2018年09月02日

読書について その2


2018.8.27  比良ー森山岳周辺

馬渕さんの本を3冊購入して2冊読み終えた。

2冊はグローバリズムに対抗する3人(安倍とプーチンに加えトランプ)の期待をしつこくいう。ここでグローバリズムの代表格はユダ*系の国際金融資本家であり、国を持たない主義ゆえ、世界各国に散らばっている。この視点で世界の動きを見るとなるほどというケースが多い。

あと1冊は「和の国・日本の民主主義」、馬渕さんが何故に日本を愛しているかの説明だと思う。読むのはこれから。

これまで20冊以上の本を読んで、大東亜戦争のこと、それ以前のこと、お隣のK国との関係、お隣のC国との関係、アメリカとの関係などそれなりに理解し、今のアメリカ、K国の行動は理解できてきたが、C国のことはどうもわからない。
C国はいろんな民族が支配した国ゆえ歴史がないということかもしれません。しかもC国は自らの力で独立したわけではなく、アメリカとかソ連の後押しでできた国ゆえ、スッキリしないのかもしれません。

アマゾンでC国絡みの本を調べていて、これはというのが見つかり手配した。著者や本のタイトルは読んでからのお楽しみとして、中古本でも高く送料込みで1600円ゆえ新品の1700円でも良かったかもと幾分中古の値段に不満といったところ。

これまでの大きな疑問は周りの国やマスコミ・野党は何故日本を貶めたいのかという点にあった。K国、C国、北、アメリカが旗振りの代表だが、どこからお金がきているのか(北、K国やC国に余裕はないはず)というのが、最も気になるところ。グローバリストにすれば天皇を抱える日本が強大な敵(歴史の重みを持ちしぶとい)ゆえ、明治以降槍玉に上がったかもしれない。彼らは戦争のたびに儲かる連中ゆえ、日本をやっつけるお金は安いものでしょう。(彼らはアメリカでお札を作れば手数料が入る仕組みを作っている、アメリカは立派な国だが、肝心なところを抑えられているようだ。ーこれはびっくりでした)

この見方をすれば、いろんなことが納得できる。馬淵さんの説に同意する専門家は少ないようです。陰謀論ということで一蹴しているとも聞いています。今後の展開が楽しみです。トランプさんを評価するひとは少ないが、わたしは期待する。

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yahooメールの調子が悪い。メールソフトとん相性がよくないのでしょう。WEBで見れるから支障はないが、気色悪い。
MACのメールソフトでもだめなのでThunderbirdに切り替えたところ問題なし。
が、2−3日後、MACのメールソフトでもOKゆえ住所録も絡んでいるので戻す。何故ノーアクションで復帰するのか、わかりません。
ネットでもyahooメールトラブルは多く紹介されている。メールソフトとの相性が悪そうだ。
  

Posted by まめちるたろう at 03:29Comments(0)世界の動き