2020年12月22日
川の流れのように 10/22 第三報

2000.1月 那須・朝日岳
川の流れのように段々とトランプさん側に多く流れ始めた様だが、まだ大きな流れにはなっていない。
最高裁と共和党の傾きが弱い。最高裁は澱んでいると言っていい。国民はテキサスの訴えを退けたことに疑問を持ち出したようだ。
大手マスコミの力は大きいが、アメリカではニュースMax 、エポックニュースのような小さなWeb番組も存在するので国民が選択すれば見れるのだろう。(これが日本にはこのような保守系のWeb番組はない。)伝搬が遅いかもしれないが、見ることはできる。
さて、日本はどうか。
日本ではラジオの一部の番組が無理すれば保守系の主張を伝えることができるだろう。代表的には我那覇さんの出ている沖縄のFM(YouTubeでも視聴可)がある。これも既存メディアの圧力で維持が大変と聞いている。Web版では、ないと思う。強いてあげれば、虎ノ門ニュースとか、チャンネル桜のニュース番組が相当するが、一部の時間帯だけで充実とは程遠い。それでも、個人的な経験から言えばとっかかりとしての役割は果たしてくれる。
アメリカに話を戻す。
ゆったりとした川の流れゆえに、議会に100%トランプ勝利を導くのは至難の技だろう。最高裁でトランプ側の判決(不正の認定)が出るとか出そうなら、議会の議決も変化するかもしれない。が、今の状況では困難度大だろう。とすれば、他国関与のラトクリフさんの報告による大統領令発令が必須となる。騒ぎ出す連中を考慮すると州によっては戒厳令(軍の出動)も対となるだろう。国家存亡の危機ゆえ宇宙軍も出動かもしれない。この時期が?だ。
ここで石川さんの持つ3つの封筒の出番だ。どう考えても、大統領令と戒厳令を出した時が一つ目の封筒だろう。
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AM10、石川さんから報告が来たが、明日、明後日のワシントン報告がないらしい。ということは明日、石川さんの報告しても価値がなさそう。よって本日も第三報を投稿することにした。
2020年12月22日
戒厳令云々はフェイク報道なのか 12/22 第二報

2008.1月 鈴鹿・鎌ヶ岳(おじさんの山旅6より)
昨日の記事で伝えたようにいろんな情報が飛び交って混乱しそうになってくる。でも、結局はマスコミが「トランプが戒厳令という名のクーデターをやろうとしている」と伝えたいというのが結論。トランプさんは大統領令か戒厳令を発令する時期を思案中。
及川さん HARANOさん はそんな風に締め括っている。
HARANOさんはパウエルさんが不正を再度最高裁に訴え、12/23までに返答するよう要請したことも併せて報告、最高裁に再度のチャンスを与えたという状態と言える。
重陽さんは持論である「トランプさんはあくまで裁判や議会に賭け、戒厳令はない」と言い切る。
クマさんは12/23ペンスさんが選挙人の投票を受けとる時点で拒否などをするかも、かつ、このタイミングで大統領令という読みだ。今一つの指摘は日本のメディア・夕刊フジが不正の存在を暴露する記事を出したこと。
追加するなら、トランプさんはいろんなことをトライしてワニを追い出している(張陽さん HARANOさん)ということだ。例えば、陸軍で戒厳令に加担しないと発言した人も該当するかもしれないし、ホワイトハウスの密談をマスコミに漏らした出席者がいたとか、その他、各州でいまだに不正に加担する人たちとか、脅迫する人たちの炙り出しも進行中なんでしょう。彼らはいずれ発令される大統領令で一掃されるだろう。パウエルさんが最高裁に追加の訴訟をしたのも、明らかに再度のチャンス(特に保守系の3人の判事たちがロバートに対抗することを期待しているかも)を与えたのかもしれない。
左の方に悪いが、トランプさんとパウエルさんは無茶賢い人たちです。
2020年12月22日
久しぶりに周辺の話題

2009.1月 綿向山・北尾根(おじさんの山旅6より)
ほとんどアメリカ大統領選の話題で通してきたので久しぶりに身の回りの話題を取り上げる。
冬支度という点では石油ストーブ(囲炉裏タイプでもちを網で焼ける)登場。衣替えはほとんど冬用に。タイヤはスノータイヤ。
正月対応という点ではカニはゲット。年賀状は今後どうするかも含めこれから思案どころ。カレンダーは準備済
新型コロナ対応は特に変化した行動はない。
周りの人という点では中学の同期会の開催を見合わせ、近況報告で済ますとか、知り合いが亡くなったとか、会社OB会は相変わらず活動中止。
山関係では京都の山のグループも私の世話しているグループも活動継続中で変化なし。私の体調からして活動頻度が半減したのが話題かな。
ホームページは特に変化はない、継続中。パソコンは相変わらず最新のOSで対応中。
使っていないカードを思い切って処理した。本人に存命中がBESTでしょう。
冬を迎えるにあたってという意味ではこの程度の話題でしょう。
日本の政治に目を向けたいが、やはりトランプさんの有無で日本も決まってくるので、これが優先でしょう。バイデンになれば日本は終わり(日本ではなくなる)だろう。クマさんがヤフコメを嘆いていた。半分は左の方と思うが、あと半分は一般人としてやはり寂しいとは思う。日本の先はマスコミとTVのおかげで暗い。
保守でトランプさん支持はどの程度なのだろう。50%はいないだろう。自民党は10%位だろう。アメリカの国民の支持は半分は越えていると思う。
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本日は第二報も投稿します。内容は戒厳令の噂あれこれです。結論はトランプさんはマスコミが吹聴するクーデターを計画しているわけではない。クーデターはバイデン側が実施した。これへの対抗として大統領令や戒厳令を発令する可能性ありということだ。