2021年01月23日

何が真実で何が偽りか(その2)  1/23 第二報

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1/21にこのテーマを取り上げた。実はこれ以前にも何回も取り上げていたはず。

今回も色々な話題があるので取り上げてみた。全てトランプ絡みのもの。

まず、1/20の就任式だが、録画ではないかという話がある。根拠はいくつかあるようだ。11Hr前にイタリアで放映されていたとか、天気が違うとか。

私は1/21の夜中に就任式の一部を見ていた。やっているかどうかを見たかっただけで、経過を見たかったわけではない。他のトランプ支持者同様、中止ではなかったのだなと思いながら見ていた。

ところが先に紹介した記事にあるように録画ではないかという疑念が上がる。同内容はBBニュースさんやリッキー社長も取り上げていた。根拠はほとんど同じ。よって、出どころは同じでしょう。バーチャル就任式ということか。

いずれこの就任式のことも事実はどうかということが明確になると思うが、今時点では本当に??だ。現場にいるものしかわからないだろう。

我那覇さんのレポートは当日1/20の夜であり、かつ、就任式へのコメントもなかった。したがって、あったかどうかも??

次に、軍の作戦が展開して逮捕者も数百人に達する。これについてはお話だけで、他の情報は一切なし。

さて、テーマに戻る。何が真で何が偽りか。

軍の作戦についてはいずれ逮捕者が公表されたらはっきりする。が、就任式については何で確認できるのか。内部告発しかないだろう。参加者かTV関係者しかない。しかもカメラは入れていないはずゆえ、画像を送る側からの情報で確認をするしかない。NHKやテレビ東京は配信のみゆえわからないだろう。結論をいえば、ネットが情報源の人にとっては、今は真偽不明の段階だということ。

一方、テレビと新聞が唯一の情報源の人にとっては就任式に疑念はなく、これでバイデン大統領が正式に誕生し、軍は就任式でトランプ派が邪魔するからバイデンを守るためだろう、の認識のはず。なぜ、トランプが核の資料を持ち去ったのか、なぜ、バイデンがペンタゴンに入れないのか、の疑問はない。テレビと新聞が嘘をつくはずはないので正しい。

朝の記事で馬渕さんの本を紹介した。彼はディープステートのことをよく取り上げていたが、あまり通用しない語彙ゆえネットでも陰謀論者扱いだった。面白いことにはこのアメリカ大統領選で思い切りディープステートが登場しDSも通用する言葉となった。DSは偽から真の言葉となった。

でも、いまだに陰謀論としてあるのが宇宙人の存在だ。宇宙軍は存在するので幾分前進はした。NESARA、GASARAが前面に出てくると、人類未踏の高度の知識や技術が登場しそうなので、さらに一歩前進するかもしれない。もし再びトランプさんが登場すると、世界平和ではなく宇宙平和という言葉が聞けるかもしれない。トランプさんの復活を祈る。

追記; 面白いお話です。
Haranoさんが言うにはトランプが勝つと大見えを切ったので会社とか友達に肩身が狭い人がいるとのこと、私も一部の山の人には言ったので同じ立場です。が、事態が変わることを期待し、今は沈黙を維持。

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AM9:30 石川さん; 待ちましょう。
AM9:30 BBニュースさん; お気づきの方おられたと思います。GESARA賛同者に習近*がいたが、今は向こうの人。
  

Posted by まめちるたろう at 09:04Comments(0)ネット世界の動き

2021年01月23日

本を購入するが本棚に & アメリカ情報


2021.1.21 比叡山・ミツマタ

最近、佐野美代子さんの本(「地球と人類を救う真実追求者たちとの対話 ~光と闇の最終章が今、はじまる」)を予約した。ホワイトハットとか、Qとか、興味が持てそうゆえ張り切って予約した。

先日買った「ホワイトハットレポート」2冊も、まだ読みきれていない。発売禁止ということゆえ、ちと読む気が削がれた感じだ。買う前にもう少し勉強しておけばよかったと大いに反省している。特にイソ子の弟が絡んでいたので怪しいということはわかっていたのに、ホワイトハットへの関心が優先した。

竹田さんの「天皇の国史」も半分ほど読んで中断している。今の興味からずれているから読み続けていないだけで、他に理由はない。

その他、何冊か少し読んで本箱入りのものがある。今はアメリカ優先ゆえ仕方がない。

一方で馬渕さんの「2019年世界の真実」を再読している。一言で言うなら「ディープステートにコントロールされた世界とトランプの出現」が内容でしょう。この本の発行は2018年だ。いま「2021年の世界の真実」が発行されているはず。

50Pくらいまで読んで感ずるのは、当時のDSが今、成敗されているのだなとわかるとともに、当時から選挙不正の手口も語られていたことがわかる。DSも関係するCIAやFBIの策略もずっと続いていた事になる。トランプさんの凄さがよくわかる。

と同時に、私があまりにも知らないことにびっくりする。言い方を変えると、すでに本を読んでしていたはずだが、ほとんど気にしていなかった(現実のものという認識がない)。非常に情けないことだ。単なる読み物として読んでいた。

今回の大統領選で政治家、CIA、FBIのドロドロさをトランプさんを真剣に応援することで知ることができた。これは一例であり、ここ数ヶ月間に学んだことは多い。今のマスコミのレベルより上に行けたことは間違いない。テレビに出るような並のコメンテーターより上に行けたことは間違いない。彼らは一つのレール上を歩いているだけで飯が食える連中だ。何何をしたいというコメンテーターは稀であり、今生きているだけだ。

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アメリカの状況
MIYOKOさん; ワシントンとバチカンの地下の様子
張陽さん; トランプは帰ってきます。今後、日本の歴史を取り上げたい。
ひとり語り馬渕睦夫; トランプがなぜ大統領になったかーー国に恩を返したい。日本にこんな政治家がいるのか?? ーー私はDSの存在を馬渕さんから教わった。
  

Posted by まめちるたろう at 02:45Comments(0)