2020年12月18日

戒厳令への道  12/18 第二報


2020.12.17 余呉湖近辺の踏切・サンダーバード

大紀元エポックタイムズで最も的を得た話をされていたので紹介します。唐の時代にも類似な出来事があった様であり、興味深く聞くことができました。

この話の中でも、単なる権力闘争ではなく、善と悪の戦いと表現していた。トランプさんはアメリカ大統領であるとともに、世界の共*主義化を防ぐという大きな使命を持っている。このため、絶対にバイデンに負けるわけにはいかない事情がある。

以下、夢の中のお話(MIYOKOさんから得た話)と思ってもらって結構です。単なるお話です。J・F・ケネディも悪と戦っていた。このため暗殺という事態になってしまった。トランプさんも最近2回ほど暗殺未遂に遭っている(情報源失念)。悪の立場からすれば、トランプさんはとんでもないひとだ。要はケネディ並みの頭脳と能力をもった逸材なわけだ。彼がなぜマスコミでボロカスに叩かれるかの事情がここにある。悪にとっては存在が許されない善の人間だ。ーーー これがお話です。

第一報で馬渕さんと河添さんの対談を紹介した。この対談の中で馬渕さんは保守でバイデンの勝利を認めた連中がいる。彼らはこの選挙が善(民主主義)と悪(共*主義・ディープステート)の戦いであることを認識していない連中だと言い切っている。

私はネットでトランプさんのことを色々と知った。ウイグル問題が代表的なもの。これまでの歴代大統領ができなかったことをどんどん進めている。トランプさんの能力なのか、それとも有能な協力者がいるのかそれはわからない。はっきりしてるのは善の立場の人たちから当てにされているのは間違いない。

トランプさんの魅力のために、アメリカ国民の相当な人たちが味方になっていること、それとネットの仲間達(いつも引用している及川さん他多数)も多い。しかも彼らは単なる大統領選挙と見ていない。善と悪の戦いの位置付けだ。第一報でHARANO TIMESさんを初めて引用したが、まだまだ引用したい人たちがいる。しかも若手もいる。面白いのは彼らは通常はゲームネタ、旅人ネタの連中だ。どこからか大統領選挙の意義を知ったのだろう。

最後に再喝ですが、バイデンさんの重い発言でトランプさんが拡散している古いネタです。BBニュースさん。ーー AM8 追加
  

Posted by まめちるたろう at 06:44Comments(0)ネット世界の動き

2020年12月18日

投票への外国勢力の関与


2020.12.17 余呉湖・周回道路

情報省のレポートはもうすぐ。まずはクマさんのレポート。いまにも大統領令がでるとまで言い切っています。ラトクリフさんはもっと厳しく書けと言っている一方で、関与はなかったと主張するつわものもいるようだ。近々出るでしょう。

戒厳令関連で2つのレポート;及川さん 改憲さん 及川さんのレポートがわかりやすい。

もう一つの視点、共和党内部の篩い分け。初めて引用します。HARANO TIMESさんの記事。トランプさんは共和党のメンバーの行動を見て篩い分けしています。これを見定めないと戒厳令が出せないということか。ーー AM5追加

私の結論としては、まず裁判(パウエルさんなどの分)の進展で不正がどんどん明らかになり国民に不正認識が広まれば、1/6の議会での逆転を期待し静観できるが、裁判が進展しない時は、外国勢力の侵害ありということで大統領令発令(戒厳令は?)で国家反逆罪により一掃するしかない。時期は裁判の様子が判明後でしょう。年内もありうる。

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外国勢力という意味ではよく似た事例があった。サッカー選手(グリーズマン)のスポンサーからみのお話だ。若手の旅人スタジオさんが取り上げています。ファーウェイからみで虎ノ門ニュース・大高未貴さんが取り上げた話題を再度取り上げている。

いつも取り上げている馬渕さんと河添さんの対談。のんきな日本の政治家、マスコミはこのままいくととんでもない目に遭いますよと警告。「バイデンになったらどうなる」という的外れな議論はするな。実質はディープステートが握っているよ、バイデンはお飾りですよ。でもトランプさんは勝ちます。負けたら支持者による内乱(それほど大事な戦いだ)が起きるでしょう。トランプさんが勝てば、BLMとアンティファが暴れるだろうから米軍が出る。警察も州兵もあてにならず。
  

Posted by まめちるたろう at 04:51Comments(0)ネット世界の動き