2018年09月11日

どんな日常生活かな


2018.8.27  比良ー蓬莱山・北尾根

山に行くことがメインで家にいる時はYouTube視聴と読書、ブログやHPの作成、買い物アッシー君で過ごしている。

家内からはニュース(テレビと新聞)も見ていないので非難されている。これは同意ゆえ、ネットで意図的にニュースを見るように努めている。

最近は天候不順に伴い山に出ていないので、YouTube視聴と読書が大半ゆえ、椅子生活が長いためでしょうか腰が痛い。

Youtubeも本もレパートリーがどんどん増えていき、大いに楽しい。いい歳になってそれはないと思うが、踏み込んでしまったから逃げる気はない。

1年前であれば、白紙からのスタートゆえ、10ページ読んでも1ページ分しか理解できなかった。が、いまは半分くらいは理解できる。このため、著者による違い(本)、コメンテーターによる違い(YouTube) が時々わかるようになって来た。

本ブログの過去分を読み返すと、変なことを記載している可能性は十分にある。ご容赦。得られた知識(マスコミで報道されていないネタ)を本ブログで披露するのが私のできる精一杯のこと。

面白いなと思うことがある。ラジオのこと。

YouTubeでラジオの再放送などもやっている。コメンテーターも好き放題言っているが、テレビと異なり、フィルターが小さいのでしょう。素晴らしいコメントも多い。以前はこの点は全く気がつかなかった。例えば、武田鉄矢さん。ラジオのKBSの朝の放送で聞いていた。当時は知識が豊富だなという認識だったが、今聞いている(YouTube)と、テレビでは言えないような発言をボンボンされている。当時はテレビでそれほどの制約があるとの認識はなかったので、ラジオの存在の重要性もわからなかった。

沖縄で我那覇さんのラジオ放送が一部放送局で打ち切られた。これは沖縄ではいかにその手の勢力が強いかを示している。沖縄には本土で働き場を失くした方達が集結しているからありうることです。

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K国との断交もありうる

Sakura So TVで朝鮮半島にかかわる討論をしていた。
結論的にはK国最高裁判定で徴用工問題で日本の企業のほとんどで敗訴判決の見通し。K国にある企業は撤退の道しかないだろう。なお、ムン大統領は法律遵守の革命政権と謳っているようです。K国民の支持があるから見守るだけ。
拉致問題も進展するかどうかは予断許さぬ状況。

徴用工問題は慰安*問題同様、日本の「K国よりの勢力」がとっかかりのでっちあげデータをK国に渡しているのが実態。彼らをなんとかしないと、つぎのでっちあげテーマを探しているでしょう。日本という国にスパイを取り締まる法律がないのでどうしようもない。不思議なことに彼らの費用の一部は科研費(税金)から出ているはず。日本の寛容さは度が過ぎる。
  

Posted by まめちるたろう at 03:55Comments(0)まとめ