2021年01月18日

ホワイトハットあれこれ


2020.12.31 日吉大社

ホワイトハットなる組織で知っていることをつらつら紹介する。

そもそもの発端も記憶にない。MIYOKOさんのチャンネルだと思う。しかもいつの間にかQのことも知った。

ホワイトハットが正義でブラックハットが悪であることも知った。それでは一体何をしたのか、が気になってくる。

以下は私の理解ゆえいいかげんだ。そもそもディープステート退治がメインの仕事のはず。こんな悪いことしてますよと指摘してやめたらそれで終わりだが、やめない連中がいる。この連中はなんとしても懲らしめないといけない。捕まえて牢か処刑かでしょう。法律で裁いていると思うが、彼らはマスコミに出てこない。したがって、どうなっているかはわからない。

最近でいえば、CIA長官だ。どうもドイツ・フランクフルトの射撃戦で捕まり、司法取引で名前を変えて自由の身と聞いているが事実は??。こんなことゆえ、「ホワイトハットレポート」なる本を2冊買った。オバマとかヒラリーが登場するので普通の本ではないなと思った。

一方、望月なる人物が日本のホワイトハットと関わりがあることを知った。ところがこの人物は東京新聞の悪名高きイソコさんの弟とわかった。これでホワイトハットのイメージが大幅ダウンした。その後、ホワイトハットの本部?から意図した出版になっていない(要は儲けるための出版)ことから、本の販売の停止要請があり、現在は販売停止となっている。アマゾンで販売を継続しているが中古本という位置付けでしょう。

ここに至って、スッキリとホワイトハットの勉強ができる体勢が整った。日本の話題に関心があったが、ないゆえにオバマとかクリントン話題で勉強中。

これが私の現在の段階だ。トランプさんはホワイトハットの一員と聞く。あくまで相手はDSだ。

さて、次はQの登場だ。QはDSに暗殺されたJFKジュニアとみていい。お父さんのJFKはNESARA/GASARAの体制を望んだが、それはDSの儲けをなくす体制ゆえ受け入れできず、JFKの暗殺となった。息子はどなたかの助けでかろうじて生存となった。どういうタイミングか知らないが、ホワイトハットとQが手を組んだ。ホワイトハットがDSを退治し、その後、QがNESARA/GASARAの世界を作るということだろう。どんな世界かはこれまでも引用してきた記事を参照。
この記事が短くてわかりやすい。

金本位制であり、あくまで金(きん)の保有分だけお札を作るということ。これまでDSは金の保有量関係なしで札を刷ることで多くの利益をえてきた。この札を作ることも国がやる体制となる。(理解が不十分だが、日本でお札を刷ると幾らかが、DSに渡っていたようだ)。

ここで、私の知識がパンクする。これまでの知識では現在のデフレを脱却するために国債(日本銀行券・札に同じ)を発行せよと言ってきた。金本位制ではどうデフレを脱却するかだ。ドルとの交換レートも関係するので頭が混乱状態だ。また勉強せねばならない。ーー 理解不足丸出し

世界の停電騒ぎの結末; ロシア内閣総辞職・首相引退、ドイツ首相辞任、オランダ内閣解散、イタリア2閣僚辞任、エストニア首相辞任、バチカンの9人の司教がコロナで死亡、エドモンド・ロスチャイルド心臓発作死亡など いずれもホワイトハットの粛清なのかもしれないーー 勝手な想像

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大切な記事ゆえ再度引用する。Qが登場する。3回も見たがまだ理解不十分のようだ。頭に残るのはアメリカ一国の問題ではなく世界の問題だということ、しかも数十年がかりの課題であったこと、負けるわけにはいかないということ。

9:15 石川さん; ワシントン情報はなし
  

Posted by まめちるたろう at 02:14Comments(0)ネット世界の動き