型ハスラー登場。ーー 軽自動車の良さ
結局のところは新型コロナとアメリカ大統領選の二つは桁違いの大きな話題だった。前者については生物化学兵器と集団免疫の扱いが小さかったが、どうなんだろうか? 後者についてはまさか大統領選が正義と邪悪の戦いにまで発展するとは予期していなかったこと、それに関連してDSに立ち向かうホワイトハットの存在、マスコミの腐敗(フェイクを通り過ぎて腐っている)ぶりの顕在化。DSの悪行は子供の誘拐・虐待、戦争仕掛け人、左との連携で暴行・略奪、人工地震、マスコミ支配、ソーシャルメディアの支配、人工コロナ?など。
ソーシャルメディアの支配もあれほど露骨とは認識不足でした。YouTubeの不正選挙報道のアカウント停止、Facebookのトランプ側のアカウント停止、Twitterのトランプ側のアカウント停止ーー表現は厳密には合っていないかもしれないがーー これほどの検閲をする(チェックしているということ)なら230条(プラットフォームに責任能力なし)撤廃は当然の処置と思うが、その脅しも無視の姿勢ゆえ彼らは強い。
今、最も関心事となる政治の世界では与党の親C路線、野党のダブルスタンダード路線、いずれも救いようがない。新しい政党も期待できず、ホワイトハットの出現を待ちましょう。
良いお年をお迎えください。
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アメリカ大統領選挙続報
及川さん; バイデンとペンスでワクチン論争
Haranoさん; 上院・共和党のボス・マコーネルの行動
改憲さん; ジョージアの集計結果をC国に流すなど
2020年12月30日
都市伝説が現実になるかも(アメリカの2021年/1月) 12/30 第二報

2009.2月 明神平
第二報は第一報の補足版になった。これは予期せぬこと。
BBニュースさんの記事は長いので雑く見てしまう。今回は3本を見直した。10 20 30
わかったことはBBニュースさんは石川さんの補足説明をしているということだ。石川さんの記事で? という部分はBBニュースさんが説明している。以下私の理解。
DSの裏ボスはイタリアの二つの家だ。この家の実力者は12/18に逮捕されたので、その部下たるオバ*たちはただただ逮捕を待つだけの立場。この12/18にトランプ側が勝利宣言をした。ーー わたしはバイ**が逮捕された日と勝手に誤解していた
トランプさんは独立宣言の内容に則って作られたNESARA(すでに説明済み)の実現を目指している。両議院の解散・総選挙・大統領の新規選出はNESARAの20項目のうちの8項目の実施そのものだ(4ヶ月以内に実施云々)。
そもそもDSはイエ**会が母体(ジョージタウン大学で人材養成・とっかかりがペンタゴンだった)であり、日本にも手が伸びている。今回はアメリカの治療となる。時間はかかるがいずれ日本も含めた全世界が対象となる。
こんなところです。これでアメリカの1月に起きることは理解できる。嬉しいことにはいずれ日本のDSも??
以上、BBニュースさんが言うように信じるも信じないも自由です。都市伝説ゆえ。1/20過ぎたらはっきりするだろう。
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石川さんのワシントンレポート(AM11) ;
ペンシルベニア州で有権者数に比し投票数で17万票多い、一方、バイデンはトランプより8万票差で勝利していた、という事実が正式認定。
1/20以降の段取りが決まっているので、1/20には大統領はトランプに決定の予定。
パンデミック法案につき4つの条件付きで署名したが、大手メディアは肝心なことは無視、仕方なく署名というニュアンス。ホワイトハウスHPで公開済み
2020年12月30日
アメリカの来年1月の出来事

2000.3月 群馬・赤城山
今からいうことは私の予想ではない。ネットで話題になっているYouTuberの論評の集大成だ。但し、結論ははっきりしているが、どのような経緯でそうなるのかはとんとわからない。むしろ、わかってしまえばそれを阻止する勢力が出てくるから詳細は言えないということだ。
結論はトランプが勝利する。オバ*、ヒラ*ー、バイ**は逮捕される(またはすでにされている)。1月には大統領令か戒厳令、反乱法の類の大統領権限が執行される。ーー 記憶間違いでない限りそれに近いことが実施される。
時期は1/6から1/20までに実施。詳細なプロセスは一切不明。これらで悪者たちは一掃され、再度、議員全員の総選挙となり、新政府が誕生する。
もし、このような動きがない時は騙されたということで懺悔するしかない。
昨日、習近*が入信したとの情報は私が常時監視している対照チャンネルではメイカさん、続いて石川さん(ワシントンから)の二つがダントツで早かった。残念ながらマスコミのチェックは思いつかなかった。メイカさんはやはり早い。これによりトランプ暗殺指令は撤回とのこと。
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いくつかの記事を紹介します。
SUGIYAMAさんがトランプ推薦の「大統領選を利用した陰謀」という記事 この日本語版は削除されたようだ。不正を扱った動画は削除対応方針ゆえ。
及川さんの記事; 台湾とチベットの救済法案に署名 これはきのうHaranoさんの記事で紹介済だが、この救済案には触れていなかったはず。
Haranoさんの記事; パウエルさんのレポート(C共介入)など
改憲さんの記事; きょうの出来事、PA州で有権者より多い投票が確定など
2020年12月29日
アメリカ情勢 12/29 第二報

2000.2月 奥日光・竜頭の滝
昨日、百田尚樹チャンネルにクマさんが出ていた。一部しか見ていないが、発言のなかで「アメリカ大統領選挙の動向はドラマのように刻々と変わり目が離せない(面白い)」があった。本当にそう思う。
本ブログでは直接大統領選挙に絡むものしか紹介していないが、例えば、先日のテキサスの爆破事故と前後して、ニューヨークにある投票用紙を印刷する工場で火災があったが、印刷機械はすでになかったとか、そのニューヨークから他州に運んだ運転手の家族がFBIに脅迫されたなどの細かな話は一切盛り込んでいない。これらまで含めると本当にドラマになりそうだ。
さて、先日、議決された案件2件をトランプさんが署名を拒否したことは報告した。そのうちの1件は新型コロナ対応の緊急予算が絡むので4つの条件付きでサインした。条件の中には、国民への支援金の増額、懸案の230条廃止の検討、議員手当の増額見直しなど、どさくさに紛れて変な内容を通過させようという議会の意図をストップさせる条件を入れ込んでいる。いずれ再選後、再吟味されるはず。
何が言いたいかというと、トランプさんという人はネット民がこれこれはおかしいと思う点につき、トランプさん自身も認識済みゆえ、メクラ判を押さずに突っ返すという点だ。日本ではなかなかこんなことはない。多数決で決まってしまう。総理が拒否権を持っていないということか。
本日も石川さんのワシントン報告が来た。第二報はそれを盛り込んで投稿する。報告骨子はC共寄り大学・企業への制裁開始、1/20にはふたつの発表(うち一つは新政府の樹立)など。
2020年12月29日
アメリカ大統領選の展開は 12/29

2001.1月 茶臼岳から日光連山(奥、左より 女峰山、男体山、白根山)
昨日は石川さんのワシントン報告もあり、調子に乗って第二報まで投稿した。
現在は1/6の開票とペンスさんのコメント待ちという状態と言っていい。こんな情勢ゆえ、楽しみは石川さんのワシントン報告だ。昨日の上院・下院の解散・総選挙は生々しい香りがしていた。
本ブログでいつ頃からアメリカ大統領選を取り上げていたか調べてみた。なんと10月初めのテレビ討論から取り上げていた。その後、バイデン親子の悪行、これはマスコミが無視して投票・開票・不正露見と続き、現在の12月の末に至る。不正不正で2ヶ月経ったわけだ。
マスコミはバイデン勝利と騒ぐが、ある人たちは今トランプが勝ちましたという。このあたりのことはすでに数回ネタとして使った。
この間、日本ではバイデンが勝利したという前提で2Fさんが大いに張り切ってC国寄りの政策がボンボン出てきた。誰が勝利しようが変わらないというのは嘘であることがよくわかる。
K国もどう見ても財政破綻の状況のはずだが、相変わらず高飛車で日本に好き放題要求してくる。かたやドイツの慰安*像死守で頑張っている。ムンさんもいくところまでいったようであり、世界からは相手にされなくなっている。自分で撒いた種だ。彼らは本当に自らを評価する能力はない。
以前にも言ったが、日本の今後はトランプさん頼りとしか言いようがない。まともな政治家はいない。そもそもトランプさんの勝利を疑っていない政治家がいるのかどうか? アメリカという同盟国からもまともな情報が伝わっていないという情けない政治家と官僚たちの集まりだ。
いまだにデジタル庁がファーウェイとの取引を云々するなんて信じ難い。民間の会社はいい。彼らの責任だから。でも日本の舵取り役の政治家と官僚がこれではお先真っ暗。トランプさんに日本版ディープステートを追い払ってもらうしか手がない。
2020年12月28日
若者たちの声 12/28 第二報

2020.12.28 第二報で紹介した旅人スタジオ
石川さんからワシントンレポートが届いた。要点はテキサス爆破は1/6ワシントンに集まるなという警告、いまひとつは1/20トランプの再選後、両院は解散総選挙となり、投票で反対勢力一層となるはず。
第二報の話題は若者とトランプというテーマとした。たまたま旅人さんがこのテーマでアップしていたので便乗しただけ。
旅人さんとは大統領選で知った若者。保守のYouTuberで大統領選を他人事のようにいう連中に対し、本当にそうかと言っていたと記憶。若いのに年上によくぞ意見するなと感心した次第。頼もしいと思う。
ここで若者にとやかくいう気はない。年寄りの説教と言われるのがオチだろう。でも若者同士なら話は通じるだろう。
よって、私は年寄りの話をしたい。これまで何回も言ってきたが、アメリカ大統領選でどういう論評をしているかで、その人の濁り具合がわかる。素直に見れば不正は明らか。ところが、この不正が見えない年寄り(教授、評論家、コメンテーターなどなど)がいる。彼らは救いようがない。
マスコミやC国をあれほど非難してきた連中も不正が見えない。ということは単にポーズだったということだろう。これが最も面白い不整合部分だ。私の頭の中で彼らがブラックリストに載せられていく。彼らは信用できない連中の仲間いりだ。私が信頼していた人物も入っていく。でも、よくよく思い出してみると、変なことを言ってたなーということをふっと思い出すこともある。結局はその人の言葉は嘘をつかない(本音がチラと出てしまう)ということでしょう。
私が今回、最もびっくりしたのは、世の中に「正義の味方」がいるということ。昔は月光仮面がいた。今もいるということだ。宇宙軍なるウソーと思う軍隊も存在する。まさに映画に中に登場する連中だ。映画はC国に乗っ取られているが、映画に登場する連中が実在するというのはなんとも面白い。
あるひとは「もうトランプは勝利した。安心してください。」という。バイデンさんがすでに逮捕され(またはGPS付きの長靴をはいていて身柄拘束状態)、ハリスさんもいずれ逮捕されるということかと思いたくなる。ーーー 勝手な想像です。
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エポックタイムズ特集; 大統領令を発令せよ。 大統領選挙の推移も記載されているのでこれまでの整理にもなると思います。
2020年12月28日
ネット民たちの動き・行動

2020.12.23 綿向山・7合からの急坂な冬道
以前の私はモリカケ絡みでいくつかのYouTubeチャンネルと出会い、その延長で政治問題、経済問題、お隣のふたつの国の問題まで関心が持てるようになった。関心の範囲が広まったわけだ。結局は現在の既存政党ではこれ以上の改善は期待できず、新しくできる政党に期待したいというのが結論だった。
それで今回の大統領選挙だ。いろんなチャンネルで得た情報でトランプさんは今の世界では必須の人材という認識ゆえ是非勝利して欲しかった。
残念ながら、大胆な不正がまかり通るという信じ難い選挙であったことがあとでわかった。しかもC共も後ろにいた。ディープステート(馬渕さんから存在することは聞いていたが陰謀論の考えも頭にあり)なる強力なる連中も実際に存在することがわかった。さらにホワイトハットというディープステートに対抗する勢力の存在もわかった。これらは全てネットを通じてわかったことだ。
残念ながら日本ではディープステートとかホワイトハットは存在していないと思うが故に全く知らなかった。
アメリカ大統領選で知り合ったネット民たちは、モリカケとその延長で知り合った仲間とは、ちと違っているようだ。共通するチャンネルは文化人放送局、篠原さん、百田さん、藤井厳喜さんのチャンネルくらいだろう。新規に、最近引用している及川さん含め数個のチャンネルと縁ができた。
彼らの情報取得力はすごい。いわば日本の最先端と言っていい。従って、私を含めそれらを視聴している連中も形だけ最先端(理解度は?ゆえ)を走っている。アメリカとコンタクトしているという点では、篠原さん(知り合い?)、石川さん(ホワイトハウスと関係はないがホワイトハットか?)、JCUさん(共和党とのパイプ)、MIYOKOさん(ホワイトハットのはず)の4組が挙げられる。他の方は英文のニュース(または翻訳版)で得られた多くのニュースをまとめて記事化。
石川さんのチャンネルを例に挙げる。内容は確かな情報だと思う。そして、コメント欄を読む限りはお互いに手を繋いでいるようだ。いずれの他のチャンネルもよく似ている。そして、何かすべきとヤキモキしている。一方、「世界の行く末に影響する」というアメリカ大統領選を無視するチャンネルもある。このようなチャンネルとは縁切りだ。要は認識不足・勉強不足。ネット民の?%かは私同様、彼らと縁を切ったはずだ。彼らYouTuberに未来は任せられない。
大統領選を取り上げているいずれのチャンネルも来年の1/6ごろにかれらの主張の信憑性が問われる。彼らの今後の存続はまさに事実がどう展開するかにかかっている。ネット民は「己がなんらかの行動するために」厳しくチェックしている。
さて、既存マスコミはどうか、すでに完敗であるが、彼らは気づいていないか、無視している。無視しているということは影のスポンサーに逆らえないからそうせざるを得ないということ。気づいていないとすれば報道陣として失格だ。一般人の我那覇さんが現地から報告しているのに、マスコミは現地の机上の記事を日本で公開しているだけだ。本当に情けない。
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昨日の夕方漸く張陽さんの記事が出た。例によって、ゆったりしゃべり、ホワイトハウスの職員の引っ越し準備も不要と連絡があったこと(バイデンにならずということ)、副大統領になるはずのハリスは依然上院議員を辞任せずとか、その他諸々の話をした挙句、再選まで時期を待てで終わってしまった。本当に不思議な人物です。
2020年12月27日
アメリカ大統領選の展開は 12/27 第二報

2020.12.27 クマさんの記事から借用(リンクは本文)
今のアメリカの話題は議案の拒否、ペンスさんの裏切り?とテキサス州の爆発騒ぎの3点でしょう。
及川さん クマさん Haranoさん からのレポートが参考です。補足すればJCU報告。矛盾する報告もあるが混沌としていると理解。
変わり種としてはMIYOKOさんの記事。いつもと同じ口調で「安心してください。」
結局のところは、議会の共和党の一部も敵に回し、ペンスさんも下手すると1/6あっさりバイデンの勝利を宣言するかもしれないという状況。加えて、テキサスでの左の脅し爆破とトランプさんを取り巻く環境は厳しいが、MIYOKOさんは勝利しています、という。本日も石川さんのワシントン報告があるでしょう。
面白いネタはクマさんの指摘する「日本のトランプ支持者は何を信じているのか」という記事の存在。日本のアスコミはディープステートも陰謀論の中に取り込んでいる。アメリカでトランプさん支持の輪が大きくなりつつあるが、無視、単に、ばかなトランプを信ずる盲信者というところでしょう。
繰り返していうが、トランプさんが再選されなかったら、世界はC共が支配するでしょう。台湾、尖閣、誰も文句は言わないでしょう。バイデンはお飾り(民主党にとっても)ゆえ見ているだけ。今の日本の菅政権の姿勢が代表的な事例。竹田恒泰さんがC国の留学生から聞いた発言、「日本はC国の属国になる」日が近づくでしょう。
期待できるのは、MIYOKOさんと石川さんのメッセージと、クマさんの意欲発言、張陽さんの天意発言ゆえ、裏付けがわからないところが辛い。
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石川さんのワシントン報告; 最近は石川さんを通じてワシントンとキャッチボールができているようだ。私なりの理解で3点、司法取引が多く、相当の情報をえており、最高裁対応の準備はできている。ペンスさんの心配は無用、ワニの炙り出しはほとんど終えている。日本のデジタル庁のファーウェイ製品採用はよくない、日本でもっと声をあげてください、日本にもワニが多いようだ。ーー AM11に追記
2020年12月27日
都市伝説なるもの

2020.12.23 綿向山より雨乞と鎌
都市伝説にはほとんど興味がなかった。が、アメリカ大統領選挙で出会ってしまった。
トランプ支持者は私なりの分け方では二通りある。一つはバイデンよりトランプがいい、または共*主義より民主主義がいい。二つ目は邪悪より正義がいい。
この二つ目に都市伝説が絡んでくる。トランプがバイデンを倒す=民主主義が共*主義を倒す=正義が邪悪を倒す と連なっていき、加えて、今に始まったことではなく以前から開始されていて、今回はその途中に過ぎない。ターゲットはディープステートを倒し、金本位制に戻すこと。
ターゲットで示したように、この都市伝説に金本位制が絡んでいてまさにNESARA(一例)につながる。これはBBニュースさんが説明していた内容である。NESARAで検索すれば自分に合う適当な記事が見つかると思う。どうも、都市伝説ではなく、実際に存在する政策であることがわかる。承認されたが、まだ本格的に実行されていない。但し、トランプさんは一部実行に移している。
NESARAの解説としてはこのブログもわかりやすい。
さて、今や及川さんは大活躍ですが、彼はディープステートも陰謀論の側に立っていた。今この記事を見ると、及川さんの変遷もわかるので大いに面白い。メキシコの人身売買も触れていますが、MIYOKOさんのブログのホワイトハットのリンクで確か子供達を地下から救った話があったと記憶。
私がわかっていることを整理すると、ホワイトハットは正義の使者として法に則り悪者を懲らしめている。人身売買の子供達を救うのもその一環。トランプさんは彼らと関係がありそうで相互依存関係にある。そして、まさにNESARAの実現に向け奮闘している。それを妨げる邪魔者は法的に蹴散らそうとしている。この選挙期間中の犯罪者の燻り出しもそうだ。そして選挙に勝つストーリー(敵の動きは読めている)も大筋はできている。できるだけ、憲法と裁判所に依存して決着したいと願っている。
以上が都市伝説の結末だ。どうも単なる噂ではなく、事実のようだ。オバマ、ヒラリーの運命はもう決まっている。Qマノンの言ったこと(及川さんが陰謀と言い切った)は近い将来含めた予言だったということ。
2020年12月26日
アメリカ大統領選の展開は 12/26 第二報

2020.12.23 綿向山・山頂付近の雪の多いところ
アメリカ大統領選は期待していたペンスカードはなしとわかり、幾分がっくりだが、まだまだ何かが起きそうな雰囲気が漂う。
及川さんは1/6までにペンスさん絡みで何かが起こるという。
MIYOKOさんは例によって安心して見ていてくださいという。MIYOKOさんは何かがわかっていてこのような意味深な発言をされる。石川さんに同じだ。本日も石川レポートを追加で投稿かも。
張陽さんは天意により最高裁でトランプさんは勝つという。面白い興味深い内容でした。彼の主張はご本人は武士道と言っているが、日本的だと思う。昨日の「BBニュースさん」は「道徳があっての独立宣言」と言っていたと思う。この時ふっと思ったのは日本には教育勅語(道徳)があったということ。道徳は世界共通語彙ではないのかもしれない。張陽さんの天意から「なぜか」道徳という言葉が浮かんだ。
クマさんはまさに私の思いに同じ。というか、及川さんら私が引用している皆さん同じはず。トランプさんの負けは民主主義の負け、正義の負けだ。従って、のほほんとしているリベラルはいい(彼らはバイデン支持)としても保守でバイデンやむなしの認識の人は政治コメンテーター失格の人。
Haranoさんは改めてすごい人物と思う。今回のテーマは教育だ。アメリカは日本同様、左が教育を支配し、建国の歴史、キリスト教を否定している。日本の自虐教育と同じことがアメリカでなされている。トランプさんがしつこくメリークリスマスと叫んだのはまさにキリスト教の復活宣言だ。ーーー AM5 追記
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石川さんからのワシントンレポート; 地震、子供誘拐・虐待、デープステートの3つの話題 ーーーー AM11:30追記