2017年04月29日
中華タブレット

2017.4.27 岩間寺・大イチョウ(樹齢450年)
久しぶりにタブレットの話題
購入したのは1年前、充電ができなくて販売先とやりとりした経緯があり、困ったことがあっても質問できる雰囲気ではない。
先日の記事で紹介したように車のシガーソケットからの充電不良の原因もわかり、カーナビとしてフル活用できる状況にはなっている。
中華タブレットの難点は困ったことを自力で解決せねばならない点。地図ロイドとかの使いこなしやオフラインカーナビなど一通りマスター(ネットで大体わかる)してカーナビと公共交通機関でのゲームに絞り込んだ使い方をしている。
ときどきSDカードへのデータ移動を思い出し、ネット情報を参考にしてトライするが、通常の答えは「この機種ではサポートしていません」という冷たい文字。ここにくるたびにガックリしてギブアップする。そして1ヵ月後に同じことを繰り返している。このSDカードの利用はMUSTではない。単に32Gのカードを挿入しているからなんとか使いたいと思っているだけ。
安価な中華タブレット(14000円くらい)の顛末です。やはりマニュアルのある高めの本体を買うべき。
追記
MAC(2年前に購入)の充電器の寿命; 最近MACの充電器の使用時間の減り方が目立ってきた。メーカーに頼むと10000円は超えるらしい。さっそく、ネットで調べると自前でやると6000円くらいで済むようだ。しかし、いったん本体を開けるとアフターサービスがなくなるらしい。いずれ時期がきたら決めましょう。スマホがないので外ではMACに頼るしかない。SDカードの活用ができず、かつ、いずれ充電機能もダウンするので車以外でのタブレット依存は無理だ。