2020年12月04日
最後に勝つのはトランプだー行くところまで行った

2020.13.3 生駒山・紅葉
張陽さんが今に相応しいテーマで記事を出してくれた。
今問題の6州も混沌としている。トランプさんは法的には今でも国家反逆罪を発動して収拾をはかれるがあえてしていない。できる限りやるべきことはやり終えておこうという考えのようだ。
このようなことを張陽さんは理路整然と話している。フリン将軍、マキナニー将軍の存在が大きい。彼らはトランプの優れた才能を見抜いている。3人の弁護士も同じ。全幅の信頼を置いている。
マスコミの論調と180度違う。当たり前だ。彼らは国家反逆罪の片棒を担いでいるから。結局は皆捕まると思う。トランプさんは今自浄作用を期待して待っているだけ。12/14の選挙人確定、1/20の大統領選出 の時期すら気にしていない。なぜなら最後の決定(国家反逆罪の適用)は大統領ができるから。
及川さんは期待していたペンシルベニヤで州議会が選挙人を選べず落胆していた。私も幾分がっくりきていたが、この重陽さんの記事で安心した。
この裏付けとなるのがクマさんのレポート。後半でマキナニー将軍がトランプさんに国家非常事態宣言と反乱法の適用を助言しています。
そして極め付けがトランプさんのビデオレポート。不正を具体的に紹介し、国民の理解を求め、いかにもこれから特別な何かを出すよと予言している。まさに張陽さんの指摘していること、マキナニー将軍の助言を実行します宣言です。
バイデン側の人たちはもう、どたんばに来ました。いま告白しないと「国家反逆罪」です。