2022年11月28日
興味の持てる記事二つ

2022.11.26 八幡堀
一つは11/15の続編は後日としていたが、今後の計画に絡む記事があったので紹介する。二つ目の記事はプレジデントのオンライン記事にあったワクチンの副反応絡みの記事で元厚労省の官僚の指摘。
一つ目、ムネさんの記事だが、元の記事を紹介する。
出所は石川新一郎さんのYouTubeから。11月から12月にかけて何が起こるのか、トランプファンにとっても大きな関心事だ。緊急放送、アメリカの戒厳令の状況、量子金融システムの稼動状況、これらについてトランプが重大発表をするというわけだ。発表は今週中。
ここ1週間の話ゆえ期待して待ちましょう。何もなければ石川さんの誤報で済む話だ。そうは言っても最高裁の動き(選挙など)とか、バイデンの今後(息子のパソコンに証拠ーネガティブデータが満載)とか他の情報でも色々言われているので、なんらかの進展は間違いないでしょう。石川さんが本当の歴史を語るという話はないでしょう。テーマが大きすぎる。
二つ目はプレジデントの第二弾のスクープ(ふみふみさん)と言っていいでしょう。1弾目が健康診断は一体なんのためというテーマ。今回のテーマはワクチンを担当する厚労省がワクチンを打たせるためにどのようにデータを活用してきたかを元厚労省の官僚が不具合点を指摘。ネットでは超過死亡数の桁違いの増加とか、回数と死亡数の相関とか色々なデータを示し、ワクチンの危険性を訴えてきたが、厚労省はそれらをどういくるめてワクチン接種宣伝に活用してきたかだ。但し、このレポートは迫力という点では今ひとつ。
一つ目はネット民の最大関心事ということで大いに注目、二つ目は心筋炎を出しながら印象的には弱い。海外のデータが多くあるはずなので副作用をもっと突っ込んで欲しかったと思う。元官僚という制約で仕方がないか。
2022年11月24日
嬉しい出来事

2022.11.22 飛鳥歴史公園
ハイキングをやめて丸1年経過した。ウォーキングは可能ということでウォーキングやサイクリングで実行してきた。
当初は要領が分からず、色々と苦労してきたが、どうにか軌道に乗ってきた。時間の取り方がわかってきた。例えば、お寺とか展示館での時間の取り方だ。結論を言えば、時間を決めないということだ。余裕を持って企画すれば全く問題ない。
サイクリングはあくまでウォーキングの下見用であって、実際にサイクリングはできないと思う。理由は危ないから。
奈良の飛鳥でウォーキングを下見を含め3回実施した。さすが3回目は紅葉ウォークであったことも幸いし、最も成功したと思っている。距離12Km、時間は6Hrであった。そして6Hrのうち、2Hrは昼食や参拝、鑑賞の時間であった。時速3Km相当となる。参拝や鑑賞は結果的には概ね20分づつであった。
飛鳥ウォークの時間配分や距離は観光地の事例としては参考になると思う。但し、夏場であれば距離を減らす方向になると思う。この事例は街道歩きでも適用できるように思う。実績からしても12Km前後が適切でしょう。
さて、何が嬉しかったかと言えば、ある一つのグループのウォーキングで案内役がもう一人できたということだ。しかも、私が頼んだわけではなく志願してもらったからますます嬉しい。現在、3つのグループで月一で案内役をやっている。月3回となる。これは結構な負担だ。
早速、一つのグループで来年の半年分の企画を練ったが、半分でいいので3ヶ月分でいい。本当に楽です。しかも、お互いにやり方、行き先も違うと思うのでますます参考になる。
参加するメンバーにとっても案内役が違えば、同じコースでも一味違うはずゆえ、楽しいと思う。
ウォーキングも軌道に乗ってきたので大いに喜んでいる。実績はブログ(コメントなど)とホームページ(軌跡や時間配分)に記載しています。
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なお、トランプ重大発表の話題は結果が出た時点で記載したいと思います。現時点では今後の影響につき、いろんな見解がでています。
2022年11月16日
トランプからの重大発表

2022.11.9 彦根・芹川沿いーけやき道
本日11時(アメリカ時間では11/15PM9)にトランプから重要な発表があります。内容は全く不明ですが、とりあえず「みんな知るべき情報さん」分は冒頭で紹介しました。
2020年11月の大統領選でトランプが敗北してから2年間経つ。2021年はトランプ側の主張が全く通らなかった(裁判など)ことから、トランプは緊急放送とか戒厳令で真実を後悔すると期待し、1年を通じずっと待っていた。期待に反し、何事もなく推移した。結局はアメリカの目覚めが十分でないので、どんな異常事態が起きるかもしれないという不安もあり、時期尚早の結論になったのだろう。従って、2022年は当初から比較的皆さんクールだったと思う。
ところが、最近のブラジルの選挙不正、アメリカ中間選挙不正、ウクライナ資金の使い込み(民主党)、コロナパンデミックの終焉(日本は別、8次らしい)などの客観的な情勢の変化から、時期は来たと判断された可能性が高い。そこで11時のトランプの発表となる。
いくつかの他のブログを紹介したい。
Jさんー ひとりごと
夜明けさんー トランプ発表、気になりますね
nashiさんー 改革はこれからです
G15さんー 11/8は人類史上大事な日でした
ムネさんー 重大発表の内容はこれだ
いつも見ているブログからの引用です。
最悪のパターンは「2024年大統領選に出馬します」発言のみのケース。自慢にはならないけど、トランプ支持者が裏切られた回数は半端ではない。2021年のブログを読み返すと恥ずかしくなる。「明日戒厳令か」を何度記載したことか。
さて、呑気なことを言ったが、これまでのトランプ側の犠牲も半端ではない。最近でもFRBで銃撃戦があったようだ。敵も必死です。我々日本人はマスコミの嘘に気づいて世界の動きに歩調を合わせよう。世界は日本国民の目覚めを注目しているはず。なぜなら日本人は賢いと世界は見ているから。
2022年11月06日
中村先生へのお便りから

2022.10.30 京都北山・秋葉山
中村先生の記事から思いつくままに。
主婦の方はワクチンを2回接種した後で、ワクチンの危険性に気づいた。家族である旦那さんや娘さんに危険性を訴えたが一蹴され、3回目も接種したようだ。加えて、娘さんの子供は母親の意向に沿ってワクチンは欠かさず接種のようだ。
主婦の方をAさんと呼ばせてもらう。Aさんは家族の崩壊を嘆き、ワクチンの危険性を知らないでいた方が幸せだったとも思っている。でも、これも運命ということで目一杯生きようと決意されている。
以前にも似たような投書があったように記憶するが、このような家庭は少なからずあるはずだ。10%くらいは未接種ゆえ、周辺にも居られるかもしれない。
中村先生のブログのみ?を見ておられる方たちゆえ、トランプの存在とかメドメッドの存在もご存知ないように思えます。一人目の主婦の方(Bさん)の場合は将来真っ暗という内容でした。
11月にトランプが何かやってくれることを期待し、AさんやBさんを元気づけれたらと思う。
さて、ここでは家族崩壊の話題に限定しよう。これは深刻な話だ。我が家のような老夫婦の場合は残された期間は少ないのでどうでもいい。問題は若い連中の場合だ。中村先生の記事ですでに事例もあったと記憶する。結婚前なら別れざるを得ないでしょう。生き方の不一致というやつ。結婚して小さな子供がいるケースで夫婦が対立する場合、あるいは高校までの子供の場合は大変だと思う。私はとやかく言えない立場ゆえ、夫婦で相談としか言えない。子供が大学生以上なら、子供も接種につき判断できるので、子供に任せるしかないでしょう。夫婦がどうするかも決めなくてはならない。
意図的に未接種の連中はシェディングという言葉を知っている。ワクチンを接種していなくても接種者から伝搬(空気中、接触)する現象だ。このあたりも中村先生の記事に詳しい。この事情のために、夫婦の場合はどうするか決めねばならない。ただし、シェディングの程度は個人個人違うと思うので、場合によっては影響なしの方も居られるかもしれません。私の場合は中程度の影響という認識です。ウォーキングの皆さんとは屋外ではマスクなしで接しています。交通機関内ではマスク着用、食事会は原則なしにしています。
もし、家庭内に未接種者と接種者がいたとしても将来は決して真っ暗ではない、タイミングが合わないかもしれないが世の中の変化に期待しましょう。全ては神の思し召しと理解すれば心も安らぐでしょう。