2019年10月31日
山行計画の作成

2019.10.28 道の駅「せせらぎの里こうら」ーコスモス
これまでの実績では山行計画はすんなり作ってきた。
ところが、膝痛をまだ抱えている段階ゆえ、大いに慎重になる。山のグループ(KKG)の1−3月と会社OBの来年分の奇数月がMUST分。
昨日ようやくKKGの1−3月分を提出した。予定通りウオーキングを一つ入れた。
今週中には会社OB・6回分考えねばならない。
これまでリーダーを引退された人と多く出会っている。彼らの引退時の発言を人ごとのように思っていたが、どうも身近な発言だったなと思えるように変わってきた。やはり、計画すら作りにくくなってくるということでしょう。計画を作って、どたんばでキャンセルしたらいいというものではないということが、ヒシヒシと思えてくる。引退というのはそういう事態になることかと思う。
明日はシニア大学クラス会の下見に行く。何十年振りかの万博公園ゆえ、どんな雰囲気なのか、どんな景色が見れるのかと大いに期待している。カメラ持参でうろうろしてくるつもりだ。うろうろしながらも、昼食をどうするかを決めなくてはならない。
2019年10月30日
雨の大文字山

2019.10.29 大文字山・北斜面
雨の中のハイキングは原則好きではない。
でも時々は雨具のチェックも兼ね参加するのが好ましいと思う。以前に山で雨に会った。このとき、雨具の防水の不具合でびしょ濡れとなり、現地でガタガタ震え、周りの人から大丈夫かと声をかけられたこともあった。
ある時は雨具を持っていたのに雨具を着用せず、ずぶ濡れになったこともあった。要は晴れハイクに慣れ過ぎて雨具の使い方を忘れていたのでしょう。
昨日はAMはずっと小雨、実績を踏まえ、ザックは防水の袋を準備、傘とザックカバーは防水スプレーと万全の体制で参加。結果は、ザックカバーの防水は不完全ゆえ防水の袋の外に入れたもの(財布など)は濡れた状態。今後は防水袋に入れるべきと確認。ザックカバーの防水の方法は問題として残るーー カバー自体が悪いのか防水方法に不備があるのか?
さて、コースは大文字山の北斜面のコース。このコースは踏み跡が多いが、標識が少ないのでよほどの力量がないととんでもないところに行ってしまうというコース。
今回は銀閣寺ー中尾城跡ー中尾滝ー尾根を下るー熊山のある尾根に登り返す(子熊山 孫熊山 ひ孫熊山 玄孫熊山ーやしゃご 5つの山)ー大文字山ー山科 というコース。
このコースでは一旦、谷に降りて、尾根に登るコースゆえ、推奨コースではない。もちろん登山道はない。通常は5山の尾根をピストンする。谷に降るかどうかはリーダーの好みの問題。
北斜面は新緑と紅葉の綺麗なコースだが、踏み跡が多くガイドが必須です。北斜面をご存知の方と行ってください。
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K国遂に覚醒?!「反*種族主義」日本語翻訳版発売間近。一足早く徹底解説。ゲスト:松木國俊
以前に紹介したK国で発売されている本の日本版が出るとのこと。さてこの番組ではK国の歴史も紹介しており大いに勉強になる。司会の山岡さんはアメリカ?に住んでいた方でアメリカ?での反*工作を黙って見ておれず、ついに活動を開始したという強者。日本ではA新聞の英字版の嘘(慰安*問題)を見抜きA新聞と論争したが、まともな回答をしないとわかり打ち切って、日本での反*活動に対抗する勢力として奮闘中。本の出版も多い。
2019年10月29日
人それぞれの考え方

2019.10.28 道の駅「せせらぎの里こうら」
昨日の続き
私のブログ然り、本、ドラマ、映画、ドキュメンタリー然り、あるひとの考え(主観)で作られている。
以前に記事にしたことがあるが、ハリウッドはC国に支配されていると言われている。典型的にはラストエンペラー(溥儀)はC国本位、よって、日本の視点からすると恐らくとんでもない筋になっているのでしょう。
もし、C国に支配されていないとしても、どなたかが作っているわけだから、そのどなたかの考えが100%入っているわけだ。我々はその映画を見て、なるほどと思う点は吸収し、とんでもない点は拒否する。本もドキュメンタリーも全て然りだ。
従って、皆が自由にできれば、シャンシャンで解決するが、こうはなっていないのが現実。
左の方たちはダブルスタンダードが大好きだ。自分たちの主張が通らないと自由の侵害、かたや、保守の方達が講演をしようとするとヘイトという「決め台詞」で講演を阻止する。YoTubeでも然り、気に入らない動画は事務局に伝えて削除させる。
「あいちトリエンナーレ」が閉幕した。そもそも津田さんという偏った思想の方が監督ゆえどういう方向に行くかは当初から分かっていたこと。極め付けは「昭和天皇の写真を燃やし足で踏みつける」という動画、マスコミでは慰安*像のみが取り上げられたかもしれないが、とんでもない動画が展示されていたわけだ。しかも税金を使って。広島でも計画中らしい。
芸術かどうかという議論もあるが、それ以前に「日本を貶める(否定する)ことを税金を使ってするか」、と通常なら思うでしょう。
A新聞やM新聞はいつものように気持ちのいいほどスタンスがはっきりしている。特にA新聞は自分ででっち上げたネタが原因であることをひたすら隠そうとする確信犯(以前に記事にしたー修正報告記事を検索できないように画策)。災害対応は置いといて、野党のMさんはM新聞のでっち上げネタで国会質問、存在そのものが?な人。
2019年10月28日
自分の力量の認識

2019.10.27 坂本・芙蓉園・別館ーザクロ
昼間に眠気がしてうとうとしながら考え事をしていることがある。
世の中にいろんな人がいるな。それぞれの人は自分の力量に合わせたことをするのが幸せだな。そんなことを考えていた。
いろんな人がいるな、と思ったのは久しぶりに本屋で暇つぶししているときに思ったこと。いつもはネットで紹介される本ゆえ、いわば偏った本と言える。世の中全ての人が受け入れている本と勘違いしてしまう。本屋に行き、いろんな内容の本に出会うと改めていろんな考えがあることを知らされる。
YouTubeを見ていても思うが、100%考えが一致という事はまずない。99%は同じだが、残りの1%で違うなというケースもある。1億人を超える人口なのに選択できる政党は10くらいしかない。とすれば、例えば支持率10%の政党は1000万人をターゲットに目標を決めなくてはいけない。これは難しいことだなとつくづく思う。政党も難しいが、選ぶ我々も辛い選択になる。51を生かし、49を捨てることになるのか。
公共投資を渋る政党ばかりのときはどうしたらいいのか。自民党の西田さんはネットでいいことを言っているが、一人ではどうしようもない。
自分の力量に合う仕事。最近の具体例では鳩*さん、新しい政党を立ち上げるらしい。以前民主党を立ち上げて失敗したのにまたやるらしい。お金があれば集まってくると思っているのでしょう。彼が国外でやっていることは日本を害することばかり、日本で何をしたいのか。典型的に不適合の人材。N*党の立*さんについてもそう思う。日本を左右する政党(政策がない)ではない。地方の政党です。
力量と仕事については経済界、大学の学会などハイレベルなところから地元の自治会という最も近いところまで全ての分野に適合する。国の成長を考えない経済界の偉いさん、国の成長を考えない大学の先生たちは引退してほしい。それぞれ家内工業の社長、会計担当が最もふさわしい地位。国のことを考えないで国からお金をもらっている人たちはおかしい。
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脱*者の発言
「おおおきな」で我那覇さんや篠原さんとお話し。ムンジェンの弾圧、沖縄のチュチ*思想など。
2019年10月27日
新車の1ヶ月点検

2019.10.25 紅葉を待つ西教寺参道
軽自動車ハスラーの1ヶ月点検を終えた。
点検箇所に異常はなかったものの、当方で見つけたナビのブルートゥースの不具合についてディーラーも確認し、無料修理依頼となった。
おかげでナビの場所は抜け殻状態。どうしても必要というときはタブレットナビを使う予定。
てっきり新品との交換と思っていたので拍子抜けではあったが、まあ直ればいい。心配事はアップデートが終わったばかりなのに、データがクリアされること。
ところでハスラーの新製品が12月にでるようだ。うわさは聞いていたので驚くことはないが、安全面で新技術が使われているようなので少し残念という点はある。でも、かといって、新製品待ちができたかどうかは?だ。わたしにとっては実績のあるいまのハスラーがいいでしょう。
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きのうwindowsのアップデートがあったが、今回のアップデートも失敗に終わった(アップデートできず、前の状態に戻すと宣言される)。
ソニーパソコン(windows10へのクリーンインストール品)は順調にアップデート完了。この東芝パソコン(windows8.1からの上書きインストール)では累計5個くらい失敗に終わっている。後日の再インストールが成功のケースもあるので忍の字でこらえている。インストール失敗が続けば、クリーンインストールをしたいが、パソコンに残っている残せない蓄積もあると思える(本当にそうかは??)ので踏ん切りがつかない。トラブってしまえばあっさりクリーンインストールする心の準備はできている。
ブログを毎日更新されているひとの話題の豊富さに本当に感心する。わたしの場合は前日に翌日のネタを考えているが、山に行く頻度が減ると俄然
ネタおよび写真ネタが枯渇状態になる。週一のハイクの状態でどうなることか。
2019年10月26日
山行頻度の減少

2019.10.24 坂本・日吉東照宮
データは嘘をつきません。
今年の1−6月の山行回数は39回ゆえ、月当たり6−7回。7−10月の回数は16回ゆえ月当たり4回。半減は言い過ぎだが、5割減と言える。
現状、山で膝が痛む場面はない(気がつかない?)が、家では何かの拍子に痛むケースがあり、明らかに治りきってはいない。
治療費のこともあり、治療の頻度は落としているので、現状の山行頻度を維持しつつ、楽なウオーキングをトライすることを思案中。
11月の山行の予定も週一を守りたいので、当初の予定がある場合は中止の旨伝達するようにした。参加予定だった方には申し訳ないが、今後も継続という視点に立てば中止も止む無しです。
こんな体になってくると、会社OBハイクは2名で隔月毎担当とか、シニアハイクは3−4名で毎月実施など、ガイド役を増やしていたことが大いに役に立つ。極端に言えば、シニアハイクでは私は隔月にしても目立たなくなってくる。ご近所のハイクの月一はノルマとしていたので負担となるが、シニアハイクに参加してもらう手もありそう。すっかり弱気の方策だが、長く続けるためにはやむなしです。
会社OBとか京都の山のグループから早くも来年前半の計画の提出を要求されている。現時点、軟弱コースやウオーキングなどで計画提出のつもり。
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アメリカの対中外交
アメリカがウイグルや香港への対応の法案を可決しだした。無策の日本と対照的だ。日本は自民党の親中派、野党、マスコミとC国がお好きな皆さん満載ゆえ何も言えない。アメリカは民主党と共和党というアメリカを愛する政党が議会を支配している。日本はなんでも「トランプの横暴」という文言が通用する親中天国ゆえ何もできない。典型的な税金の無駄使い。
2019年10月25日
軌跡頼りの山行

2019.10.25 雨の西教寺境内
先日、自信たっぷりの比叡山の馬の背ー三石岳ー十禅寺山ー八王子山のコースに行く。
ところが実力を過信し、十禅寺山近辺の軌跡をGPSにアップロード(準備)しておかなかった。
7年ぶりの十禅寺山は様変わりで草茫々、草を掻き分け進むという状況。軌跡がないので本当にここかと不安になる。加えて、行者道への下りのルートの軌跡がないゆえ、本来下るところを見過ごして先の方で下ったがために下る地点まで戻るという挽回策が必要となる。
救いは微かに下りのルートが頭に入っているので、直感的に戻れるという事。これは不思議だが事実。下りた地点は意図した場所。
でも、他人様を案内するには無責任でした。軌跡のアップロード不足(手抜きであった)を大いに反省。
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昨日、会社の行事で坂本・西教寺と日吉東照宮に行く。いずれもガイドまたはそれ相当の人を準備していた(してもらった)ので大いに勉強しながら無事終えた。結論的にはガイドさんの良さを改めて知ったという事。やはり専門家は詳しくご存知ゆえ話も面白い。
車のナビの最新マップを入手した。SW-ON状態で1.5Hrもかかるので、まだ更新が終わっていない。本日の運転中に終わるでしょう。この更新は5年間無料でいける。以前ならDVDの交換(有料だった)で更新だったが、いまはネットで最新情報を入手し、SDカード16Gを利用してナビを更新する作業となる。安くなりかつ便利になりました。
若い人たちならスマホやタブレットで代用している可能性もあるので、永久に更新データが使えることになる。わたしもタブレットを持っているので不可能ではないが、WiFi環境が必要とか、カメラはナビと連動しているなどの事情で実質使用不可。
ナビ目的で購入したタブレットだったが、今後は3Gモバイルルーター(維持費1000円/月)含め活用方法を考えねばならぬ。この機会に廃棄もありだな。1000円も不要になる。
2019年10月24日
ネットショッピングトラブル

2019.10.23 坂本・八王子山から坂本方面 右下が日吉大社鳥居
ネットショッピングでのトラブルを何回か経験している。
が、結論的には全て問題なく完結している。そういう視点では高評価している。
ミスの発注もありこの場合は自分のミスゆえ止む無く受け入れる。じっくり検討して発注というより、直感的にOKサインを出して発注のケースがやばい。
最近も2件ほど、ショッピングトラブルを抱えていたが無事終わりそう。
世の中にクレーマーなる人物が存在するが、自分の経験に照らして言えば、自分サイドのミス(理解不足)もあるように思う。販売側は結構健闘していると本当に思う。従って、結論的にはクレーマーは自らのミスが見えない人(あるいは意図的な人)が大半だと思う。
例えば、無線環境が悪いのに、性能が悪いと言うなどが一つの体験済みの例。無論、本人(私のこと)に悪気はないが、無線環境が悪いという認識がなければ、仕方のない発言でしょう。賢くなって後からわかるというケースはありうる。
ネットショッピングの欠点は安易に買ってしまう点でしょう。本や雑誌が典型的。通常なら本屋に行き、中身もチェックしてよしとして購入すると思うが、YouTubeなどで宣伝されるとついつい読みたい衝動で買ってしまう。
これまでの経験で雑誌は購入しなくなった。1ヶ月以内に読まないと価値がない、雑誌がたまる、通常は雑誌の半分くらいしか読まない、などなどが理由。本も経験から全て本棚に飾る事は止め、その時点での判断で潔く廃棄処分している。
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NH*の話題
これまでNH*に対し、とんでもない放送局と言ってきたが、あまり具体例を提示しなかった。今回はたまたまおすすめ欄に出てきたとんでもないNH*の紹介。こんなネタはゴロゴロあるが、動画での紹介を手抜きしているだけ。こんなNH*(どこの国の放送局なのか)を見続けたいと思うのは日本人ではないでしょう。
2019年10月23日
ブログの継続は自分のため

2019.10.20 京都北山・寺山峠ー花背峠間の稜線歩き
このブログは基本的には私の忘備録だ。「1年前にこんなことを書いていたが、これこれの動画を見てこんな考えに変わってしまった」とか、「windows10に切り替えた時に順調に進まないのをどんな手を打ってクリアしたか」などなど、自分に役立つ情報満載のブログのつもり。
時々勘違いして、これこれの動画を推奨という類の文面があったかもしれないが、あくまで自分の動画閲覧記録に過ぎない。
もし、このブログを活用していなかったら、難しい動画を見続ける事は継続しなかったと思う。変な話だが、このブログを続けるために動画を見て、自分の変化度をまたブログに記載して、自分を整理する。なぜ、そんなことをするか、これが自分にとって大事と思っているから。こんなところでしょう。
自分を変えたいからブログ作成・動画閲覧をしているという事。他の人はそれぞれの人が判断する事でどうこう言えない。
今の自分の考えに近いのはチャンネル桜の動画だが、前途多難の内容が多いので暗くなってくる。でもこの番組の登録者は40万人ゆえすごい。
いつも紹介しているKAZUYAチャンネルは70万人、虎ノ門ニュース(DHC)で50万人はさらにすごい。対照的な例では自民党の番組は5万人。
やはり登録人数の多い番組は考えの範囲が広い。いろんな人が入って行きやすい。
何回も繰り返しているが、モリカケ問題の扱いの異常さでマスコミの異常さを知り、YouTubeにどっぷり浸かってしまった。当初は安倍さんの能力の高さに敬服したが、今は安倍さんは単なる器(デフレ対策以外はなんでも受け入れる器)に過ぎないという認識に至っている。この認識に至る切り替え点はデフレ対応を取らない(消費税アップ黙認)という点にある。いうまでもなく日本嫌いの野党はとんでもないという認識は不変。
グローバリズムも受け入れていることも気に入らないが、それはデフレへの無策とレベルが数段違う。極端に言えば、「緊縮財政を継続すれば日本は災害で滅びてしまうだろう」に尽きる。日経新聞は政府に頼らず個人個人が身を守れと主張していたらしいが、デフレ前提の見解に過ぎない。財務*に物が言えないマスコミの当然の結論だ。
2019年10月22日
スマホの使いこなし

2019.10.20 最寄りの駅からの早朝の空
パソコン作業するときはネットで音楽を聴いている。
なぜかYouTubeおすすめ欄にグレンミラーが出てきた。
早速聴いていいる。懐かしい。なぜ、サウンドが違うのか理由も分からず聴き惚れていたことを思い出す。映画も良かったと記憶する。
さて、国会が開会したようだが、インフラ対策がなぜ遅れ、被害が大きくなっているかの議論はあったのか。
蓮舫議員が自らやってきたことを棚に上げて云々言っている事はネットでも話題だが、いまだにモリカケを出す議員が健在らしい。どうもM新聞のネタが絡んでいたらしいが、マスコミと一体になって、この時期に取り上げるかとつくづく思う。こんな野党の存在は税金の無駄遣いの見本だ。
漸く本題のスマホの使いこなし。
私は持っていないので私の話ではない。山の知人たちの話だ。最近山の知人たちがスマホを使い出した。この周辺の話をいくつか。
山に行く連中ゆえ、GPSの使いこなしが話題になる。
面白いのは会社であれだけ活躍された皆さんなのに使いこなしがとんと弱いということ。100%使い切っている知人からの情報に依存している。本当に面白いと思う。ご本人は一人でどうこうする気はゼロ。100%待ちの姿勢。会社での彼らからは全く考えられないことだ。いつ使いこなせるか大いに楽しみだ。
ほとんど同類の話題、山友のご主人の行動、ATMでお金をおろすつもりが、何を間違えたのか、お金を借りる事態になったらしい。このご主人も会社で活躍された方、このネタも笑ってはいけないが面白い。
結論的には得手不得手(好き嫌い)しか言いようがない。対照的に私はこの類は得手な方ゆえ、解決するのが趣味のようなもの。不得手は計算が必要なものかもしれない。損得計算ができないというか、検討する気はない。あるいは、世渡りに必須と思われる「覚えておくべきこと」が何かを理解していないので、同じ過ちを繰り返している。要は本来知っておくべきことを全く覚える気がない。