2019年06月18日

お付き合い


2019.6.17 湖東・奥島山(津田山)-ササユリ

多くの方とお付き合いしている。

家族、地域の人、会社関係、学校関係、山のお付き合いなどなど。

人間対人間ゆえいろんな場面がある。最初はびっくりするが、わかってくると、あの人はこういう人と自分の中でランク付けする。

嫌いな人種は自分は悪くないと言い張る人たち。以前にも取り上げたが、メールの授受の話は尽きることがない。

当方も相手の言い分が読めるので適当に対応する。相手が本当に困っていたら助けるつもりだが、そんな雰囲気を感じない人には適当に対応する。

メールは証拠が残るからいい。ドライブレコーダーの文字版だ。言った言わないでは終わらない。証拠があるのであとは今後のために何をするかだけ。

最近のケースでは*-mobile のスマホの人、メールで参加申し込みしたのに返事がこないと苦情のTEL。結論的には*-mobileの不具合(100%の送受信の保証はない)と思う。相手のスマホの受信状況を見ての結論ゆえ間違いないと思う。トラブルの他の2件のうち1件は私のミス(謝りました)、1件は相手のミスと思う(相手の合意は確認中)。*-mobile は他にもトラブルがあり切り替え検討中とのこと。

これの拡大版が国と国との関係。自分たちは悪くないという国はどうしようもない。一国のみを例にするのはまずいが「脱亜論」が明治時代に執筆され、変化なく同じことが繰り返されているということは、双方とも愚かとしか言いようがない。

性格は長い年月・歴史によって形成されるのでしょう。双方変わらない。ということは、残念ながらまた同じ過ちを繰り返すということになる。

先日、某ネット番組で何かの場面でイギリスのことを云々していた。要はイギリス、スペイン、ポルトガル、アメリカなどの国は白人至上主義の国家(アジア侵略に違和感を感じない)ということ。彼らの**の行動は不思議ではない、いつものこと。「脱亜論」もよく似た事例だろう。日本は人が良すぎる。日本人と同じ考えだと決めつける。嘘をつく人種の存在を認めない。
  

Posted by まめちるたろう at 04:47Comments(0)地域活動