2020年12月21日

いろんな情報が乱れ飛ぶ  12/21 第二報


2009.1月  綿向山から鎌ヶ岳(おじさんの山旅6から) 投稿しすぎによる写真不足のため在庫写真を活用

HARANOさんが言うように情報戦が始まっていて何がなんやらわからない混沌とした状況です。

こんな状況ゆえ、クマさん 改憲さんも引用しづらい状況だ。及川さんも投稿していない(12./21AM5時点)。SUGIYAMAさんはナバロさんのレポートを紹介していた。ナバロさんの結論はメディアだけでなく議会も司法も機能を果たさずということゆえ、的を得た指摘だ。

BBニュースさんは例の石川さんからみで石川さんの言っていることの検証を試みている。コメント欄にいろんな批判もあったようだが、彼なりの考えで石川さんを支えたいように見える。石川さんの投稿は毎日ある様なので、信頼できると思う限り継続してチェックしたいと思っている。

繰り返すが、こんな状況ゆえ、最新のニュースと言うより、C共とアメリカの接点と言う視点からエポックタイムズがまとめていたので紹介する。内容はディープステートと女性スパイのお話。前者については言ってはいけないことを某教授がしゃべってしまったので、C共とディープステートの関係が明確んあったというお粗末な話。後者については相当数の人数が該当すると思うが、日本でも同じと思うとがっくりくる。写真で脅されたらどうしようもないだろうなと思う。

確かなことが一つある。今回のアメリカ大統領選挙の結果(2021/1/20)、誰が笑えるかによって、誰が正しい情報を流していたかの判定ができる。もちろん私も含めてだ。私の見解もたまには載せている。それは私が信頼できると思った記事の集大成だ。リンクさせるときもリンクに値すると思ってリンクしており、私の考えが入っている。従って、間違っていたとして、リンク先の所為にするつもりはない。私の眼力が足りなかったということだ。怪しい時は真偽不明と記載してきた。

(AM10 追加)
石川さんの記事を追加します。; 横田めぐみさんは救出します。近々何かが起こる。の2点が要約です。
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アメリカのいろんな情報を総合すると、トランプさんはものすごい悪条件下でよくぞいろんなことをやってきたなと感心する。特にディープステートの一員たる上級官僚の存在下でよく抑えれたなと感心する。特に対C政策だ。これは非常にうがった見方だが、バイデンが勝てば、対C政策を元に戻すという前提で民主党が仮面をかぶっていた可能性がある。トランプさんはアメリカンファースト前提の政策ゆえ、国民の支持を考慮し、表立って反対はできなかったのかもしれない。

一方の日本の自民党だが、結局、日本ファーストを掲げる人材はいなかったと言うことだろう。安倍さんにしてもそういう言い方はしていなかった。親Cでないにしても、結局はグローバリストの視点で日本を動かそうとしていたのだろう。
参*党については今回の大統領選で、いろんな意見を持った集団だと言うことがわかり、残念ながらついていけない政党とわかった。あれだけの不正(ナバロレポートでまとめあり)を認めない頑固さはどうしようもない。他にも保守の多くの情けない人とお別れした。事実を事実として見ない人は信用できない。ディープステートも然り。陰謀論で片付けていた人たちも信用失墜だ。
  

Posted by まめちるたろう at 07:14Comments(0)ネット世界の動き

2020年12月21日

昨日は張り切って第三報も投稿


2020.12.20  ネットでの閲覧ランキング

写真は改憲さんのまとめた政治系チャンネルの最近のランキング。及川さんとクマさんが強い。わたしがいいと思う張陽さんは意外に見られていない。好みの問題ゆえどうでもいい。

今アメリカ大統領選は端境期にあり、1/6の選挙人の投票の開票を待つ段階だとも言えるが、実は12/18は他国の関与に関わる報告書の期限でもあった。

結果的には上級官僚の抵抗にあい、ラトクリフさん(報告の責任者)はその報告ができなかった。

こんな事情のため、昨日は第一報がディープステート(DS)の一翼を担う上級官僚の話となった。このDSのおかげで上記報告書提出が1月に延期。第二報がパウエル弁護士が連邦最高裁訴えた選挙不正の裁判が最高裁の判断で1月中旬まで引き伸ばされた。結局、最高裁が不正選挙に関わりたくないことを暗に示す。第三報は石川さんが正体不明のワシントン便りを紹介するが、真偽の程は?で信ずるも信じないも受け取り手の判断という、幾分複雑なチャンネルを紹介した。

二つが暗いニュース(DSの抵抗と裁判機能停止)で三つ目が真実なら明るいニュース(トランプは勝つ)だろう。

私の勘繰りではワシントン便り=MIYOKO情報・戒厳令=宇宙軍の準備(シンディさんも取り上げる)で元を辿れば同じところに辿り着くと思う。

これが私の信頼筋の結論だが、他に多岐の情報が乱れ飛んでいるので私の結論もいい加減のはず。ややこしいのはトランプさん側が意図的に嘘の情報を発信する可能性もあるということ。「トランプさんは勝つ」の結論はでているが、途中経過が??です。
  

Posted by まめちるたろう at 04:37Comments(0)ネット世界の動き