2023年06月07日
この国どうかしてるよ、なんで誰も文句言わないの?

2023.5.24 湖西浄化センター バラ園
ひよどりさんのツイッターを取り上げる。
ご当人はお医者さんで今の医療に疑問を持っておられる。取り上げたツイッターのコメントも含めて読んでいただくと色々と分かってくる。但し、否定的な意見は削除されている可能性もあるので、将来が楽しみとも言い切れない。
対照的な意見は倉持医師の意見。こういう人がテレビで活躍されているらしい。従って、テレビを見る見ないが一つの分かれ道ということでしょう。ひよどりさんのコメントではテレビを見ない人がいたようだ。ひよどりさんと倉持さんはまさに対照的なひとであり、対照的な意見の持ち主だ。
どちらの意見を採用するかは個人で判断することだ。
冒頭の70ー80代の意見「この国どうかしてるよ、なんで誰も文句言わないの?」が何に立脚して発言されているかはわからないが、世の中のいろんな出来事を総合しての判断だろう。この年代なら私と同じで高度成長期を体験した、働きバチの皆さんだろう。働き口は十分にあり、生活は苦しくなかったと思う。でも今はどうか、税金は日本人に使われることもなく、日本人ではない人に使われ、コロナでお金を使いすぎたので、さらに税金を増やしましょう。これでは将来に希望はない。「この国どうかしてるよ、なんで誰も文句言わないの?」がぴったしの表現だと思う。
2023年03月07日
ツイッター情報 0306

2023.3.5 琵琶湖・新唐崎公園
ツイッターから気になる記事を数点取り上げる。
ほとんどが笹原さんのツイッターとあんりさんのツイッターからである。
まず、コロナの治療薬と言われた日本人が発明したイベルメクチンの効果が伏せられたり、その代替品も隠されたりと露骨な嫌がらせがあった。
そんな中でワクチン被害者は反ワクチン派のデトックス情報をもとに毒消しに注力したり、彼らへの従来の仕打ちを反省したりと大変だ。でも彼は素直ゆえ賢いと言える。
一方でロシアではワクチンの害が目にあまり廃棄しようという動きもある。むしろ、ロシアにまだワクチンがあったのかと驚かされる。
こんな状況下でもテレビは健在で例によって、ワクチンの宣伝は欠かさない。
その他の情報ということで二つ。
一つはフッ素加工のフライパンがいつの間にか禁止になっていた。練り歯磨きの中のフッ素も体に悪いと言われているがなぜかフライパンが先行したようだ。練り歯磨きの中のフッ素も日本だけのようだ。食品の添加剤を云々する人にとっては常識だ。日本に恨みがある連中の仕業としか言いようがない。
二つ目はサッカーの監督の言い分だ。日本はいい国だよ、日本人はそれをわかっていない。でも、昔は全てにつき、もっと良かった。ところが、日本を悪者にしたい連中が、日本人の心をズタズタに切り裂いていった。家族も崩壊、企業で働く連中もお互いは敵、ご近所の人同士の助け合いもなくなっていった。残念ながら、そのように変わるように持って行かれた。
2022年02月21日
ツイッターはやはり興味がある

2022.2.18 八幡山・ロープウェイ駅
これまで何回もツイッターを引用してきた。情報源としてはトップを走っているように思う。
昨日の朝時点で二つ気になる記事があった。一つはワクチン絡みの記事で削除されたというありきたりな話、今ひとつは、いろんな話があって当然だ、落ち着いてドーンと座っておれ、騒ぐな、という感じの記事。いずれも笹原さんのツイッターから。
一つ目; 三回目の接種で母親が死んだ記事のYahooNewsが削除の運命。ーー ネットでは3回目接種と子供への接種をやめさせようと必死です。これ以上の被害は出したくないという思いが伝わってきます。
二つ目; 新地球を待ち望む人たちは多いが、その内部で抗争がある気配だ。DaiFitさんがお互い尊重しあって仲良く前進しようと提言している。誰々が正しく、誰々が間違っている、いいじゃないか、推移を見守ろう、というところかな。ーー なんせ結論を出したい人がいて、一言一言につきおかしいと非難する。いずれわかることだからじっと待っていたらいい。非難して蹴落とすことが今大事なことなのか。
DaiFitさんのブログとツイッターもついでに紹介する。彼?の自己紹介では「コロナ茶番劇でこの世界の嘘に目覚めました。あらゆる組織は嘘で繋がっており私たちを長い間鎖で繋ぎ家畜化して来ましたが、もう目覚めの時です。世界大覚醒。真地球へ。」とあり、コロナでおかしいなと気付かれたようです。
ーーーーーーーーーーーーー 女王の感染は予定通り、ことが進んでいる証ゆえホッとする
かなみさん; 世界のコロナ対応の比較ーー 日本がおかしいというのがわかる
MIYOKOさん; エリザベス女王が感染ーー ついにここまでストーリーが進んだ
新地球さん; ジュディノート(2/20 参考)
トラネコさん; 青森から下関まで青春18きっぷにて