2019年09月30日

お隣のネットが暴くお隣の嘘


2019.9.26 坂本・大宮川ーヒガンバナ

昨日はとっかかり部分を紹介しました。その後さらに視聴してトンデモナイ番組だが消されてしまうのではないかと心配になる。

番組の名は「李承晩TV」ーー 李承晩学堂が開設したYouTubeチャンネルであり校長はソウル大学名誉教授(イヨンフンさん)

百田尚樹さんの「今こそK国に謝ろう」という本がある。「李承晩TV」は本の中の慰安*、土地測量(七奪の一つ)、徴用*の3つのお隣の動画版といえる。事実を淡々と語っておられます。これがネットで流れているということゆえビックリです。

吉田清治の嘘、A新聞の誤報(嘘)、徴用*銅像は日本人 についてもしっかりと報告されています。

なお、詳細な内容は下記の通り。チャンネル桜が編集している。2.5Hrと長いのですが、削除の可能性大ゆえできれば見て欲しいと思います。

日本軍慰安*問題の真実シリーズ より2本ー「謝罪・妊娠・流産」 と 「日本軍慰安*」
反にち種族主義を打破しようシリーズ より2本ー「片手にピストル・もう一方の手に測量器」 と 「強制徴用の神話」
4本の講義が収録

イヨンフンさんは国連でも演説をしておられます。これらのおかげでお隣で散々な目に遭っているとのことですが、めげずにこの活動を継続されています。

A新聞はじめ、左系のの日本の先生たちは行き場がなくなってしまいそうです。が、実は活躍する場が多い。今のマスコミは彼らが大好きです。
  

Posted by まめちるたろう at 03:17Comments(1)ネット歴史

2019年09月29日

ナビの使用実績


2019.9.25 比叡山・オタカラコウ

新車のナビは通常のナビ機能に加え、オーディオ、ETCとの連動、ドライブレコーダーとの連動、スマホとの連動と15年ほど前のナビから相当変化している。
スマホはまだ持っていないので、当分はこの機能は使えない。

前の古い車では、ETCもドライブレコーダーも後付けで追加した。従って、使い方などは全く問題はない。今のナビの多機能に大いに感心しているだけ。
ETCは最先端はETC2らしいが、まだ使用できる環境が整っていないらしいので、新車でもETC1を採用。ETC2は一言で言えば、高速道路を降りて短時間の観光とか、給油とか、食事など可能になるようだ。連続扱いゆえより安価で旅できるのでしょう。

前のパジェロミニではオーデイオもへたっていて、CDも途切れ途切れでしか聴けないという悲惨な状況だったが、漸く音楽も聴けそうです。

現状は運転に神経が集中していて、ナビやオーディオはほとんど手付かず状態。昨日漸くナビの取説を読み、大まかな機能は理解させてもらった。まずは目的地設定(地点登録)のトライとか地図更新の準備をせねばならない。漸くCDも聴けそうだ。

車の更新に伴い、タイヤハウスの整理、車に入っていた備品類の整理・引き継ぎなどせねばならないことが多い。この事情から山はお休み状態。

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以前に紹介した本「反にち種族主義」がお隣の国でベストセラーになっているようです。この記事が示すようにネット情報で大事な情報は常にどなたかにフォローされ「引き継ぎ」されている。この本がベストセラーになったとは言え、これでお隣が変わることは断じてなく、下手するとこんな歴史の捉え方もあるとか、フェイクニュース扱いが精々の処遇でしょう。
小さい頃からの教育で体に染み込んでいるので変わるはずがない。左から右への大変換に等しい。でもこういう本が出回ることが許されているというのは、一つの大きな変化点と言えるでしょう。
本の著者がネットでも活動を開始されたようだ。著者が今後どのような処遇を受けるかは大いに不安。長い動画ですが、前半で慰安*の問題など事実に則って報告している。日本人とはなんぞやというのがわかる。明日は続編を。
  

Posted by まめちるたろう at 04:20Comments(1)車旅

2019年09月28日

漸く新車を入手


2019.9.25 比叡山ージャコウソウ

9/26の午後漸く新車を入手した。スズキのハスラーです。

ハスラーについては年内に新型ハスラーが出るとの記事もあるが、それは気にせず、ひたすら2ヶ月は待った。

この1ヶ月は十数年もののパジェロミニをひたすら乗ってきた。故に感激も大きい。

試乗した時と異なり、ハンドルが重いとか、クッションは意外にいいとか、いろんな気付く点があるが、この車で死ぬまで乗るでしょう。

湖西道路で高速感を味わい、琵琶湖大橋でETCのチェックも終わり、あとは燃費がどのくらいかということと、操作に慣れることだが、今月末の北陸での用事が高速道路の初体験となる。

現時点での燃費は15Kmくらいだが、パジェロミニでは9Km前後だったので大幅に改善だ。ディラーに言わせると4WDとターボで5Kmくらいダウンするとのことゆえ20Km以上でればいいと思っている。ネット情報では15Km前後が精一杯の様子。

初めてのキーレス車故、スタートやストップでオロオロ場面が多いがいずれ解消するでしょう。昨日は日吉大社でお祓いもしてもらったので、本日から神様に守られての運転となる。

パジェロミニに設置していたドライブレコーダーは後部窓に設置し、煽り運転の牽制の役割を持たす。

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YouTubeで二つほど気になる記事があった。
一つはKAZUYAさんの虎ノ門ニュースの宣伝、今一つは武田邦彦さんの16歳の国連演説批判
前者の記事はチャンネル桜とは幾分違った、一般人に受ける雰囲気を語っている。後者については私も食事時ゆえ、たまたま見たのだが、裏の営利企業の姿がチラチラして聞いているのが辛い内容でした。
  

Posted by まめちるたろう at 03:07Comments(1)車旅

2019年09月27日

秋のお花の鑑賞ハイク


2019.9.25 比叡山・アケボノソウ

9/25比叡山にお花の鑑賞に行く。

出会った花はアケボノソウ以外では、ミカエリソウ、ヒガンバナ、ジャコウソウ、ダイモンジソウ、ヒヨドリソウ、ツルニンジン、オタカラコウなど。フシグロセンノウもあったが、花の終わりでした。

フシグロセンノウは10年以上前だったと思うが、比叡山にあるとは知らないのでわざわざ伊吹山麓の五色の滝まで行った。初めてのフシグロサンノウゆえ、あの独特のオレンジ色に感激したものです。

メインはアケボノソウだったのですが、どうも減ってきているみたいです。写真のように花は大きくはなく微妙な色をもつが、50cmくらいの背丈を持つ故、可憐な花とは言いにくい。

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即位の礼の儀式が「違憲」
昨日のサンケイの記事だ。いうまでもなく違憲という記事はあのA新聞。
戦後GHQが「天皇を残す」と決めたのは、もし、天皇を否定したら日本人はなにをするかわからないという危機感からでしょう。当然憲法にもそれを反映させたはず(私の思い)。従って、儀式が違憲というなら、違憲でないように憲法を変えるのが本来の筋でしょう。なのに、A新聞にとっては天皇は認めたくない存在なのでしょう。お隣の味方をするし、天皇はいらない、とは思い切りA新聞の正体を出している、日本の敵の新聞です。

テレビでは放送されない災害発生地での1幕 どう思うかはそれぞれの人の思い。
  

Posted by まめちるたろう at 02:39Comments(2)カメラ

2019年09月26日

壊れた社会・壊れた国家


2019.9.24 チャンネル桜・三橋さんの引用資料.。

このタイトルはお隣の国ではなく日本のことを言っている。
まず、三橋さんを紹介したいと思う。彼はあまりにもズバリいうので嫌いな評論家?の一人であった。モリカケが大騒ぎの時も平然と安倍批判を展開していた。批判の内容は消費税やグローバリストとしての行動に対してだ。時期が時期だけにずれたことを言う人という悪い印象の人物。

でも、消費税のことを勉強するにつれ、もっともな意見をいう人と評価が変わってしまった。

この延長の人ゆえ、過激なタイトルだが、最初の図ですでに「なるほど」という解答が出ている。

千葉の停電騒ぎの時に対応が遅いと県民が東電の社員に噛み付く事態が頻発したようだ。この事態のことはルサンチマン・プロパガンダという。国民同士のいがみ合いのこと。支配する人間が被支配者に使うテクニックの一つらしい。

結論的にはいがみ合うのはやめようということ。なぜなら、東電社員も少ない要員で恐らく寝る間も惜しんで対応しているはず。非難の対象は彼らではなく東電の経営者であり、そのような事態にさせた政治家たちだ、というのが三橋さんの意見。

そしてきわめつけは冒頭の図だ。いつの間にか日本は組織への貢献に生きがいを感じなくなっている。これは給料を上げないで内部留保を増やすとかいろんな場面で社員が会社を観察して評価しているということでしょう。

かと言って経営者が100%悪いわけではなく、そういう仕組み(経営者が自己防衛でそうせざるを得ないとか)を作ってきた政治が悪い、さらに言えば、政治家を選んだ国民が悪いということになるかもしれない。

三橋さんの結論は二つ。デフレ解消で景気を良くしよう、国民同士で避難し合うのはやめよう。日本人の特質がなくなる(冒頭の図)ような政治は悪と言い切れる。

蛇足だが、国民分断作戦は日本を支配しようとする国にとっては必須の作戦であることは言うまでもない。
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昨日の比叡山のお花鑑賞報告は明日に。
  

Posted by まめちるたろう at 04:23Comments(2)ネット日本

2019年09月25日

消費税アップを前にして


2019.9.24 チャンネル桜より借用 内容については明日の記事で紹介

イラン・サウジの問題が気になり、桜チャンネルを視聴した。

でも中身は水島さんの嘆き節が大半で、消費税アップ反対と千葉の停電対応の遅さ批判に尽きる。

消費税アップについては何回も記事にしてきたので今更感があるが、いくつかの発言が気になる。

1 全政党が暮らしを守るというスローガンを掲げているのに、国民を貧しくする消費税アップに”積極的に”反対しない(単なるスローガンでなく集会とかデモとか国会で論議とか)のはどういうことか。労働組合はどうしたいのか、給料を抑えるため、法人税を下げるため、内部留保を多くするためなのか。

2 昔の経営者は国家の繁栄を考えて行動していたが、今の経営者は?。

3 面白い例え話があった。映画撮影のコストダウンが必須となった。実際になされた行動は、大女優の手当は数百万のままの維持で、現場で働く人の弁当代を1000円から500円(単なる例)に下げた。要は取りやすいところから取るということ。

気になった文章のみを記載した。10/1に安倍さんに期待されることは、「消費税アップはやめてダウンします」ということ。

千葉の停電についても災害対応ということで何回も記事にしてきた。要は、今お金を使わないと、人は亡くなるし、被害が数倍になって返ってきますよ。

消費税と災害対応に共通するのは、消費税は上げず、国債を発行してでもデフレを脱却し、景気を回復せよ、自ずと税収も増えるということ。
  

Posted by まめちるたろう at 03:10Comments(0)ネット日本

2019年09月24日

観光立国の考えの是非


2018.9.24 京都・真如堂

観光立国批判めいた記事は数回書いた記憶はあるが、今回はたまたま対馬に絡んだ記事2件視聴したので再度まとめてみた。

私も以前は観光立国は良かれと思っていた。企業はコストのかからない国に生産拠点を移していく。これに伴い日本が沈滞化するゆえ、海外の人に日本文化を見てもらおうなどと呑気に考えていた。

でも結論的には消費税アップに伴う景気の後退、デフレの促進が企業の離反の根源と思えるようになってきた。そもそも国の維持を考えると、食料の自給自足、産業の振興・活性化が基本で、それらを維持するために国の防衛、福祉、高齢化対策などが出てくるはず。

もっと基本的には日本人は「食料の自給自足、産業の振興・活性化」をやり遂げる能力があるはず。観光に頼る必要はない。

グローバリズムの浸透で世界で分担すればいいなどの考えは格好はいいが、世界を支配しようとする人種がいるかぎりは無理。

尖閣や竹島や対馬が好例だろう。先の紹介の記事はあからさまに対馬の確保を狙っている。まずは国土の確保・維持、次に観光客も受け入れるが順序。

北海道や沖縄も対馬ほどではないが似たような地域になっている。日本国土として維持するにはやはりインフラが必要。特に北海道に新幹線とか思い切った方策をしないと、北方四島も近くにはならない。一方、沖縄は相当な予算が組み込まれているはずだが、どこに消えているのか。沖縄の知事は独立発言もしているし、対馬並みにどこぞが支配してしまっているのか。北海道もチャンネル桜が指摘するように独立という言葉がまかり通る風土の状況。

さて、ではその資金はどこから持ってくるか、建設国債だ。消費税増税はだめ。景気後退になることは皆、分かっている。分かっているから軽減税率なる邪道対策が存在する。景気後退は観光立国依存の道につながっている。
  

Posted by まめちるたろう at 03:24Comments(0)ネット日本

2019年09月23日

お隣は消えるのか


2019.9.17 舞鶴クレインブリッジ

チャンネル桜の3Hr番組を視聴し終えた。

タイトルは「お隣が消えるか?」であるが、結論があるような、ないような。

例によって頭に残っている印象的な文の列挙。
1 10/3の祝日(なんのお祝いかは?)に100万人単位のムン*ェイ*批判・デモがあれば今の政権は潰れるが、失敗すればこの体制は続く。ーー選挙で変わるという仕組みは壊れているので、この方法しか残っていない。

2 日本にいる「日本の嫌いな連中」からお隣にいろんな情報が流れているので、日本の中にトンデモナイ敵がいる。ーー 月刊Hanada10月号にそのとんでもない人の数十人のリスト(テレビでおなじみのブルーツリーさんなど)がある

3 今のムン*ェイ*誕生は北の工作の成果の結果であり、同じように日本でも成果が出てるでしょう(例えば、週刊ポスト叩き)ーー 着実に工作活動が進んでいることを認めるべきでしょう

4 いずれのテーマでもアメリカでは意外にもお隣の主張が日本の主張より優っている(投稿など)。日本はそういう意識なくのんき。

5 強制慰安*や強制徴用*は存在したという前提での話となっており、契約(条約)でカタをつけているとなっているーー 日本の主張がほとんどなく、お隣の主張がまかり通る

アメリカやC国との絡みもあるが理解できなかったこともあり、北とアメリカの関係、C国とお隣の関係など??部分もある。

何れにせよ、彼らは他国に依存する事大主義の国であり、逆に言えば日本のように反応のない弱い国は徹底していじめ続けるだろう。しかも厄介なことにはその論拠のデータは日本が好きでない日本人が無理に作ったものからくるゆえ、民主国家・日本は手が打ちにくい(排除できない)。従って、日本が軟な姿勢を続ける限りずっと続く。
日本の大学は日本嫌いが多い(前の2項該当者多い)ので期待できない。私的機関に依存せず公的機関(アメリカにあり)を作り、お隣に対抗する資料の整備・対抗策の準備などさせないと永久に日本は悪い国から脱却できない。
  

Posted by まめちるたろう at 03:34Comments(0)ネット世界の動き

2019年09月22日

検証の重要性


2019.9.17 天橋立・傘松公園側

本テーマのきっかけは昨日たまたま見た記事にそういう言葉が出てきたから。元共*党員の篠原さんの記事でお隣の話題が大半のもの。

花田さんの番組で、週刊誌もそれなりに検証されていることを知って正直びっくりした。それまではほとんどがメイキングという認識だった。言い直すと、新聞は事実をきっちり記載し、週刊誌や雑誌はほとんどが好き放題で書かれており、でっち上げが大半という認識だった。

今の結論は原稿を書く人のモラルに100%(検証の程度)影響し、あとは編集長なり責任者のフィルターがかかるということ。事実は検証されても結論は極端に言えば相反する結論にすることも可能ということを理解できるようになった。具体的には都合の悪い事実は伏せる、報道の自由の発揮。
例えばお隣のネタで、今の指導者は共*主義信奉者であることが、どれほど伝わっているか。このネタはマスコミでは100%伏せている。ネットでは常識だ。週刊文*、週刊新*にしても以前とは論調が変わってきているとのこと。編集者や責任者の意向で変わるのでしょう。
他方、新聞はほとんど変わっていない(フィルター機能は従来より十分に発揮)という評価が大半。強いて言えば安倍長期政権に対抗する姿勢はより露骨化しているかも。

東*新聞に望*さんという女性記者がいる。その活躍?ぶりが評価され映画にもなったと聞く。彼女がなぜ有名かと言えば、菅さんの記者会見でマイクを独占し、かつ、ほんとどのネタは週刊誌ネタでさらに自分のフィルターを追加。従って、質疑応答は推して知るべし。自分の調査はないので深く追求できるはずがない。

話を元に戻す。篠原さんの党員時代は検証作業をきっちりやって、国会などで対応したらしい。これは以前にどなたからか聞いたことがある。ところが今の国会議員はこの検証作業も手抜き、下手すると週刊誌からネタをそっくり持ってくる。要はレベルがガクンと低下している。国民の立場から言えば税金泥棒。

本ブログのネタも信頼できる実績のあるところから入手しているつもり。前にも言ったがご本人が出る記事は信用できると判断、あとは記事が後々違う結論となってくるような記事は「早とちりの慌て者の記事」という烙印が必要で以降見ないようにするなどの対応がいる。

結論;検証作業は実施されているが、結論は決めてあるので、フィルターを遺憾なく発揮させる。新聞、週刊誌、雑誌はこの類。もちろんこれは右(ネット)も左(現状マスコミ)も同じであり、どちらが報道しない自由をより多く発揮しているかは、幅広い情報を得ないと評価できない。それぞれの人が判断すること。

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インフラ整備; 9/16の記事でもインフラ整備につき触れた。自民党の西田さんはやっと発言。あの有名な西田さんですらやっとというのが政治の現状だ。情けない。
電柱の埋設を否定するさらに進んだ意見は生田さんの番組 生田さんは魚市場でのリーダー格。小池都知事の天敵。門田さんなどの専門家もいるのでさらに意見は生々しい。消費税のことも話題に。
  

Posted by まめちるたろう at 04:03Comments(0)ネット

2019年09月21日

テレビを見ていないとは


2019.9.17  舞鶴赤レンガパーク

テレビや新聞を見ていないというが本当はどうなのか?

新聞はほとんど読んでいない、サンケイのデジタルニュースを1日あたり2回見ている。

テレビではニュース番組は見ていない。聞いていると気分が悪くなることが多い。見ているのは昼くらいのサスペンスもの、例えば十津川警部シリーズが代表的。wowowで映画とかドラマは見ている。録画で見ているのは美術館・博物館ものや歴史物。もっとも歴史物は一方的なものが多いことは最近わかってきたので、適当に選別。録画分はネットでも見れる可能性ありーー未確認。

従って、個人的にはNH*は不要ゆえスクランブルを希望。NH*は見たい人が受信料払う方式がBESTです。もちろん国家予算は災害放送分と選挙のみに限定して使用、当然、スクランブル解除です。

ネット(YouTubeなど)は運営する側の都合でカットされている番組がある。ここらあたりが最終的な課題(制限を受けるということ)として残りそう。テレビの放映についても同様な課題がありそうだが、アメリカでは左右の放送局が現に存在するので、問題はないとも言える。ただし、現状では無理、電波の自由化が大前提。

既存放送局(既得権維持放送局)が支配するBPOの存在は害あって益なし。中立を標榜して好き放題。
  

Posted by まめちるたろう at 04:30Comments(0)マスメディア