2017年10月05日
幼犬の表情

2017.10.4 抱かなくていいのにという表情
きのう3女が帰ってきた。予想通り、うれしょんとなった。
写真の犬の表情が面白い。まだ、3.5か月くらいなのにこんな迷惑そうな表情をするかとびっくりする。この写真が面白いということで兄弟姉妹にメールを送付したようです。
風邪も治りつつあるので本日は早朝は畑のアシスト、PMはOB行事で京都・円町に。
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「希望」周辺はいろいろあります。
立憲民主党のスタンスもすっきりしたので社共との共闘も当然のこと。前原さんもすっきりしたことでしょう。
都民ファーストから小池さんに付いていけないとのことで2人は離党する予定でした。二人とも「かがやけTOKYO」から都民ファーストに移ったようです。小池さんに対する批判はネットですでに紹介されていた内容と同じのようです。私の周辺の人はお二人に良い評価されているようです。
先日、民進党の岡田さんが、民進党は幅広いメンバーを抱えているから幅広い支持を得ているとのことだったと記憶。でも極左から右までゆえ政権与党はもともと無理でしょう。民主党で失敗しているのになぜ懲りていないのでしょう。
一方、政権政党のひとつ自民党も幅広い意見(左はいないと認識)を抱えていて、なんとか維持している。これがその政党の力量でしょう。小池さんは自民党の一部のひとに対立候補を立てない方針だ。自民党の分断作戦+近い将来の味方の確保なのでしょう。
小池さんのおかげで政治に対する関心が高まっています。
お詫び
都民ファーストの文中、民進党やみんなの党に所属との記載は間違いで「かがやけTOKYO」でした。このため記事全体も見直しています。
チェックなしでネット情報のみで記載したために間違った解釈した部分がありました。大いに反省。
10/21追記
上記「かがやけTOKYO」のひとりが選挙期間中に立憲民主党のどなたかを応援されていました。これは小池さんについていけないという事情のみでなく、議員を続けるなかで自分なりの思想の変化もあったということでしょう。実はこのはなし(立憲民主党シンパ)はこの記事を書いていた時点で紹介されていたが、ガセネタかもと判断して上記に載せませんでした。