2018年08月06日
納涼山行ー比良・八淵の滝

2018.8.5 比良・八渕の滝ー貴船の滝の上流ー沢登のパーティ
昨日は3年ぶりの比良・八淵の滝。2015年と同じコース、感想も同じ。要はもう限界だということ。
そろそろコース変更すべきというのが私の考えでリーダーにも意見としていう。
現状は八淵の滝フルコースだが、大摺鉢までの2つの滝はロープを張るとかの準備が必要でもともと熟練者用のルート。
貴船の滝以降はハシゴなど完備しているものの踏み外せば転落というルート。
適当なところで往復とか、沢に入るなど、歩き通すというこれまでの方式に再考が必要。
たまたま外人夫婦がいて要所要所で水浴びしていた。ビキニも準備。彼らはそれなりの力量も持ちゆえ滝の往復をしたと思う。
もう一つは沢登りの5人グループで写真のように楽しそうに進んでいった。
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マスコミのいろんなことを知るにつけ、白黒がはっきりして来たものもあるし、わからんなーというのもある。
白黒がはっきりの例はA新聞とNH*のこと。これまでの実績からして逃れようがない。また、他の意見を絶対に受け付けない。自分たちが導いているという自負心なのでしょうか。
はっきりしない例は多い。今の季節にぴったしの温暖化が典型的。どちらかといえば懐疑派だが、まだまだ模索中と言ったところ。データの信憑性につては別途意見したいと思う。
保守チャンネルも多く存在するが、どうも根っこが違うようだが、今の私にとっては知識を増やしたいのが優先ゆえ根っこは関係ない。