2020年12月19日
戒厳令への道 12/19

2020.12.17 余呉湖周辺の踏切・新快速
いくつかの記事から戒厳令はどうなるかを考える。
張陽さんはゆったり構えていて、共和党内部のウミを出し切ってからやるべきことをやればいいというスタンス、一貫しています。上院の大物が露骨に動いていることは予想通り。
MIYOKOさんは司法省や最高裁も手を引いているので戒厳令でやればというスタンス。MIYOKOさんのことを調べてみた。「ホワイトハット」という組織と親しい関係がある様です。この関係でいろんな情報が入ってくる様です。「ホワイトハット」という組織は平たく言えば「正義の味方」という捉え方で良さそうです。裁判所や警察すら手が出せないような「ブラックハット」を懲らしめる役目を持っているらしい。いずれ、「ホワイトハット」につき説明する機会が出てくるでしょう。まだ勉強中ゆえここまでしか言えない。
以下、常連さんの登場だ。クマさん 及川さん 改憲さん SUGIYAMAさん HARANO TIMESさん それぞれ違う視点の記事だ。
クマさん;ラトクリフのレポートが遅れている、代わりにナバロレポートで不正のまとめを実施。戒厳令はいつでもOKというスタンス。面白いのは日本の保守がアメリカ選挙の不正で盛り上がっていることが話題。
及川さん;いろんな出来事の総集編。わかりやすい。
改憲さん;不正暴露で前進
SUGIYAMAさん;デモの見直し、日本でこんなデモが実現できればいいが。
HARANOさん;ラトクリフさんのレポートを邪魔する勢力の存在、デープステートの一翼を担う連中。トランプさんの邪魔をしてきた連中。ーーー 安倍さんを邪魔してきた官僚連中と同じ様だ。「ホワイトハット」と反対の集団とみていい。
昨日も言ったように、共和党自体が一枚岩ではないので、議決などの手順ではまず困難という状況は変わらない。従って、不正をネットで流すこと(マスコミでは流れない)、伝聞で流すことでできるだけ選挙の無効を理解してもらった状況で大統領令・戒厳令の実施の手順を考えていると思われる。
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我那覇さんのレポートを引用する記事が多い。本来のマスコミのすべきことを一個人がやっている。エポックタイムズでも取り上げられたと記憶。ナイフで刺された時のデモで話題になった団体の人も登場する。
日本の保守の一部が「トランプさんが再選」と騒いでいるが、新聞やテレビをみていない変な連中と言われているようだ。アメリカ以外では日本しか話題になっていないはずはない。台湾、香港、カナダも話題になっているはず。日本の保守で、今でも「不正が選挙に影響ない」という連中はいずれ淘汰されるだろう。