2019年08月26日
パジェロミニ・さよなら車旅 その3

2019.8.21 鏡山ーノリウツギ
さよなら車旅でまず湖西、次に湖北と湖東、今回は3回目。
8月末に新車と思ったが、どうも9月になるようだ。膝の調子もあり、3回目の車旅を企画。コースは途中ー生杉ー道の駅・朽木新本陣ー途中。半日で150Kmくらい。カメラ持参だが、写真はなし。
排気口へのダクトがグラグラ動くという不具合を発見、今更修理はないということで針金利用で暫定処置、新車くるまでの辛抱。
コースの感想を言えば、台風被害の最低限度のメンテしかしていないということ。地震とか雨で倒木が道路に落下すりことは読めるのにそこまで手間はかけていない。お金を出していないのか、土木業者がいなくなったのかは?だが、要は日本も荒れている状態で放置という国になったということ。
この状態で消費税アップゆえ、日本国土の荒廃は継続すると宣言したに等しい。
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トランプさんは本気でC国を潰すつもり、よって(関税アップでコストアップ・価格アップが続く)、さらに不景気になるだろう。それでも消費税アップはバカな政策。郵便切手の価格アップの連絡も来た。本当に馬鹿げた日本を破壊する政策だ。
トランプさんの評判は悪い、でもそれはマスコミの伝え方の意図的な悪さの所為だろう。アメリカでは民主党も今の方針に賛成の様子。人権問題、対C政策いずれもそうだ。日本のマスコミは人権問題も対C政策も気に入らないのだろう。ネットではフィルターが自由ゆえ私の見ている範囲ではトランプさんの高評価が多い。
面白いのはトランプさんを評価しない皆さんはロシアや北は相変わらずC国寄り、トランプさんを評価する方の一部はロシアや北はアメリカ寄り。何年後かにどちらが真か評価されるでしょう。
トランプさんを評価する側はC国を本気で潰すことを評価、トランプさんを評価しない側はお金本位、自分本位のみで動かしているという言い方をする。私は前者の立場、トランプさんは本気でアメリカを立て直したいと願っていてその邪魔をしてきたC国を潰すことを望んでいる。アメリカや日本のマスコミはC国に侵食されているので原則、反トランプの立場のはず。
残念ながら日本がお隣にやっていることは恐らくアメリカの合意のもと(最悪はアメリアの指示)にやっているはずゆえ、お隣のやっていることはアメリカにとっても、とんでもない位置付けになっていると思う。