2019年10月08日
昨日の記事・「安倍総理は単なる器」の続き

2019.10.7 繖山ー平井丸(屋敷跡)
昨日の記事はチャンネル桜の番組を見た直後にアップしていた。
内容はドロドロで非常に厳しい内容でした。でも彼らの発言はほとんど正解なのでしょう。
断言できるのは今の自民党はX ということ。そもそもの立党の基本理念(自主憲法制定)は遥か彼方に飛んでいる。
強いもの・取り巻きの制約にがんじがらめで満足しきっている。アメリカ従属・C国尊重に尽きる。日本の国体を守るという意識は感じられない。
「安倍総理は器」というのはなるほどと本当に思う。安倍さんの意思を感ずるところがない。お隣への強硬姿勢はポーズまたはアメリカの指示。
消費増税を蹴ることで相当な貢献ができたはずだが、それすらできなかった。軽減税率も来年の6月までゆえ景気後退は見えている。特に安倍さんはわかっているだけに罪は大きい。藤井聡さんが怒るのは当たり前だ。
以下の内容は私の無知を晒すことになるが、それはどうでもいい。
本来、保守は反グローバリストゆえ、保守のグローバリストの存在そのものが?、自民しかり維新しかり。従って、日本には保守は存在しないことになる。ごく一部の自民党員は該当するかもしれないが、自民党としては無視される存在だろう。
グローバリストということは日本は無くなってもいいということ結論になる。これで日本の政党の限界がよくわかる。日本が好きな政党は残念ながらなし。
日本を防衛しなくていい。外人がどんどん日本に入ればいい。武田薬品も外国資本になったと聞く。C国は日本の?%(記憶ではトータルでどこかの県の面積くらい)は買収済み。尖閣はC国の実質支配。拉致被害者は変わらず。消費増税で日本はさらにマイナス成長となり、外国資本が買い易くなる。なぜこんなことを政府がするのか?? 日本が好きでないと解釈するしかない。