2018年02月10日
いろんな課題が続く

2018.2.7 湖北・コハクチョウ
一昨日、三つの話題があった。いずれもマイナスのもの。
一つ目; 一つのサーバーから2月末でサービス停止の連絡(2/8)があった。「おじさんの山旅6」の無料サーバーが該当する。早速新規の無料サーバーを開拓せねばなりません。サービスのものゆえ、常に覚悟しているので淡々と探し、移動するだけです。ーーーー 昨日(2/9)に移動作業を終えた。リンク先変更は本日以降ボチボチと実施予定。新しいサーバーは高級なサーバーらしく相当苦労しました。難しい言葉が多く理解不能が多かったが、優しい説明をネットで探しクリア。(@pages からxreaに)
* これまでいくつかの無料サーバーにお世話になって来ました。不良サーバーは使っていてわかります。従って、当方より脱会のケースが2件ありますが、@pagesについては不満がなかったので残念です。
二つ目; 山のグループの運営委員会(2/8)があり、高齢化に伴い参加者が少なくなり、グループの存亡に関わるというもの。この件は忘れた頃に復活するというテーマになっています。このグループは伝統的に積極的にはメンバーを増やさないというグループゆえいずれ無くなるという宿命を持っています。いまのリーダー層が高齢化する前の時点でグループの存続の結論が必要になるでしょう。
勿論有志で別のグループとして継続させるのははっきりしている。
三つ目; 虎ノ門ニュース(2/8)で北海道で活躍されている小野寺さんからC国の一帯一路の話があった。C国のエネルギーと食料確保がターゲットであり、北海道の釧路と苫小牧が狙われているということ。以前より土地買収のことを取り上げて来たが、実は単なる土地買収ではなく、日本の法律の不備をついた地下資源や水の確保や港の確保、エネルギーの確保(太陽電池発電ーC国の資本系列)、治外法権の場所確保など多くの目的があるようです。
他国では土地は買えても、いろんな制約で美味しくないようですが、日本の土地は先の説明通り美味しいようです。法律の整備が早急に必要という結論でした。