2021年02月28日
山の本で加齢を感ずる

2021.2.23 山友より入手・京都植物園のカワセミ
山の本は50冊くらいはあったと思う。処分しているので今は30冊くらいでしょう。昨日、本日予定している東播磨の山・雄岡山&雌岡山(おっこさん・めっこさん)の地図の準備にかかった。手持ちの本で案内のありそうなのは「どこでもアウトドアー関西周辺ハイキング」(昭文社2001年版)と読み、パラパラめくるとありました。
同じ時期にもう1冊購入していた。「どこでもアウトドアー関西の山歩き100選」(2000年初版)だ。これら2冊で何が違うか。前者は初心者・老人用、後者は中級以上・元気者用かな。例えば、比良の武奈ヶ岳、前者ではロープウェイ(今はない)で上がって、武奈を通る周回コース。後者ではガリバー旅行村から武奈の周回コース。倍以上時間が違うでしょう。
以前なら「どこでもアウトドアー関西周辺ハイキング」はほとんど無視して、もっぱら「どこでもアウトドアー関西の山歩き100選」でコースを選んでいただろう。残念ながら、今の主たるコースは「どこでもアウトドアー関西周辺ハイキング」がピッタシだ。仕方のないことです。いずれ皆こうなる。
今、実績ベースで本を見返すと「関西周辺ハイキング」で70%程度の実績、「関西の山歩き100選」で30%くらいの実績だ。ある時期まではこれら2冊を気にしていたが、以降はほとんど無視で山に出かけていたのでしょう。例えば、滋賀の低山の縦走を選択とか、一つの山に拘っていろんなコースをトライするとか、色々、好みも変遷したので。
タイトルの内容はほとんど一段落したので、別の話題に切り替える。私の場合は百名山とか200名山には関心はなかった。連れて行ってもらうときは鈴鹿とか湖北の山で谷を登って尾根を下るという一般ルートではないコースを体験させてもらった。一人で出かけるようになってからは先に紹介したように、低山の縦走コースとか、一つの山のいくつかのコースに凝っていった。稜線に線を引き、ウロウロした。踏み跡がないとか、誰も通らなくなってブッシュという道もあった。谷は危険ゆえ避けたと思う。これらの体験が山のグループを作るきっかけになって今がある。
でもこれは健脚時代のお話であり、今はそれはない。原則、踏み跡のある道を行く。奥深い山は行かない。加齢に伴い「100選」から「周辺ハイキング」にレベルダウン、仕方のないことです。別の楽しみ方がある。わいわいガヤガヤハイキングとかウオーキングだ。
ーーーーーーーー
5:40 連邦ニュースさん; アジアでいろんなことが続いて起きています。偶然と見るか、計画的とみるか、それぞれの判断です。
5:40 及川さん; 誰かがバイデンをコントロール、及川説。
2021年02月27日
考え方の変遷を振り返る
ーーーーーー
3月にはいろんな出来事がある予感がする。しかも、恐らく日本では人口の0.1%以下の人しか予見できないことを私は見えているかもしれない。
変化の後で言っても仕方がないので、いま、言っておきたいと思う。もし、3月に何もなければ、私は単に笑い物になるだけだ、なんということはない。
何が起きるか、「トランプさんの復活だ」。残念ながら日本がどう変わるかは読めない。確かなことは悪玉は消されるということ。その範囲もわからない。
この予見が当たるとして、なぜ、そこまで成長?したかを振り返ってみた。
私は1996年に栃木に出向してから、日々の出来事を日記としてまとめていた。観光記録と言っていい。2002年滋賀に戻ってからも日記は続けていた。デジカメを使っていた事情もあり、かつ、日記の継続の意図もあり、HP「おじさんの山旅」(山日記)として公開することを決めた。2005年のことだ。
この「おじさんの山旅」のトピック欄で山以外のこと(パソコンとかカメラなど)を取り上げて報告していた。その後、シニア大学のハイキングのブログを立ち上げたことをきっかけとして2012年に本ブログを立ち上げた。山以外のこと全般をテーマとしていた。2017年ブログのアップも連日となり、かつ、従来は踏み込まなかった政治のゾーンにまで手を出すことになった。理由は異常なモリカケ騒動だった。単純にマスコミは異常だと気付いた。
その後、日本の歴史とか経済の勉強をして、戦後教育の異常さとか消費税の害を学び、今の政治・マスコミは日本を破壊する意図があるなと思った。このため、2018年から政治色の濃いブログに変質してしまった。そして2020年のアメリカ大統領選挙を体験した。トランプさんの偉業については評価していたので、今後の世界(日本)のためにトランプさんを応援した。ところが大方の予想を裏切り、選挙不正でトランプさんは負けてしまった。マスコミは不正はないと断定し、反トランプで大いに盛り上がった。
この選挙不正の実態を勉強する過程で、「ホワイトハット」や「Q」の存在を知り、かつ、そもそも2016年にトランプさんが大統領選に出た裏では軍の支持があったことも知った。アメリカの恥部(民主党や共和党の堕落ぶり、DS・C共の支配の大きさ、マスコミの異常さ、司法の異常さ)も大いに知った。と同時にこの環境下でのトランプさんの業績の凄さに改めて敬服したとともに、「ホワイトハット」や「Q」の力の大きさも知った。
これまでのアメリカはDSに借金のある株式会社であり、ドルを刷るたびにお金を吸い取られていた。が、1月に株式会社はなくなり共和国に戻っており、やむなく軍事政権となっていた。3月に正式な政権が発足のはず。マスコミは当然ながら徹底して裏報道しかしないゆえに、表の出来事は無視。でもアメリカ国民の半数以上はトランプ支持のはず。一方、世界の首脳陣がどこまでご存知なのだろうか。トランプさんの下工作は終わっているはずだが。
3月にはいろんな出来事がある予感がする。しかも、恐らく日本では人口の0.1%以下の人しか予見できないことを私は見えているかもしれない。
変化の後で言っても仕方がないので、いま、言っておきたいと思う。もし、3月に何もなければ、私は単に笑い物になるだけだ、なんということはない。
何が起きるか、「トランプさんの復活だ」。残念ながら日本がどう変わるかは読めない。確かなことは悪玉は消されるということ。その範囲もわからない。
この予見が当たるとして、なぜ、そこまで成長?したかを振り返ってみた。
私は1996年に栃木に出向してから、日々の出来事を日記としてまとめていた。観光記録と言っていい。2002年滋賀に戻ってからも日記は続けていた。デジカメを使っていた事情もあり、かつ、日記の継続の意図もあり、HP「おじさんの山旅」(山日記)として公開することを決めた。2005年のことだ。
この「おじさんの山旅」のトピック欄で山以外のこと(パソコンとかカメラなど)を取り上げて報告していた。その後、シニア大学のハイキングのブログを立ち上げたことをきっかけとして2012年に本ブログを立ち上げた。山以外のこと全般をテーマとしていた。2017年ブログのアップも連日となり、かつ、従来は踏み込まなかった政治のゾーンにまで手を出すことになった。理由は異常なモリカケ騒動だった。単純にマスコミは異常だと気付いた。
その後、日本の歴史とか経済の勉強をして、戦後教育の異常さとか消費税の害を学び、今の政治・マスコミは日本を破壊する意図があるなと思った。このため、2018年から政治色の濃いブログに変質してしまった。そして2020年のアメリカ大統領選挙を体験した。トランプさんの偉業については評価していたので、今後の世界(日本)のためにトランプさんを応援した。ところが大方の予想を裏切り、選挙不正でトランプさんは負けてしまった。マスコミは不正はないと断定し、反トランプで大いに盛り上がった。
この選挙不正の実態を勉強する過程で、「ホワイトハット」や「Q」の存在を知り、かつ、そもそも2016年にトランプさんが大統領選に出た裏では軍の支持があったことも知った。アメリカの恥部(民主党や共和党の堕落ぶり、DS・C共の支配の大きさ、マスコミの異常さ、司法の異常さ)も大いに知った。と同時にこの環境下でのトランプさんの業績の凄さに改めて敬服したとともに、「ホワイトハット」や「Q」の力の大きさも知った。
これまでのアメリカはDSに借金のある株式会社であり、ドルを刷るたびにお金を吸い取られていた。が、1月に株式会社はなくなり共和国に戻っており、やむなく軍事政権となっていた。3月に正式な政権が発足のはず。マスコミは当然ながら徹底して裏報道しかしないゆえに、表の出来事は無視。でもアメリカ国民の半数以上はトランプ支持のはず。一方、世界の首脳陣がどこまでご存知なのだろうか。トランプさんの下工作は終わっているはずだが。
2021年02月27日
冬の終わり

2021.2.23 山友から入手(京都植物園・カワセミ)
段々と冬の終わりを迎えようとしている。
今年は雪が多いと読んでいたが、滋賀では結果的には大したことはなかった。
駐車場のテントの屋根を外したのは年末の1回だけ。今年に入ってからは外した実績はない。
山でスノーシューは1回(賤ヶ岳)、アイゼンは2回(綿向山と比叡山)だけ。少ないなと思ったが、よくよく考えると単に行く回数が少なかっただけと気づく。加齢に伴う回数の減少に過ぎない。
北で雪が降った時、わざわざドライブ(敦賀まで)に出かけた。従来はクルーガーという適当に大きな車だったが、今は軽自動車であり、やはり怖いなと感じた。いい経験をした。降っている最中ゆえ、一層怖さを感じたと思う。降っている最中はできるだけ避けたいなと痛感した。
ーーーーーーーーーーーー 単なるぼやき
非常に情けないと思うが事実である。トランプさんが大統領に復帰すれば日本が変わることを期待できる。本来、自立した国ならありえないことだが事実だ。
今の日本の政治家には何も期待できない。周りが変わることで日本が変わることを期待するしかない。アメリカとC国だ。C国はC共がなくなる夢を抱いている。こんな日本を恥ずかしいと思わない政治家・官僚たちは本当に情けない。せめてK国には強行姿勢で臨んでほしいが、聞くところによれば、はん日の大使が着任したらしい。なぜ拒否できないのか、本当に情けない。ウイグル問題も無言。
ーーーーーーーーーーーー復帰が待たれるトランプ
なるとさん; 3/4 何かありそう
連邦ニュースさん; 3/4 何かありそう
張陽さん; アメリカの司法はやはり壊れている
4:50 及川さん: カナダもジェノサイド認定
2021年02月26日
なぜか世界は落ち着いてきた

2021.2.24 賤ヶ岳から横山岳(右)と上谷山(中央奥白の山)
新型コロナも沈静化してきた。理由はPCR検査のCT値変更に尽きると思うが、身近な人と話していてもその認識はない。緊急事態宣言の効果と見ているのだろう。駅のホームの待合室で電車を待っていると、三密を避けて待合室を出る人もいる。マスコミの宣伝ゆえ仕方のないことだ。
トランプさんが下旬から3月にかけ、何かしそうな気配が漂っている。緊張感があるわけではない。ずっと待ってきたトランプファンにとっては粛々と待つだけ。一方の「トランプ関係ないね」のマスコミは分かっていても無視するだけゆえ、皆さんに伝わるはずもない。
先日、湖北の山本山と賤が岳に行ってきた。数人は山でもマスクをしている。私はネットで免疫面から見て好ましくないこと、マスクはウイルス防御には意味がないことと分かっているのでマスクは使っていない。また、それを他人に指摘するつもりもない。自分で勉強すればわかることだ。他人が指摘しても聞き流されるだけ。かといって、公共交通機関とか公衆の中ではマスクはしている。理由はルールだから。
今年の初めの山行での昼食の時、山友2人にトランプさんは復活しますとか、ダイアナさんは生きてるよと軽はずみに言ったことがある。もちろん、彼らは信じておらず、実現したら、その類の講演会をやってくれと冗談を言って笑っていた。私も笑って当然ながら真剣には論議しない。あれから2ヶ月を経とうとしている。
NHKはミャンマーでの軍事政権批判デモを報じていた。アウンサンスーチーが正しいと言いたいマスコミゆえ当然の報道だ。マスコミは決められた路線でやっているだけで都合のいい放送をしてるだけ、下手するとメイキング映像かもしれない。バイデンの就任式で実績があるからどんなことでもできる。それほど腐っている。何を信ずるかはそれぞれの人が決める段階にきた。
ーーーーーーーーーー
Haranoさん; 何がなんでもトランプ憎しの策
6:15 チャンネル桜; 馬渕ー水島対談、家畜化する日本
2021年02月25日
結果が待たれる陰謀論

2021.2.24 賤ヶ岳から竹生島
嘘だろうという陰謀論がある。
それは習近*が光側(トランプ側)という噂である。それによれば、2月末でC共はなくなる。本当に嘘だろうと思う。
でも、この話は私が信頼しているチャンネルからの情報ゆえ、嘘と断定できず、タイトル通り結果待ちだ。
なぜ、この話題を取り上げたかというと、クマさんの沖縄報告でふっと思い返した次第。孔子学園も然り。北海道の土地買い占め然り。
もっと大事なことがある。日本のマスコミだ。ここへの影響はすごいと思うのでガラッと変わるかもしれない。
ところが、これらを妨げる要因が日本にある。自民党の親C派と野党・親C派の皆さんがどうなるかだ。彼らが健在なら事態の好転は全く期待できない。もっと言えば、今の政権に何が期待できるかだ。誰に期待できるのか。本当に暗くなる。
アメリカは民主党は親C、共和党の一部は親Cだった。そしてトランプさんが現れて局面が変わった。日本にトランプさん相当はいない。要は選挙を愛する政治家はいるが、日本を愛する政治家がいない。
噂で聞いた話題がある。毎年施設にお金を配るおじさんがいた。彼が日本のトランプさんという話だ。これも実現してほしい陰謀論の一つ。
ついでにプーチンさんも取り上げよう。彼も光側という噂だ。マスコミが悪者扱いだったのでありうることだ。馬渕さんは安倍さん、トランプさん、プーチンさんの3人を「期待の星」扱いにしていた。馬渕さんの見方は何か違うのだろう。本当に光側ならすごい眼力だ。残念ながら安倍さんはDS側だ。
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なるとさん; 嘘だろうという楽しい内容、あのプレスリーも生存
なるとさん; 思考停止ーなるとさんの言い分、なにが真実かを考えよう。
なるとさん; なぜかマスコミが選挙は盗まれたと言い出す
張陽さん; トランプの休養は終わり、表舞台に登場
2021年02月24日
陰謀論を信じた私 その2

2021.2.10 湖東・田中山から比良
その1は「陰謀論を信じた私」が馬鹿だったというY新聞の記事を紹介した。その2では「まだ信じている私」を語りたいと思う。
私の陰謀論の出会いは馬渕さんのディープステートの存在発言だと記憶する。ディープステートのことを初めて知り、そもそもなんぞや、であった。馬渕さんはユダヤ系の国際金融資本家たちを指していた。彼らが手を尽くしてFRBの権利を勝ちとり、その後は戦争のたびに利益を得ていたくらいの認識を持った。
その後、ネットでいくつものチャンネルを見たが、チャンネル桜の水島さんがDSの言葉を出すくらいで、どちらかといえば、他で聞くことはまずなかったと思う。むしろ、DSという陰謀論云々の発言はどこかで聞いたかもしれない。
このため、馬渕さんのいうDSというのは本当かなという疑問も時々脳裏を掠めた。DSの当事者が馬渕さんのいう通りの発言あるいは文章で残しているので、DSの存在は間違いないなと思い直す。これの繰り返しだったと思う。したがって、私の記事でも「陰謀論のDS」という表現を使ったこともある。
ところがアメリカ大統領選挙ではDSがネットでわんさか出てきた。しかも、国際金融資本家のみでなく、国際金融資本家の指示に従う、政治家、官僚、マスメディアトップ層、大手企業トップ層、司法のトップ層、情報機関CIAや警察組織FBIなど広範囲に対し、DSという表現を使っていた。
悪い連中はまだいる。子供を誘拐する連中、子供の必要とする連中だ。特に必要とする連中はハニートラップではなくチャイルドトラップでDSの下部メンバーから抜けることができなくなる。
金銭面(収賄・贈賄含む)での悪さや子供絡みで悪さを裁くのは「ホワイトハット」であり『Q』だ。したがって、これを陰謀というのは金銭面や子供からみの悪さを隠蔽したい連中だ。まさにY新聞はそうなのだろう。反省する映画監督や俳優は何を知って反省したのだろうか。
金銭面での悪さは「ホワイトハットレポート」や最近でいえばハンターBの所業が挙げられる。子供からみの悪さはネット上ではあまりにもえげつないのかせいぜいで不明確な写真と説明くらいだが、いずれ犯罪を明確にするため、公開されるでしょう。問題のエ**島の持ち主は司法取引で健在ゆえ、いずれはっきりするでしょう。また、地下基地については軍が破壊しているのでこれも公開されるでしょう。
最後に「選挙不正」については近々どっさり証拠が出されるでしょう。「認識派」の面々もびっくりすることになるでしょう。
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6:15 改憲さん; コロナゼロと言った政治家が誰かやっと知りました。蓮*でした。本当に政治家をやめてほしい。
6:45 すずぽんさん; 虎さんは健在です。
2021年02月23日
世界は静かに変化を待っている 2/23 第二報
ーーーー
アメリカの現状はどう見ても、静かに様子見の段階だ。今吠えるような情報はない。
一方の日本ではいろんな話題がありそうだが、事実としてトランプさんの登場の有無で局面が変わってしまうので、今云々いう気がしない。非常に情けないけど事実だ。
トランプさんは日本の誰を信頼して進めるのだろうか。建前上は菅さんだが、バイデンにお祝いメッセージを送るような人ゆえ、どうなるのか。
トランプさんは安倍さんと信頼関係が厚いように見えたが、実際はトランプさんに100%従うことが条件だったように思える。トランプさんを光側というなら安倍さんは闇側の代表格。日本に光側の人はいるのだろうか。
世界はバイデンが掻き乱したようだが、何か静かだ。ミャンマーも仮の軍事政権だが、裏に光側が潜んでいる気配。C国も光側の習近*が何かしているのか静かだ。K国は放置状態なのか一人騒がしい様子だ。ーーー あくまでネットでの情報ベースのお話だ
これまでの内容に関連し、日本に「認識派」と呼ばれる連中がいる。大統領選で「不正はあったが、選挙結果を覆すほどの不正はなかった」と唱える人たちだ。不正は陰謀だに近い考えだ。このおかげで認識派の連中は一部の保守派から縁を切られた。私も縁を切った一人。6人のメンバーが該当するが、よほどのことがない限り彼らのチャンネルを見ることはないだろう。
トランプという人物をどう見るかが分かれ道だったと思う。単なる共和党の一人の大統領候補と見るか、世界を変える逸材と見るかでしょう。私の場合はC共への姿勢、ウイグルへの姿勢、国際機関への取り組み、安倍さんとの親しさなどから、トランプさんは何か違うことを直感的に感ずるところがあった。大統領選を通じて、「ホワイトハット」「Q」と出会った。それでやっとわかった。トランプさんの後ろの支持母体の大きさを知った。「軍」を掌握していた、というより「軍」の支持で選挙に出た経緯(2016年)がある。
「ホワイトハット」「Q」から得た情報は濃かった。安倍さん含め、世界の首脳のほとんどが不利な情報を突きつけられ、従属することを誓うことになる。要はこれまで地位を利用して悪さをしてきた。オバマやヒラリーも同じだ。この後、2020年の選挙となる。反トランプ勢力の選挙違反工作は世界レベルで実施されることになる。絶対にトランプを当選させてはいけないほど追い込まれている。逆にトランプは選挙不正は読んでいるので証拠を残すことに全力を尽くすことになる。ーーー 反トランプ派にとっては「Q」の存在は陰謀論でなきものにしたい筆頭のもの(先日の読売の記事に関連)
認識派の話がここまで発展してしまったが、結局はトランプさんを並みと見るか、何か違う逸材と見るかが、認識派と光側の分かれ道だったと思う。
アメリカの現状はどう見ても、静かに様子見の段階だ。今吠えるような情報はない。
一方の日本ではいろんな話題がありそうだが、事実としてトランプさんの登場の有無で局面が変わってしまうので、今云々いう気がしない。非常に情けないけど事実だ。
トランプさんは日本の誰を信頼して進めるのだろうか。建前上は菅さんだが、バイデンにお祝いメッセージを送るような人ゆえ、どうなるのか。
トランプさんは安倍さんと信頼関係が厚いように見えたが、実際はトランプさんに100%従うことが条件だったように思える。トランプさんを光側というなら安倍さんは闇側の代表格。日本に光側の人はいるのだろうか。
世界はバイデンが掻き乱したようだが、何か静かだ。ミャンマーも仮の軍事政権だが、裏に光側が潜んでいる気配。C国も光側の習近*が何かしているのか静かだ。K国は放置状態なのか一人騒がしい様子だ。ーーー あくまでネットでの情報ベースのお話だ
これまでの内容に関連し、日本に「認識派」と呼ばれる連中がいる。大統領選で「不正はあったが、選挙結果を覆すほどの不正はなかった」と唱える人たちだ。不正は陰謀だに近い考えだ。このおかげで認識派の連中は一部の保守派から縁を切られた。私も縁を切った一人。6人のメンバーが該当するが、よほどのことがない限り彼らのチャンネルを見ることはないだろう。
トランプという人物をどう見るかが分かれ道だったと思う。単なる共和党の一人の大統領候補と見るか、世界を変える逸材と見るかでしょう。私の場合はC共への姿勢、ウイグルへの姿勢、国際機関への取り組み、安倍さんとの親しさなどから、トランプさんは何か違うことを直感的に感ずるところがあった。大統領選を通じて、「ホワイトハット」「Q」と出会った。それでやっとわかった。トランプさんの後ろの支持母体の大きさを知った。「軍」を掌握していた、というより「軍」の支持で選挙に出た経緯(2016年)がある。
「ホワイトハット」「Q」から得た情報は濃かった。安倍さん含め、世界の首脳のほとんどが不利な情報を突きつけられ、従属することを誓うことになる。要はこれまで地位を利用して悪さをしてきた。オバマやヒラリーも同じだ。この後、2020年の選挙となる。反トランプ勢力の選挙違反工作は世界レベルで実施されることになる。絶対にトランプを当選させてはいけないほど追い込まれている。逆にトランプは選挙不正は読んでいるので証拠を残すことに全力を尽くすことになる。ーーー 反トランプ派にとっては「Q」の存在は陰謀論でなきものにしたい筆頭のもの(先日の読売の記事に関連)
認識派の話がここまで発展してしまったが、結局はトランプさんを並みと見るか、何か違う逸材と見るかが、認識派と光側の分かれ道だったと思う。
2021年02月23日
ワクチン周辺の話題など

2021.02.18 音羽山より湖東
ワクチン接種に伴い、ネット上でも見る機会が増えてきた。
まず、2/20の記事でウイルスは(5G+体内の金属)で発生ということを紹介した。間違った記事かどうかを見極める能力はないが、過激過ぎた情報だったという点で反省。ウイルスが存在しないからというより、死亡者が少ないからワクチン不要という表現が無難だったと思う。BBニュースさんの記事でワシントン報告(石川さん報告の文字版)ということでコロナとワクチンのことを触れています。また、ある種族が無効なウイルスも検討中であり、いずれこのウイルスに置き換わるということは以前に紹介した。(5G+体内の金属)で発生の話は現時点では??情報としておく。
DeepMaxさんは初登場だが、ワクチンの危険性を主張している医師の話を引用している。医師の話は意図的に雑音を入れて削除を避けている。字幕入りゆえ問題ないでしょう。一言で言えば遺伝子入りワクチンが未知ゆえ危険ということ。
なるとさんは最新のアメリカ情勢を報告している。いろんな情報ゆえ見てもらった方がいいかなと思う。C共の整理も進行中とのことゆえ、以前に聞いていたC共は2月末でなくなる話と符合する。ディズニーも閉鎖、いろんなことを報告しているが、いずれも最終的な報告で確認したいところだ。
今回は中身をほとんど伝えることができなかった。内容が多岐にわたっているため、説明しづらかったのは確かだ。2月も下旬となり、明らかに動きが収束しつつある様子だ。バイデン周辺も何か末期的な雰囲気があり微妙な状態に見える。
PCR検査でCT値を35から45に変更したことによる陽性者の激減、ワクチンの接種開始とコロナも収束の雰囲気だ。ワクチン接種については副作用が?だけに人それぞれが、感染を嫌うのか、後遺症を恐れるのかを決めるしかないだろう。テレビ派はワクチン接種、ネット派はワクチン拒否は確かでしょう。
ネットでワクチンを扱ったチャンネルを見ていた。途中でやめた。なぜか、死亡率が通常のインフルより高いと謳っていた。これは嘘だ。まず、陽性者なら死因のよらずコロナでの死者扱いとすることは説明していない。これはPCR検査業界やワクチン供給業界の番組だろう。
久しぶりにミーシャさんの記事、ワクチンは強制ではないことは理解しましょう。
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BBニュース: フェイクニュースの作り方を大手マスコミが紹介し、フェイクニュースに気をつけろという。天つばもの。
クマさん; ウイグルを使う日本企業12社、懲りない大手企業。
及川さん; 竹島密約を破棄せよ
2021年02月22日
トランプ復帰後の日本はどうなるのか

2021.2.18 音羽山
今、頭がてんやわんやの状態だ。今後トランプさんの描く世界になるとして、日本はどうなるのか気になって仕方がない。宇宙人の存在を信じない人は以下の記載は理解不能。陰謀論扱いで結構。
何が変わるかと言えば、全ての分野で変わる(宇宙から得られた科学を取り込むゆえ飛躍的に変わるはず)のは間違いないが、医学、科学、環境の分野はちと置いて、歴史をまず考えよう。
DSが世界の歴史をねじ曲げて教育してきたゆえ、学校で学んだ歴史はどれほどの事実があったのか、大いに興味がある。特に、第二次世界大戦は大きく見直されるだろう。日本、ドイツなどはどうだったのかなど真の歴史を知りたいと思う。ここ数年間で馬渕さんなどの本でこれまでと違う歴史を学んできたので、大きなギャップはないと思うが、それでも知りたい。例えば、真珠湾攻撃の話は色々の裏話は読んだ。でも広島や長崎の原爆の話や東京大空襲の話はこれからだ。天皇の話題もそうだ。
911や311、ケネディ暗殺など多くの大事件は明らかにされるべきでしょう。大まかには学んだが、記載できるほど詳しくはない。非常にショッキングな事実です。
また、これらに関連して、なぜ日本がこれほど世界からいじめられるのかが知りたい。なぜ、日本あるいは日本民族が特別なのか。虐げられたユダヤと関係があるのかないのか。天皇の存在が2000年以上も継続している、させているのはなぜか。
そんな独特の風土、文化、民族、歴史を持つ日本は今後どうなるのか。興味は尽きない。
日本についてはいくつか疑問があった。
古くから言えば、縄文文化の存在、天皇の意識の高さ、17条憲法の存在、武士のモラル、寺子屋の存在、教育勅語、5箇条のご誓文、東南アジアの開放、戦後復興の早さなど他国からしてなぜという多くの優れた点を持ち、かつノーベル賞も多くとっているとはいえ、見送られたノーベル賞も多いと聞く。
これらは一体何に起因するかだ。やはり日本人の起源に求めるしかないだろう。
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新型コロナ対応; 井上先生への質問コーナー
4:40 改憲さん; アメリカ・児童人身売買で逮捕など
4:40 なるとさん; ルッキンググラスとは(予見技術)ーー 今後採用でいるだろうという高度技術の紹介をボチボチスタートします。
2021年02月21日
「陰謀論」信じた私 2/21 第二報
ーーーーー
2/21付けの読売新聞の記事である。映画監督と俳優の懺悔記事が出てくる。
映画監督は「特別な真実を知っているという優越感」に浸かったようだ。俳優は「自信のなさが発端でのめり込んだ」ようだ。お二人とも陰謀論に気づき立ち直ったとのこと。ーー よかったですね。陰謀論と手が切れて。
彼らがのめり込んだ背景には「大統領選挙で不正があったという根拠不明の陰謀論」「ディープステートという闇の組織が世界を握っている」などがSNSで広がり、先の感情の歪さも災いしてのめり込んだというのが記者のまとめ。
解説で某大学の教授は「全部あいつらのせいだ」「自分たちが多数派で正しい」「他人が科学的、客館的根拠を元に否定しても主張を変えない」などほとんどカルト信者の思考と同じ とのことで結論は「孤独感・閉塞感から逃れるため敵を作る」らしい。
いずれ、どなたかが反論に立ち上がると思うが、私のコメントは以下の通り。
まず、事実関係から、選挙不正の裁判は進んでおり、中間集計で選挙不正ありの判断がすでに数件出ている。ディープステートの存在は自らの告白の公開文書(本など)ではっきりしている(馬渕著の本や記事で紹介)。彼らが何をしようとしているかも公開文書がある。ここらあたりの文書は紹介済みだ。ーーー 裁判の結果の集計、DSのしたいこと(後半部分・シオンの議定書参照)
大学の先生の話は抽象的で何を取り上げて云々しているのか不明ゆえ反論しようがない。事実で反論できない。
新聞は以前に紹介した通り、DSの支配下のCIAの管理下にあるので当然の論評だ。むしろ無視できないくらいに追い込まれているということだろう。メディアのボスたちも何人か逮捕されており、いずれ日本のマスコミも同じ運命ゆえ最後の足掻きでしょう。そもそも俳優さんも映画監督さんも結構な人数、逮捕されると陰謀論はいう。記事のお二人は陰謀論を否定される方たちゆえ潔癖であると信ずる。
何はともあれ、3月になってもトランプが出てこないなら、陰謀論は敗北です。
ーーーーーーーー 以下、引用資料を追加した履歴です
13:10 裁判集計とDSのしたいことにつきとりあえず引用、 さらに探索中
13:30 最終行の陰謀論の敗北の部分のリンク済み
13:45 DSの発端紹介で馬渕さんの記事
17:05 DSの正体紹介で馬渕さんの記事
2/21付けの読売新聞の記事である。映画監督と俳優の懺悔記事が出てくる。
映画監督は「特別な真実を知っているという優越感」に浸かったようだ。俳優は「自信のなさが発端でのめり込んだ」ようだ。お二人とも陰謀論に気づき立ち直ったとのこと。ーー よかったですね。陰謀論と手が切れて。
彼らがのめり込んだ背景には「大統領選挙で不正があったという根拠不明の陰謀論」「ディープステートという闇の組織が世界を握っている」などがSNSで広がり、先の感情の歪さも災いしてのめり込んだというのが記者のまとめ。
解説で某大学の教授は「全部あいつらのせいだ」「自分たちが多数派で正しい」「他人が科学的、客館的根拠を元に否定しても主張を変えない」などほとんどカルト信者の思考と同じ とのことで結論は「孤独感・閉塞感から逃れるため敵を作る」らしい。
いずれ、どなたかが反論に立ち上がると思うが、私のコメントは以下の通り。
まず、事実関係から、選挙不正の裁判は進んでおり、中間集計で選挙不正ありの判断がすでに数件出ている。ディープステートの存在は自らの告白の公開文書(本など)ではっきりしている(馬渕著の本や記事で紹介)。彼らが何をしようとしているかも公開文書がある。ここらあたりの文書は紹介済みだ。ーーー 裁判の結果の集計、DSのしたいこと(後半部分・シオンの議定書参照)
大学の先生の話は抽象的で何を取り上げて云々しているのか不明ゆえ反論しようがない。事実で反論できない。
新聞は以前に紹介した通り、DSの支配下のCIAの管理下にあるので当然の論評だ。むしろ無視できないくらいに追い込まれているということだろう。メディアのボスたちも何人か逮捕されており、いずれ日本のマスコミも同じ運命ゆえ最後の足掻きでしょう。そもそも俳優さんも映画監督さんも結構な人数、逮捕されると陰謀論はいう。記事のお二人は陰謀論を否定される方たちゆえ潔癖であると信ずる。
何はともあれ、3月になってもトランプが出てこないなら、陰謀論は敗北です。
ーーーーーーーー 以下、引用資料を追加した履歴です
13:10 裁判集計とDSのしたいことにつきとりあえず引用、 さらに探索中
13:30 最終行の陰謀論の敗北の部分のリンク済み
13:45 DSの発端紹介で馬渕さんの記事
17:05 DSの正体紹介で馬渕さんの記事