2021年03月30日
琵琶湖疏水ウォークを無事終えて思うこと 3/30 第二報
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琵琶湖疏水ウォークをほとんど連続で2回(3/27と3/29)実施した。満開近傍のウォーキングゆえ貴重な体験となった。
琵琶湖疏水コースは私の理解では大津から蹴上、蹴上から北にいく北白川コースと南に行く伏見コースに加え、北コースの延長と言える堀川コース、の3つ。但し、堀川コースは琵琶湖疏水の枯渇の理由でなくなり、今は別ルートで水を引いて新・堀川として再生。
今回は下見で3コース(3/13南 3/16北 3/26堀川)とも体験し、3/27南コースにメンバーさんと行き、3/28に報告済み。
昨日3/29はメンバーさんと北コースに行った。充実のコースだ。蹴上インクラインー南禅寺・水路閣ー哲学の道ー北白川疏水分線ー高野川ー分線ー鴨川ー京都植物園。桜のないところはないというコースだ。散り始めのほとんど満開という充実のコース。高野川を越えて(松ヶ崎浄水場)からの疏水分線の桜は雰囲気もよくGOOD。
最後の京都植物園の桜も最盛期であり申し分なし。ついでに、フウの木と大きな枝垂れ桜(見頃は過ぎていたと判定)も見てきた。
桜を満喫してのウォーキングの結論は、この北コースの場合は今回のコースもいいが、北ー堀川のロングコース15Kmくらいかなもいいだろう。
一方、南コースは今回も15Kmコースゆえこんなところでしょう。さらに健脚コースを強いて考えると①大津から伏見 ②大津から植物園 ③北大路から伏見などの25Kmコースもありうる。いずれも途中離脱が容易なコース(交通の便よし)だ。
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琵琶湖疏水の大工事について; 工事そのものの説明と北コース、南コースがわかりやすく図面で表示されています。
8:30 愛さん; 愛さんの話は深いというかぼかしているというか、内容がわかりにくいことが多いが、コメント欄にいろんな視点での解答が記入されている。愛さんの視聴者はこういう連中の集まりのようだ。今回は嘘のお話。
琵琶湖疏水ウォークをほとんど連続で2回(3/27と3/29)実施した。満開近傍のウォーキングゆえ貴重な体験となった。
琵琶湖疏水コースは私の理解では大津から蹴上、蹴上から北にいく北白川コースと南に行く伏見コースに加え、北コースの延長と言える堀川コース、の3つ。但し、堀川コースは琵琶湖疏水の枯渇の理由でなくなり、今は別ルートで水を引いて新・堀川として再生。
今回は下見で3コース(3/13南 3/16北 3/26堀川)とも体験し、3/27南コースにメンバーさんと行き、3/28に報告済み。
昨日3/29はメンバーさんと北コースに行った。充実のコースだ。蹴上インクラインー南禅寺・水路閣ー哲学の道ー北白川疏水分線ー高野川ー分線ー鴨川ー京都植物園。桜のないところはないというコースだ。散り始めのほとんど満開という充実のコース。高野川を越えて(松ヶ崎浄水場)からの疏水分線の桜は雰囲気もよくGOOD。
最後の京都植物園の桜も最盛期であり申し分なし。ついでに、フウの木と大きな枝垂れ桜(見頃は過ぎていたと判定)も見てきた。
桜を満喫してのウォーキングの結論は、この北コースの場合は今回のコースもいいが、北ー堀川のロングコース15Kmくらいかなもいいだろう。
一方、南コースは今回も15Kmコースゆえこんなところでしょう。さらに健脚コースを強いて考えると①大津から伏見 ②大津から植物園 ③北大路から伏見などの25Kmコースもありうる。いずれも途中離脱が容易なコース(交通の便よし)だ。
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琵琶湖疏水の大工事について; 工事そのものの説明と北コース、南コースがわかりやすく図面で表示されています。
8:30 愛さん; 愛さんの話は深いというかぼかしているというか、内容がわかりにくいことが多いが、コメント欄にいろんな視点での解答が記入されている。愛さんの視聴者はこういう連中の集まりのようだ。今回は嘘のお話。
2021年03月30日
歴史の面白さ

2021.3.27 伏見・濠川
最近、タイトルにつき話題にもしているのでよく理解してもらえると思う。
まずは機密開示(デクラス)がないことには事態は変わらないと思うが、その後、日本の歴史、世界の歴史の書き換えは必須だ。誰が音頭を取ってどう変わるかは全く予見できないが、書き換えは間違いない。子供たちに嘘の歴史を教えるわけにはいかないでしょう。911や311もはっきりせねばならないでしょう。
科学の教科書も変わるでしょう。フリーエネルギー、反重力、メドベッド(万病対応)、ルッキンググラステクノロジー(予見)、瞬間移動などなどの特許公開、エジソン、アインシュタインたち科学者の再評価。
子供に悪さした芸能人や政治家も一掃されるので変な言い方だげど業界(芸能界、政界)も一新するでしょう。
共*圏を除く世界はすっかり変わるでしょう。C共は無くなると聞いていたが、どうなるのか現状は??
さてタイトルに戻る。
これまでの歴史は日本悪者(萎縮)物語だった。古い石器や土器が見つかってもひたすら沈黙を守り、世界最古を主張しないとか、アジアの国々を独立させた寄与が大きいのに侵略だ言われ、日本はちっぽけな国と言いたい人たち(日本人も含め)が多く存在した。
さあ、これからどんな宇宙物語が出てくるかだ。なぜ、古い石器や土器が見つかるのか、なぜYAP遺伝子なのかなど、まずは事実から歴史を解明する時代が来るでしょう。今まで調べたところでは、日本の生い立ちも面白そうだ。
私のような老体は早晩消える。若い人たちが本当の歴史を知って生きていけることは幸せだ。但し、どうも体によくない物を意図的に取らされてきた可能性もあるので正常化するには相当な時間がかかるでしょう。メドベッドで治せたらいいのですが。
くれぐれもワクチンは打つべきではない。体に良くないものと私は信ずる。新型コロナは単なるインフルエンザです。それでも打ちたい人は打ったらいいでしょう。最終的にはそれぞれの人の判断です。
今新しい世界を迎える(来なければ世界は滅びる)にあたって、大事なことは暗く生きることではなく、明るく生きることです。そのためにはマスコミ(暗くさせることがどなたかの指示だろう)と縁を切って、ネットの広範な意見を聞いて明るく生きるべきです。新しい世界ではこれまで苦労されたと思うが、明るく生きるための資金も十分にもらえます。ーーー 以上は、単なる都市伝説で片付けても結構。金融は量子金融システムに移行しつつあり、みずほトラブルもその一環。一言で言えば、悪い人たちが横取りできない仕組みになった。これまでの横取り分が我々に返金(莫大なお金)されるゆえに資金がいただけるということです。
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吉野さん; 事態は良い方向にどんどん進んでるようです。ひたすら待ちます。デクラスは近いのだろう。