2020年12月20日

ワシントンからのお便り  12/20 第三報


2020.12.16 湖東・鏡山から三上山

本日は第三報も投稿する事態になった。本日の昼に入手し、内容からして早い方がいいだろうと判断。ーーーーーーーー
今、非常に興味の持てることが起こっている。信ずる信じないは勿論自由です。

昨日の第一報でBBニュースさんのチャンネルを取り上げた。中身は石川さんのチャンネルだった。このため私の記事の写真も石川さんの写真を採用した。

石川さんの記事はそれほど具体的ではないが、間違いなくアメリカ大統領選の最新情報を反映した内容となっている。

記事を聞いていて、張陽さんの大鰐浮上の記事を思い出した。結局、張陽さんもこのワシントンからの便りを知っているとしか思えない。ワニを捕まえるという話は偶然にしては出来過ぎだ。

実はBBニュースさん以外にも若手のチャンネルでも(誰の記事かは失念)で石川さんのチャンネルを取り上げていた記憶がある。どうも色々と繋がっているようだ。

石川さんに言わせるとワシントンからの便りだが、ホワイトハウスとは違うらしい。とすればもう一つの「ホワイト***」しかない。

今後どう展開するか見ていきましょう。繰り返しますが、信ずる信じないの判断はあなたです。

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他のチャンネルでもなにか動きが感ぜられる。
MIYOKOさんのチャンネル、「いよいよ戒厳令」、最近見だした「新時代ニュース」というチャンネル。「新時代ニュース」では米宇宙軍・ガーディアンズの活躍が始まるとも言い切っている。
  

Posted by まめちるたろう at 13:56Comments(0)ネット世界の動き

2020年12月20日

最高裁は再び異常行動  12/20 第二報


2020.12.20 HARANO Times Official] チャンネル より(下記のリンク先)

パウエルさんの訴えを受理はしたが、審査は1/16以降となると返事。要は1/6過ぎてから審査しようと決めたわけだ。言い換えると、大統領選に関わりたくないということ。

トランプさんはこれで最高裁には全く依存できなくなり、自らの決断のみ残された状態になった。及川さんの記事では1/6の日にワシントンで結集することを全国に呼びかけた。この解釈は難しい。1/6まで何もしないということか、当日の両院議会の議長のペンスさんと何か計画があるのか、全く不明。

HARANOさんは1/6のことはご存知ないのでしょう。残された道は戒厳令しかないという思いだ。

終盤にわかってきたことは、上院の共和党を動かすミッチ・マコーネル(バイデンを大統領と認めた)はC共とべったり、最高裁判事のジョン・ロバーツ(テキサスの訴えを退けた)は弱み(いかがわしい島に行った実績)があり、と大事な場面で全く期待できないことがわかってきた。言い方を変えると、正体を暴露した。但し、トランプさんはわかっていて、単に試しただけかもしれない。ーーー 張楊さんの主張

第一報で言った様に、ラトクリフさんの報告(C共の関与)も上級公務員(DSの一員と言っていい、SESというようだ)の妨害で報告が来年まで待ち越されるらしい。

救いは国防省が政権移行の引き継ぎを拒否している点くらいだ。

こんな状況で第一報の石川さんの「勝利は確実になった」の意味はどういうことだろう。国民に不正を訴える手段はネットしかない状況でどう伝達する(トランプさんは国民にC共や不正を知らせたい)のか??

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エポックタイムズ総集編;今回の新しい記事は含んでいませんが、総集編です。大統領令を出せが結論。
  

Posted by まめちるたろう at 07:06Comments(0)ネット世界の動き

2020年12月20日

ネット情報の新鮮さ・大統領選挙続報


2020.12.19 石川新一郎チャンネル

アメリカ大統領選挙をきっかけに多くの記事と巡り合った。登録チャンネルが増えるとともにこれは不要というチャンネルもあり、見直しが実施されたわけだ。

面白いなと思ったのは大統領選が始まるまでは全く違うネタを扱っていたのに、大統領選とともに選挙一色に染まっていった。昨日まではゲームをテーマにしていたのに今日から選挙だ、信じがたい豹変だ。その経緯を調べる気はない。恐らく私と一緒だろう。

私はマスコミの悪評に関わらず、ネット情報でトランプさん(以下敬称略)はすごい人と評価していた。わかっていないのはなぜそこまですごい政策が取れるのかという点だった。

馬渕さんからトランプはディープステート(当時の認識は国際金融資本家・グローバリスト)と戦うひととは聞いていた。でもディープステートそのものが馬渕さん独特の意見であり、信じつつも、陰謀論説も頭にはあった。

ところが、選挙での不正が明るみになるにつれ、エポックタイムズニュースもディープステート(DS)という単語を使い出した。但し、ディープステートは金融資本家のみではなく、CIA、政治家、裁判官、司法省など多岐の分野に渡っていた。その後、さらにネットと付き合うことで、ディープステートはブラックハットと思える様になった。これに反対する勢力はホワイトハットであり、どうもトランプさんは彼らにとって味方になっているように思えた。

さて、DSの政界のボスはオバマの様だ(クマさん)張陽さんも同じ言い方。ーーー 昨日のHARANOさんの記事と同じ内容(ラトクリフ報告を妨害する連中)。

ホワイトハットは何をしたいかと言えば、悪を滅ぼす正義の味方のようだ。ほとんど勧善懲悪の世界、漫画の世界、時代劇の世界だった。確かにトランプの行動はアメリカを以前の様に強くし、失業をなくし、人種差別をなくすとともに、この維持のためにも移民の制限などのコントロールもする。戦争はできるだけなくし、国民を犠牲にしない。同時にウイグルなどの虐げられた民族を救う。まさに正義の味方だ。

BBニュースさんがまさにホワイトハットと関係があるのかもしれない。「トランプが勝った」とか、「ジョン F ケネディ ジュニアが生きている」と言っていた。いずれも真偽の程は今後の展開で明らかにされる。ネットの信頼度にも関わることになる。

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ホワイトハットに関する本(日本語)を購入したが、本家からクレームがきて販売は中止になっている。無断で出版したようだ。本家がクレームしているようにホワイトハットで儲けようというブラックハット並みの行動をとっていた。
佐野美代子さんの本はまだ未発行だが、ホワイトハットを正しく紹介しているかもしれない。彼女の記事はMIYOKOさんとしてすでに紹介している。
  

Posted by まめちるたろう at 04:03Comments(0)ネット