2020年07月31日
体調は良くない

2020.7.26 長浜・早崎内湖
加齢に伴う体調不良が続いている。以前より、膝痛、左手首の腱鞘炎があった。また、左右の奥歯も痛いゆえに治療中(消毒のみ)だが、治る見込みはない。死ぬまでお付き合いらしい。最近は左奥歯が折れ、抜歯となった。このおかげで化膿の恐れから、風呂とお酒は禁止となっている。
山に行っても疲れが目立ってきているし、膝痛、左手首、歯とトリプルパンチだ。
以前にも少し触れたが、最近は何かあっても自力で治す(いいかどうかは?)気になっている。但し、左手首だけであり、膝と歯は通院中。左手首はなかなか復帰しないようだ。自力で直そうと思ったのはコロナ対応のYouTubeを見ていてその気になった。特に風邪はそうしたいと思う。
コロナにしてもワクチン頼りというが、ウイルスの変化が大きいのでワクチンはできないという説もある故、どうなるかは本当に??。とすれば自力で免疫を作っていくしかない。免疫力が元来弱い私にとっては大変なことだが、これも運命の一つでしょう。
コロナ、体調、梅雨、新車などいろんな状況を反映して車旅を続けている。本当に楽しい。同じようなおじさんたちにも出会う。会話することはないが、ひとり故、恐らく同じ考え(ドライブの好きな)のおじさんでしょう。
普段なら目的地まで最短コースで行く。でも今やっていることは、*号線を行くという企画ゆえ、目的地もない。時間がきたら帰るという企画だ。寄り道も気分次第。目的はあくまで*号線を行くであり、寄り道先が目的ではない。渋滞回避もしない。どこまでいけるか?故、帰り道も定かではない。原則、高速利用はなし。
今、行きたいと思っているのが、8号線から305号線(越前海岸 東尋坊)。田舎は富山ゆえ北陸道は頻繁に利用したが、305号線は記憶にはない。
2020年07月30日
コロナ騒動第二波?

2020.7.27 琵琶湖岸・なぎさ公園
コロナ騒動第二波としたが、私はこれが定常状態だという認識。この状態で終息するまで維持せねばならないだろう。従って、医療崩壊は避けないといけない。病院と医療従事者の確保は必須。医療従事者が取り巻く環境(経済的にも周辺の人たちからの冷遇など)整備が絶体に必要。
一方の我々の行動は感染を拡大しそうな行動(マスコミで嫌というほど報道されている)は現に慎み、感染防止に必要な行動(手洗い・マスク・うがいなど)は継続しつつ、行動範囲を広げる工夫も必要。
行動範囲の拡大は人それぞれ違うと思う。ある人は散歩するしてない、ある人は県内を出ていないなどなど。でも、コロナとのお付き合いはいつともわからない収束まで続く。従って、各自がそれぞれ少しづつ行動範囲を広げないと、本当に別の病気にかかってしまう。また、経済に活気を与えるためにもボチボチと行動を拡大し、実績を積んでいくことが必要。
会社のOB会から活動自粛の要請がきた。責任が絡むときはこういう指示は当然のこと。でも、解決策でないことは自明のこと。終息するまで皆が自粛を続けたら、日本はなくなっている。今を維持するための方策が大事であり、政治の責任だ。
早くにC国と手を切っていた台湾はGDPもわずかのマイナスで済んでいるとのこと。日本は二桁のマイナスと言ってもいいはず。
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台湾と対照的に日本で活躍したお二人がアメリカから名指しで批判。アメリカは日本へのC国の進出具合をどう見ているか(沖縄、私立大学、マスコミなど)。
水害は温暖化の所為となぜか頑張るマスコミに武田さんが一喝。
SUGIYAMAさんは来月から入国規制が緩和されることにほとんど危機感はない。特段の事情で入国している人たちの陽性判定をご存知なさそう。情報がないということの怖さだ。コメント欄もさすが厳しい意見もある。
2020年07月29日
車旅 一号線(滋賀ー三重)

2020.7.27 なぎさ公園ーひまわり
昨日のハイキングは雨天中止。心は出かけるつもりだったので車で1号線の旅をすることに。
結局は野洲川近辺からなばなの里まで行く。立ち寄り先は関宿のみと言っていい。6時発13時帰宅、距離は往復250Km弱。行きは1号線、帰りは421号線(永源寺ダム通過)であった。
行きは四日市あたりで通勤渋滞となり、なばなの里まで3.5H要した。なばなの里は開園が10時ゆえがらんとしていたが、花の市場は開いていた。途中で立ち寄った関宿ではところどころ古いところが残っていると理解。中途半端かもしれない。観光地としてお金をかけて残すか、成り行きに任せるか、スタート時点での長の考え方次第であることを痛感。、
帰りの421号は慣れた道(滋賀県側)ではあるが、石槫トンネルの便利さを改めて思う。便利ゆえにトラックが多い道だ。
天気が良ければ日本海に行く予定だったが、天気が悪いとわかり、三重県側の1号を選択。
南西に171号、西に9号、東に21号、南東に今回の1号、国道の車旅が続きます。疲れを考慮し、早朝発、昼過ぎ帰宅のペースだ。
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最近、ネットでは水間さん、及川さん、SUGIYAMAさんの3つの記事がメインであとはプラスアルファーという見方をしている。最もアメリカからのC国情報としてNTDTVや大紀元はタイトル次第では見ている。
今回は水間さんは特段の事情(外国人の入国)からみ、及川さんは南シナ海での米中戦争開始、SUGIYAMAさんはアメリカに配達される種子の話。
水間さんは外国人の入国からみ故どうしてもコロナの話題に落ち着く。大事な点は「特段の事情という理由」で外国人が入国しておりしかも陽性のものもいるということ、さらに官僚は勝手な事情で国籍不要としているのでどこから入国したのかということしかわからない。要は日本は入国の容易なザルの国ということ。
2020年07月28日
「領事館が影でやっていたこと」が露見

2020.7.26 長浜・早崎内湖
コロナ騒ぎの時にアメリカで発生している暴動の裏に誰がいたのかがはっきりしてきたようです。以前よりネットでは裏の話は出ていました。今回はアメリカがきっちりそれへの対応をしたということです。
アメリカの法整備の手際良さには感心する。どうしても日本はどうかと言いたくなる。大使館もそうだし、孔*学園もそうでしょう。日本には思い切り多くの機関を持っているはず。ところが、日本の議会の動き自体が?故、スパ*防止法も審議すらできない。
アメリカでは香港の承認も話題になっている。
こんな背景なのに日本の唯一の話題はコロナコロナだ。コロナコロナでワクチンができるまで数年間やり続けるのか? 当面、コロナの終息はない、長くお付き合いせねばならない、この視点で対応策が必要なのに、今のことしか話題になっていない。
日本で人気のないトランプさんは本当に実行力のあるすごい人物だ。でも結局は議会・議員はアメリカのために存在するということで、この点はきっちり抑えているからトランプさんが存在するのだろう。日本では与党にすら、日本のためという人材が少ないので、安倍さんの苦労は大変なものだろう。
最近は多くのお金を使っているがゆえに、防衛費を減らせというA新聞の論調もある。尖閣を守ろうという時にこの論調だ。A新聞がいかに日本の新聞と程遠いかがよくわかる。お金は当分は国債発行でまかなえるはず。このことはマスコミは絶対に言わない。なぜなら財務省を敵に回すと消費税にも税務署対応にも影響するから。
水間さんの記事は多くのことを語りすぎているのでまとめづらいが、今回はフィリピンに生物兵器の開発を依頼していたというオーストラリアの記事を紹介。
毎回同じことが結論だが、世界の動きに日本は取り残されている幸せな国です。「尖閣が危ないのに防衛費を減らせ」典型的な日本の様子だ。
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幸福**党の及川さんの記事を頻繁に取り上げているが、関心事であり、論調が同意できるからだ。幸福**党の国内政策は釈さんが時々アップしているがとんでもない政策だと思っている。批判的なスタンスだ。記事お取り上げて非難することはしないつもり。
2020年07月27日
湖東・車旅ー蓮を求めて

2020.7.26 琵琶湖の蓮(長浜)
きのうは6時発で11時帰宅ゆえ、概ね5時間のひとり車旅。
行先は湖東の長浜の早崎内湖近辺の湖岸や公園などをうろうろ。ここ2-3年は長浜の蓮を観賞しに出向いている。朝早いので日曜だが、渋滞もなく1Hr強で目的地に着く。
時々小雨もぱらついている。蓮以外にも好きな湖岸の雰囲気を撮りたいのだが、パーキングがあるところは湖岸の雰囲気がいまひとつ、湖岸のよさそうなところはパーキングがないとか、小道がない。
実は湖岸沿いにはいくつかの公園がある。ところが、手入れはほんとんどされていない。景気のいいときに作った公園なのでしょう。その後は予算もほとんどつくことなく放置状態なのでしょう。湖岸沿いに散歩道でも作れば結構利用されると思うのだが、既存の公園すら維持できない状態ゆえ望む方に無理があるでしょう。
春にもこの近辺にきているが桜の並木道とかハマウルシとか名前も忘れた花とかでウォーキングも楽しめる。但し、車道沿いの道であり、湖岸沿いではない。
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トピックを3つほど
一つはC国で大株主が自社株を売却しているのに株価が高いという変な状況にある。買うのは恐らく一般大衆ゆえ、後日の反動が怖い。
いま一つはC国を取り巻く環境が厳しいなか、K国が年内に周**を国賓として呼ぶ手配をしているらしい。二階さんも同じようなことをを画策しているので笑える話ではない。いかに世界の動きとずれているかが全く認識できていないということだから、どれほどC国支配が進んでいるのかと大いに感心する。
三つ目はあのニューヨーク タイムズのこと。反トランプのスタンスははっきりしていることは以前より記載済みだが、香港でも浮いているようだ。アメリカの新聞はスタンスがはっきりしているので気持ちがいい。まさか日本のように、公正中立を綱領に組み込んではいないでしょう。
2020年07月26日
演説を真剣に聞く

2020.7.22 比良ーナツツバキ
昨日はついつい二つの投稿をしてしまった。米中関係に大きな影響を与える発言があったためだ。以前の私なら、アメリカの大統領なり大臣なりの演説を真剣に聞くことはなかったというか必要なかった。
ところがネットと縁ができてから演説なり、公式文書なりを真剣に聞くようになった。但し、厳密には解説を聞くようになった。しかも、理解できるようになってきた。対照的には日本の政治家の演説はストーリーが不明確で何が言いたいのか、何をしたいのかがはっきりしないことが多い。
昨日のポンペオさんの演説に関わる記事には本当にびっくりした。たまたま及川さんとsugiyamaさんがほとんど同じタイミングでしかも同じ評価でアップされた。この二人のタイミングの良さもすごいと思う。恐らく、演説に関わる記事がこれから一気にでてくると思う。なぜなら、それほど衝撃的な演説だったからだ。
しかも、日本の親*派に対する警告でもあるので、政治家や企業家は青ざめたと思う。野党にとってもびっくりしたと思う。香港で出された国家安全法に対し、自民党だけでなく一部の野党も反対の声明を出した。このリストにない党は公*党、社*党、維*の会だ。どっぷり具合の指標になるかもしれない。
さて、この段階で親*派の政治家や企業家はどう動くかだ。
敵は民衆ではなく中*と断定したところがすごい。もともと保守の人はそういう認識だったが、それをアメリカが明快に宣言したということだ。
今後の該当する人たちの言動や行動に注目したい。
2020年07月25日
嬉しい知らせ その2 7/25 投稿2

重症患者の増減 以下の図も含め「神河が征く」から引用
陽性者が増えているが、4月ほど顕著に重症者は増えていない。


陽性者の推移と死亡者の推移
陽性者=感染者ではない。免疫のある人の場合口にウイルスが入れば陽性となるが感染はしていない。増殖はしないので問題ないと認識。重症者が少ないので死亡者もほとんどないと予想。若い人は帰宅後、うがい手洗いを徹底しないと親に感染の恐れ。
緊急性ありと判断し、明日ではなく本日投稿とした。
嬉しい知らせのその2、まさかこのようなタイトルが2回続くとは思ってみなかった。今回の話題は新コロナの鎮静化とアメリカの*共打倒宣言の二つ。
新コロナに対する免疫の話題を先日取り上げた。ずばり武田邦彦さんも嬉しい知らせとして京大の先生の話も引用していた。要はようやく論文らしい論文が出てきて、コロナの鎮静化をデータを元に宣言している点でしょう。勘違いして欲しくないのであえていうが、コロナとのお付き合いはこれから数十年続く。その間ずっと自粛は実質無理、うまくお付き合いしないといけない。
久しぶりの武田節、久しぶりの竹田節、久しぶりの「神河が征く」。高橋さんは第二波という捉え方故、先の3人とは意見が違う。
「神河が征く」のタイトルが示すようにマスコミは緊急事態宣言を出せと言わんばかりの口調だ。でも、重症者、死亡者の視点からすれば明らかに4月の状況とは異なる。注意をしながら活動を広げようが結論だと思う。若い人は外に、老いた人は活動は必要最低限にということ。ワクチンができたとしてもこれから数十年はこのウイルスと共存だ。
アメリカがついに*共を真の敵と断定して、打倒することを宣言した。及川さんとSUGIYAMAさんが解説している。
及川さんの解説で特に印象的なことは日本の「親*派」に対しても言及している点、彼らがポンペオさんの演説を聞いて自分への忠告と捉えるかどうか、少なくとも安倍さんにとっては手を叩きたいところだろう。
SUGIYAMAさんもほとんど同内容だが、日本に対し、原爆や空襲をしてきたアメリカだが、ここまで言ってくれたら脱帽というような評価だったと思う。
いずれにせよ、*共は的であることを明確に宣言して戦い抜くと言い切ったことはすごい。進出している日本企業はどうするのか。
日本政府もどういう対応するか、アメリカに問われるはず。この状態で入国規制緩和はあり得ないと思うのは甘いか。
2020年07月25日
アメリカ政府職員ではTikTokの使用禁止だが、日本では

2020.7.24 我が家のお犬様の寝顔・朝、腹を出して作業部屋の安楽椅子で寝ていた
アメリカ政府職員のTikTok使用禁止のお達しです。日本ではわざわざ提携している都道府県があるらしいのでえらい違いです。個人情報を収集していたとのことで各国で裁判沙汰にもなっていたようですが、日本は大歓迎のようです。TikTokは私の理解ではYouTubeの簡易版。ニュース元の大紀元はアメリカに本部を持ち、C国関連の情報を日本語でも配信している。
以下、いくつかの話題。
まず、コロナウイルスへの対応の話題;京大の宮沢先生のお話、ざっとまとまると、騒がない限りはそんなに感染は広がらないので、できるだけ活動を広げたらどうか、という提案。要はウイルス根絶は無理故今後数十年にわたりお付き合いしないといけない、ワクチンとか治療薬も効果の検証に時間がかかるのですぐには無理。したがって、経済を潰さない程度に活動を広げていくことが肝要。GO TOキャンペーンも騒がない限りはいいのではというスタンス。免疫を形成しつつお付き合いと言ってもいい。
BBCのウイグル追及; イギリスはアメリカと歩調を合わせ、大国に厳しい姿勢で臨んでいる。その1例が大使を呼んでウイグル追及。以前に紹介したライダイハン(K国のベトナムでの行動)もBBCだったはず。イギリスも面白い国で植民地に対して相当えげつないことをやったはずだが、それはそれとして平気で他国を裁く。
K国とさよなら; フィフィさんは結構ずばり言い切る人だ。日本企業がK国から引き上げて当然という口調で話す。昨日の及川さんの記事でドルも底をついてきて危ないという紹介をした。国民の選んだムンさんのやり方だ。歴史教育を変えないと日本とのお付き合いは無理でしょう。
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ネットで見る限りは世界は変わりつつあるのだが、日本の政治家や企業のトップはマスコミの情報しかインプットされていないのか、本当に呑気というか、世界の動きから乖離していくように見える。マスコミに言わせるとネットはフェイクニュースの溜まり場、したがって、政治家も企業のトップのネット情報は偽りの情報ゆえ無視なのでしょう。
以前にこんなことがあった。アメリカ通とのことでニューヨークタイムズの記事をカッコよく片手に持ち日本語に翻訳して紹介していた人(有名人)がいた。当時はすごい人だなと感心していた。でもニューヨークタイムズの記事は結局は日本で言えばA新聞と同じような偏った記事ゆえ、大したネタではない。このことを知ったのはここ2−3年だ。
次回は明日の予定だったが、コロナの記事以外に重要なアメリカからの情報があり急遽その2も投稿。
2020年07月24日
なんとかお隣から入国させたい現政権

2020.7.22 比良・ノリウツギ
GO TO キャンペーンすら制限付きな状況のもと、何がなんでも特段の事情より多くのお隣さんを入国させたいという意気込みがムンムンだ。
世界は逆に締め出そうとしているのに、それに反する行動だ。しかも大きな国はコロナ、洪水、バッタと大騒ぎゆえ、どうみても商売どころではない。強いて言えば、逃げる場所の確保だろう。もう一つの国にしても、ボチボチと引き上げる企業も出てきた。経済的にも完全に息詰まっているはずなのに相変わらず、日本を目下扱いだ。
お隣とのビジネスは危うくなってきた。国民の皆さんはどんな認識なのだろう。本当にムンさんは破滅の道を進んでいる。
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理解不足だった上久保教授の「日本人抗体あり説」を再度視聴した。この説の正しさ判定は専門家に任せるとして、PCR検査と抗体検査についてどうしても確認しておきたいことがある。
まず、抗体検査は1と0のデジタル判定ではなく、アナログ判定であること。したがって、どこに線引きするかで抗体ありなしの割合が違うということ。抗体を持っていてもその上の基準で判定されたら抗体なし判定となる、ゆえにきちんとした判定薬(あるようだ)で判定することが肝要。
次にPCR検査だが、抗体を持っていても喉にウイルスが侵入すれば検査で陽性判定の可能性がある。言い換えると感染していないがウイルスを持っているが故に陽性。抗体がウイルスを退治する故、ウイルスが増殖(感染)ことはない。ウイルスが変化しているが、前の抗体があれば、新しいウイルスがきても軽度ですむ。よって、症状のないひとのPCR検査の意味は?
以上が抗体検査とPCR検査に対する私の理解、間違っていたらごめんなさい。
2020年07月23日
アメリカの制裁が続く

2020.7.22 比良・正面谷から沖島
相変わらず及川さんの記事を引用したい。彼の記事はタイムリーでかつミスがあれば修正する。
今回はファーウェイを含む5社との取引停止、及び、日本企業にも影響するという内容。すでに報告済みの内容だが、8月より適用ということだ。日本企業はどっちを選ぶかだ。イギリスも除ファーウェイを選択。ソフト***はアメリカの安全リストからすでに除外されている。K国企業はこれまでどっぷりゆえ苦悩は大きい。ムンさんはどちらにつくのか。
トランプさんの選挙の話題; 大前さんと言えば、現役時代には彼の本にお世話になった。でもトランプさんには消えて欲しいらしい。時代の流れを感ずる。
特段の事情で入国する人たち; 水間さんがいうように特段の事情の情報を伝えるのはこの番組だけ。いくつかの保守の番組では一切取り上げない。重要でないということでしょう。特段の事情ということで海外から毎日1000人が入国している。しかも陽性者もいる。当初は明らかにお隣からの入国者向けだったが、今はその文面は消え、ますます??となっている。心配なのはアメリカが党員の入国を禁止したので彼らがどこに逃げるかだ。親戚ということ(これが特段の事情の一つ)で日本入国が最も容易だ。
コロナ感染者増加; コロナとどうお付き合いしていくかを決めないと外出制限などの行動を制限する規制が当分は無くならない。ということは、経済活動は停止するということだ。日本破滅への道につながる。専門家の意見を聞き、政治家が決断するしかない。どの専門家を選ぶかも含め政治家の決断だ。野党の推薦する専門家はマイナス思考の方が多いようだ。要は日本のこと経済のことは置いておいて「どうこう」なのだろう。政治の混乱が野党の好機という発想かもしれぬ。藤井聡さんの案が具体的でいいと思うが、アメリアに亡命したウイルス研究者の見解(危険度大)と違うところもあるので、悩ましい。なんとかして欲しい。