2019年08月21日

無料OSにトライ


2019.8.17 比叡山・地蔵谷

以前にUBUNTU (ウブンツ)OS 18 にトライしたは記事で紹介した。

結果は再起動がうまく動作しなかったが、いろんなトライ(ネットサーフィン、メール、オフィスソフトなど)は問題なくできた、であった。

さて、現状山にも行けずという状況ゆえ、再度ウブンツにチャレンジした。結果はだめ。特に再起動ができないためかアップデートが災いしているかも。

次に同じ系統の ZORIN12(LITE)OS にトライした。結果的には同じであった。再起動というよりシャットダウンが進まない。但し、強制終了を使うことで定常的に使用可能であることは確認できた。ウブンツの場合はシステムがどんどん壊れていき、初期画面には行かないようになってしまっていた。

トライしているDELLパソコンとLinux OSの相性が悪いという結論。お金をかけないで無料のOSをトライしようというのは、やはり困難度大という感想。無料のOSなのに広まっていない事情がよく理解できます。

次回はChrome OS でトライの予定。OSのインストールはすっかりベテランになりました。

ところでなぜ無料OSか、だ。私の場合は今更リスクのある無料OSは不要。手持ちのパソコンはwindows10への切り替えは完了し無事稼動している。もし、それらパソコンが壊れたら、5−6万くらいのwindows10パソコン(無駄なソフトは不要)購入となるだろう。使用中のホームページビルダーやはがきソフトがあるので今更OSの切り替えはない。つまりは単なる関心事の一つ(自分でトラブルを解決する能力はなし)。使い方は一つは私のようにwindows10にできなかったパソコンの有効活用ということでしょう。もう一つは、トラブルを自分で解決できる能力のある人・好きな人にとっては無料OSとのお付き合いは堪らないでしょう。

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慰安*問題については手元に「正論の別冊」とか保管しているし、元徴用工同様、雑誌でいくつかの記事を読んできた。
これらの資料や日本人の性格からして、お隣の指摘は嘘と思っている。
たまたまYouTubeでも古い記事がおすすめ欄に挙がってきたので見た。元河野外務大臣への手紙であった。以前から知っていた内容(記事は初めて)だったが、せっかくの内容ゆえ紹介したいと思う。
ブーメランとなるライダイハ*のことはいずれ話す機会があるでしょう。
  

Posted by まめちるたろう at 04:26Comments(0)パソコン