2017年12月12日
A新聞の罪

2017.12.2 二尊院近辺の竹林
A新聞のスタンスは日本という国の真実を報道するではなく、なぜか「日本を貶める」スタンスにたっている。
背景はわからないが、なにがなんでもそうしたいのでしょう。もっとも、モリカケの場合は「他の法案審議が進まない」という意味では「日本の改善の邪魔」をしていると言える。
古くは「南京大**」(1971)、3年前は
「福島原*・吉田調書」(2014)、
「慰安*」(2014)
今回のモリカケで小川さんに謝罪と賠償を要求し、サンケイは3年前の吉田調書の捏造時の経緯(謝罪要求ー記事取り消し)と類似していると指摘しています。
「南京と慰安と福島」についてはC国が思い切り活用し、国際社会に「日本を最低の国だ」と宣伝しています。この結果が国連の人権委員会の「日本への勧告(人権無視)」とつながっています。
A新聞が取り消しても、C国は当然無視。A新聞も取り消しの記事で終わり、C国がどうのように悪用しても関知せず、楽な商売です。
小川さん達はこのようなA新聞を許せないというスタンスです。残念ながら、A新聞をたたいているのはマスコミではサンケイのみであり、これがいまの日本のマスコミの実態です。