2017年10月03日

いろんな疑問


2017.9.27 左大文字山への道

半月前くらいの記事では「わたしは日本といういい国を維持するため、”日本人による日本人のため”の政治の支援を続けたいということ。特に”日本人(反日ではない人の意)”は無視できないキーワードです。」と言った。

You Tubeでマスコミ(特定の新聞とTV放送)が偏向している理由は理解できたが、信頼性が?の動画ゆえ断言できないし、紹介もできない。理解(納得)できたというのは、ずばり日本に帰化したひと達(某組織の圧力で採用させられたようだ)がポストを掌握しているらしいということ。正直、怖い話だゆえ考えたくないがいろんな出来事の説明はつく。

希望の党で話題になっている制約条件のふたつ「安保」と「憲法」。この制約のため左派のひとが作った「立憲民主党」はマスコミの待っていた政党でしょう。特にA新聞にとっては待ちに待った政党。なんせ名前の聞こえがいいので応援しやすい。立憲と民主ですから。

希望の党に民進党から100名を越えて入ったようだ。民進党の綱領は忘れて希望へ。希望の憲法見直しの内容が?(9条は?)ゆえ、入りやすいのでしょうか。

わたしが理解できていないのがいわゆる「左」のひとはなにをターゲットにしているのかということ。どのように日本(とりあえず尖閣、沖縄と竹島、対馬)を守るのか。何を根拠に守る必要がないのか。世界はひとつゆえ日本はいらないということならそれを綱領に入れてほしい。

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You Tubeは病みつきになるなと幾分、自分なりに反省している。
信頼できる動画のみに限定すればすっきりはするのだが、過激なタイトルゆえつい見てしまう。ご本人のでる動画は裏を意図的にとって発言されているのがわかり好感が持てる。
  

Posted by まめちるたろう at 07:28Comments(0)ネット