2020年09月12日
車旅ー365号(三重ー岐阜ー滋賀ー福井)

2019.4.15 栃ノ木峠の巨木の栃

2020.9.10 同じ木だが、伐採されている
これで滋賀の国道は終了と認識。
8時に自宅を出て、概ね7.5Hr 300Kmの車旅が完了。
8:00 発 湖岸沿いに彦根、多賀で306号にのり三重(藤原)。10:20 365号 11:00関ヶ原IC付近(岐阜) 12:00木之本(滋賀) 12:30栃ノ木峠 13:15 8号に合流(福井・武生) 13:50敦賀IC付近 15:30帰宅
いくつかのコメント; 栃ノ木峠の栃の木の巨木は伐採されて木株の残骸(写真)が残っていた。高月町にある巨木を鑑賞しながらの車旅だった。途中で476号の分岐があった。調べてみると途中で寸断された国道らしい。以前にJRのトンネル巡りしたことがあったが木の芽峠付近だったとかすかに記憶。今は木の芽トンネルがあるのでどうなっているのか、いずれまたトンネル巡りに行きたいと思う。
12回にわたる滋賀の国道巡りは完了した。結局のところ477号の百井峠付近は酷道にふさわしい。滋賀でなく三重県だが、422号の県境だったか、市境だったか(早くも忘却の世界)、酷道があったと思う。
今回は今庄駅でトイレ休憩としたが、この駅は春のカタクリの山・藤倉山と鍋倉山の登山基地。お世話になったところ。余呉から栃ノ木峠の間の区間は湖北の山の登山口が並んでいる。北から音波山、大黒山、妙理山などなど、いずれもお世話になった登山口だ。
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モンゴル語禁止その後、及川さんのレポート; 戦後の日本と一緒で見せてはいけない部分を黒塗りではなく壊しているようです。
Posted by まめちるたろう at 04:17│Comments(0)
│車旅
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