2018年08月03日

トランプ大統領の評価


我が家の遮光カーテンの例
左がガレージの遮光カーテン、運転席メインで遮光しています(ハンドルが持てるか持てないぐらいの差はある)。
右が屋上の遮光カーテン、カーテンの下とないところでは定性的ですが暑さが全然違います。
屋上のカーテンはお犬様のハンモック(遮光カーテンの上に乗る)にもなります。


トランプさんの話題です。

マスコミでも自民党の一部の人にも評判はすこぶる悪いです。でも私は期待します。拉致問題の裏の助っ人として。
これまでの経緯からして、拉致問題はトランプー安倍ラインでしか解決できないでしょう。

アメリカでもトランプさんの味方はFOXニュースと40%の支持国民だけだ。
マスメディアの大半は反トランプ、ゆえ、その影響で日本メディアも反トランプだ。
40%とか50%の支持があるのにそれらの意向は無視。

トランプさんは① アメリカンファーストです。他の国はどうですか、皆、そうではないですか。
これまではなんでもアメリカに依存してきたゆえの反動です。
もう一つは② 対中の強攻策です。
知的財産権無視、一帯一路の政策(南シナ海の支配)、民族問題(台湾・チベット・ウイグル)などの課題があるのに。
これまでの民主党の「いい加減なご機嫌とり対応」を否定している。
トランプさんは人権問題には積極的に取り組むゆえ習近*もこれまでとは勝手が違うとびっくりしているようだ。

アメリカ依存は国連がいい例です。分担金は22%、まだ未払いゆえ、国連は金欠のようだ。
国連は常任理事国なる国の存在で実質機能していません。肝心なところで拒否権を行使するから。
トランプさんはうんざりなのでしょう。沢山払っても権限はないに等しいですから。

他にもネタはあったはずですが、いまは詳細は浮かんできません。貿易摩擦、エルサレム、ロシア疑惑、TPP、ユニセフ、パリ協定。
一方的な報道ゆえ常にトランプさんが悪者です。FOXニュースを日本のマスコミが取り上げることがないでしょう。

反トランプの民主党は自称リベラル、民主党政権も長いゆえ、ドロドロ部分(不正部分)が多くトランプさんが暴こうとしている。
残念ながらアメリカのマスコミはリベラル寄りゆえトランプさんは苦労している。
ロシア疑惑(民主党の仕掛けをトランプの指示と報じられている)は一例です。

一方、日本もこの機会に一考すべきです。特にユニセフや国連での負担金。
特にユニセフ、国連の人権委員会はC国が握っているようなので、いつでも日本が悪者です。日本のためにお金は使うべきです。
日本ファーストは最も大事です。
もちろん、海外でも支援要請あれば使えばいいですが、ユニセフ経由や国連経由は不透明ゆえムダ金だろう。

国連は連合国の集合体であり、敗戦国の日本はあくまで監視対象の国です。
この日本が国連の分担金で2位とか3位というのは異常です。
(C国は連合国ではないのに常任理事国というのはC国の要領の良さの典型的事例です。)

ネット情報の集大成ですが、記事がバラバラ文章の組み合わせとなりました。
思いが先行し理解しにくくて申し訳ない。
  

Posted by まめちるたろう at 03:51Comments(0)ネット世界の動き